応援コメント

「第5話 「私の運命の人」」への応援コメント

  • ご報告です
     「君が、娘を連れてきたという男か」
     〉娘が連れてきた

  • 流石に助けられていて、さらにその連絡も来てるだろうにあの第一声とか、しかもお嬢様も勝手に人の言葉を遮るし自分を捧げるとか言い出してるし、勝手に有頂天になっとけ巻き込むな感が凄い


  • 編集済

    『俺の膝の上では、愛猫が丸くなるかのようにルナリアが俺の腕に寄り添っている。』

    膝の上から腕に寄り添うのは姿勢的にむずくないです?

    『俺の膝の上で、愛猫が丸くなるようにルナリアが俺の腕に寄り添ってる』とか
    『俺の膝の上に座って、胸にすりすりしている』とか
    『俺の隣に座り肩に頭を乗せる』とかでも良いかもです、
    AIは便利なんだけど活用する場合、AIの臭いを如何に誤魔化したり消すかがうp主の腕の見せ所なんで頑張れ〜

  • でもこれほぼベストの展開じゃないのか。
    何を警戒してたかというと貴族等の支配階層に酷使させられることなんだから、公爵の後ろ盾があれば少なくとも労働条件は良いだろう。

  • とりあえず、その胃痛は「手」で治るよ

  • 初めまして。
     自分も、異世界に行けたら、と思う事は毎日あります。
     ライトノベル小説を読むのが好きで、市の市立図書館で読んだ冊数は、メモ帳アプリで、今は12枚目に。
     記録してない、こうしたWebあぷりの文字だけ小説、小説家になろう、アルファポリスHPなどでの、図書館本の未発売の続編など、毎日読むのに夢中です!

     この話でも、回復魔法において、最上級のような性能のスキルをもらう主人公に、うらやましい限り!
     しかも、道の角を曲がってぶつかる、運命の出会いとは、昔からよくあるパターンではあるものの、それに現実、期待しちゃだめだ、と、過去思いました。

     アニメでも、ドラえもんの世界では、
     ▼ぶつかった相手が、ジャイアン!
     ▼ぶつかった相手が、担任の先生!

     …で、のび太は、エライ目に、と。

     そうそう、ぶつかって、相手がきゃっ…と発音する出会いなど、無いよね〜…と言いつつも、あればいいな〜とは、夢を忘れていない証拠♪

     現実じゃ怖い人に…とか、チンピラに当てる可能性も、、無きしもあらず!
     
     それだけに、今回のお話の主人公は、まさに、天運!まさに、幸運の持ち主に、と。
     が、主人公に取っては、穏やかな生活の夢の崩壊の序曲、なんですね〜。

     でも、どんな風な穏やかな暮らし、なのかを、具体的に描けないまま、夢を夢で終わらせるよりは、良いと思うのに。

     それだけに、令嬢がどんな容姿でどんな洋服を着ている、どんな印象の娘さんなのか、イラストがないのが、まさに、
     く〜や〜し〜っっ!!

     たぬ自身(=一人称)、未だに異性のたぬきはおろか、他の娘さんにも、出会えない(|||||=△=
     主人公よ!あなたの幸運わけてくれー!
     

  • 自邸をここ呼ばわりする公爵令嬢

  • なんで話聞いてくれへんのや( ߹꒳​߹ )

  • 「君が、娘を連れてきたという男か」

    ↑おそらく「娘【が】連れてきた」ではないかと思います。
    ご確認ください。

  • まぁ、オヤクソクですよねぇ・・・。
    この手のお嬢様ってのは思い込みが激しく恩返しという名目で実は自分の価値観を押し付けてくる。
    で、おおよその主人公は押し切られると・・・。
    まぁ、たいがいの主人公の方も自分の価値観を死守するみたいな根性なんて無いからなぁなぁで流されていく。
    スローライフ云々言う割に実はそれ程固執してないんですよねぇ。


  • 編集済

    終わってしまったのか?!
    始まりなのか?!
    スローライフバイバイ
    ここから幸せになれるよね?
    ここまで最高に楽しい!

  • とても面白いけどこういう話見る度に思うのが、はっきり伝えんか
    そんな流され体質だからブラック労働させられてたんやぞ()

    まぁ、はっきり言っちゃうと物語としてダメなんですけれど