仮設集会所にホット用の神コップと、コーヒー等を届けに行くと、浜松から来てくれたボランティアさんの焼きそばの炊き出しがあり、私も頂きました
『食べ物に困ってない』『能登に必要ない』という投稿も見かけますが、美味しい物を食べたり、楽しい時間を共有すると、人との距離が近付きやすく、他人と打ち解けるきっかけになったりします
仮設では様々な地区の人が集まっているので、近所に居ても顔しか知らない人がおり、食べ物を通じて交流が生まれます
(友達と食事に行くと楽しいのも、幸せの共有ですね)
X上では、炊き出しというと否定的に扱う『能登を分断する者』が現れたりもしますが、現実世界の能登民は大変感謝しております
各団体さんは、どうか能登を分断する声に負けず、能登に幸せの共有をしに来てくれるとありがたいです
追伸
炊き出しって呼び方ではなく、食事交流会という呼び方がいいかもですね