新橋コンシェリアは2/5から倍額の家賃が請求されます。
立花氏のご子息を含む居住者に損害賠償と共に明渡請求訴訟をしますが、結果は居住者に帰属するので、公設秘書の方含む居住者の方はご自身の資産が差し押さえられる覚悟を持って不法占拠していらっしゃるのでしょうか。半年程度裁判したとして、党が支出する場合、訴訟費用含め約800万程度血税から立花氏のご子息含む不法占拠者の家賃に支出されます。
もう新規申し込みが3件入っております。これ以上オーナーに迷惑をかけるのはやめていただきたいです。 新橋の家賃は前回も申した通り、党の口座が枯渇する7月分までは、りそな銀行から自動引き落としされていました。以降、立花氏が個人で支払っていると言われていますが、政女の供託金返還分を振り込ませ着服している三菱UFJの口座も、未だ返還されていません。支払原資は結局、党の資金ではないでしょうか。
鍵を開ける目的は訴訟のため、占有者の特定をすることだったので、立花氏らから管理会社に書面を送達したことにより、特定することができました。カギを開けずとも、目的が達成されたと言うことです。 第三者委員会を使わずとも「不正」が見つかるし、鍵を開けなくとも占有者の特定ができるし、ある意味助かりますね。 Log in to see more replies. Log in or sign up for ThreadsSee what people are talking about and join the conversation.Continue with Instagram
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