【独自】スーパー戦隊、放送終了へ テレ朝、半世紀の歴史に幕
共同通信配信
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主なヤフコメは?
- 戦隊シリーズは長年にわたり多くの人々に愛されてきたが、最近は視聴者の関心が薄れ、終了を迎えることに寂しさを感じる人が多いと考えています
- 戦隊シリーズの終了は制作サイドの問題や時代の流れによるもので、親世代をターゲットにしたコンテンツ制作が影響しているという意見もあります
関連ワードは?
- 戦隊シリーズ
- 少子化
- 制作費
コメント833件
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最近は観たり観なかったりだけど、思い出深い作品ばかり。 個人的には、ゴウカイ、トッキュウ、ゴーバス、キングオージャーが特に面白かったかな。 特にトッキュウは主人公達の正体が明かされてからは毎週泣いてたわ。 子供の頃に観た作品は今でも脳裏に焼き付いている。 一旦、充電期間になったと思い、いつかド派手に復活するのを期待しているよ。
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少子化や制作費の高騰など、さまざまな問題があってのことだと思います 仮面ライダーもウルトラマンも中断期間があってから復活したので、いつかまた会えると期待します
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少子化だけでなく、玩具等グッズの売上や嗜好の多様化など、色々な理由があっての大きな英断でしょうね 木曜8時の京都枠も終わりましたし、東映も合理化の時代になったのでしょうね… 多くの人たちに色々な思い出を残してくれて、どうもありがとうございます。 シリーズは終わっても、記憶は永遠に残ると信じています!
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スーパー戦隊シリーズは近年ずっと低迷していて、海外版スーパー戦隊シリーズの「パワーレンジャー」だけが伸びている状況でした。 ですが、そのパワーレンジャーは2018年にサバン・プロパティーズとのライセンス契約終了に伴い、アメリカの玩具会社ハズブロによって買い取られました。 パワーレンジャーはバンナムの決算から外れ、スーパー戦隊シリーズの通期売上は100億円割れ。以降、日本の少子化による市場縮小によってものすごい勢いで売上は低迷していき、今では50億円あるかないかという規模感になりました。 もはや「スーパー戦隊」というコンテンツの最後をどうやって看取るのかという段階になっており、50周年記念作品で切りよく終わることにしたんだと思います。 関係者の皆さん、50年間ありがとうございました。
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戦隊シリーズは音楽の渡辺宙明先生の曲に魅せられましたね。 ご子息の渡辺俊幸先生も魅力的な曲を作曲されて長くシリーズを観ていた自分も感慨深いものがありました… その他、作品ごとに数々の素晴らしい作曲家の先生方も沢山の名曲を作って戴いて感謝ですね! 個人的にはライダーとの区別があったかもしれませんが、自分の世代の宙明先生との2大巨匠の菊池俊輔先生担当の戦隊作品もあれば楽しかったかなぁ…と今では思ったりもします…
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私の中で1番印象に残っているのは鳥人戦隊ジェットマン。この作品のおかげで戦隊シリーズが何十年にも渡って続けられたのが大きい。戦隊シリーズはジェットマンが集大成だった。もしジェットマンで視聴率が取れなかったら、ジェットマンで終わっていた。戦隊シリーズは時代と共に楽しませてくれました。感謝しかないです。本当にお疲れ様でした!
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キングオージャーは素晴らしい作品だった。確かに相当な予算が費やされてそうだった。何と言うか、仮面ライダーの方はある程度高い年齢も購買層に入れた商品戦略だと思うのだが、戦隊の方は低年齢層が主力のように思える。子供の嗜好が変わってきたのか、バランスが取れなくなってきたのだろうか。
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これも時代の流れでしょうかね。 私も小さい頃は戦隊ものが大好きで、特にロボットが欲しくてたまりませんでした。 クリスマスに買ってもらったときにはうれしくて毎日それで遊んでいた記憶があります。 今の子どもたちのヒーローと言ったら、ポケモンでしょうかね。 悪をくじく正義の味方とは違う世界観ですから、映画を作ったとしても子どもたちが見に来ないんじゃないかと思います。 それでも、スーパー戦隊シリーズが私たちが推さなかった頃に与えてくれた影響は大きかったです。 寂しい気持ちもありますが、また復活してもらえたらうれしいです。
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今の作品で終了かぁ。子供が産まれてから私も一緒に見てました。関根勤さんや榊原郁恵さん、南野陽子さんなど、出演されたりしてたので、親としても懐かしいぃって思って見てました。個人的には、ルパパトが良かったかなぁ。曲も斬新だったし、特に最終回の終わりかた!上手く曲に繋げており、思わず驚いた!そして、確か初めて何とか賞(覚えてない)を受賞し、また、この作品以降クリスマスになると番組内だけでなく、世の中でも、「鮭」が賑わすといった世界にすごく影響を与えた作品でした。
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仮面ライダーに続く等身大特撮ヒーローものとしてここまで続いたのは凄い。 ネタが尽きてきたのもあるだろうけど、半世紀も続いたことは日本のサブカルチャーとして歴史に残ることでした。 またいつか帰ってきてくれるかもしれないという期待もあり、戦隊シリーズとして今後も生き続けるだろう。
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