お医者様に恋するとかあると聞いたことがある。この女性は男を見る目がある。
聖書や(笑)
編集済
生まれつき盲目だった場合、物理的に目が視えるようになっても、まだ脳の神経ネットワークが外界の視覚信号の入力を学習できていないため、すぐには正しく認識出来ないという話を聞いたことがあります。
(遠近法という現象を初めて体験するはず。遠くのモノが小さく視えること自体が理解出来ないでしょう。これまでは触覚で判断していたのでそこには遠近法など存在しないし。色も分からない。赤という言葉は知っていてもそれがどの色かは解らない。)
「治癒」とはなんだろう。
生まれてから一度も獲得したことのない「脳の状態」なのに、その状態にまで強制的に持っていくことが「治癒」なのだとしたら、なんと恐ろしい力!
生まれつき盲目だった場合であっても、それは治すべき対象と判定されるのか?
(発達障害やトランスジェンダー、オッドアイ、アルビノなどはどうなる?)
主人公視点、もしくは神視点での正常な状態が判断基準?
体が上手く動かない盲目の少女が、護衛から一人離れて移動?かなり難しい気が・・・、本人もその事を何も気にしていない?
身体が満足に動かん盲目の貴族令嬢が道端を一人で歩いてるわけないだろ!
絶対あの自称神が運命操作的なのやりやがったな
見えるようになった描写が美しいわ〜
何で、魔力枯渇症の上に盲目で、一人歩きしていたんだろうか?
うん、マズイと思った時にさっさと逃げ出さなかったので諦めましょうw
描写も丁寧でいいっすね〜(^^)
同感!
賛同!
面白すぎ
そんな状態の少女から目を離す護衛とか不自然過ぎないか?
テンション上がるのはしょうがないと思うけど、スローライフを望む主人公の都合なんて欠片も考えない毒ヒロインにはならんでほしいが