【矛盾に対する痛烈な反論】
応援と称して、他者から警告を受けるような行為は、おやめになった方が宜しいかと。
問責決議を出された議員のいる「躍動の会」を熱狂的に応援されている方からそんなことを言われるなら、
それはむしろ“名誉の勲章”として受け取っておきますね。
私が“逃げた”のは態度の悪い記者からですが、知事が逃げたのは“県民を安心させるための説明”からですよね。
初動で素早く対応する首長もいる中で、あえて定例記者会見を中止にしにしたんだ〜という事実は残ります。
私は説明責任から逃げた覚えはありませんが、そう思いたいなら、思えばいいんじゃないですか。
定例記者会見の時間をずらすなど、素早く伝える機会はあったのに、4日後まで説明がなかった知事を“逃げた”と感じるのも、自由だと思いますので。