裁判バックレで結審!F君VS灰豚
10月29日午前10時30分、F君がYouTubeチャンネル「灰豚レポート」の収益の取り分を求めて邪悪な豚野郎を訴えた裁判の第3回口頭弁論期日が行われました。
現在、堀暇界隈や裁判解説を扱う当チャンネルでは、ありますが初期はまだ方針が定まっておらず、ちょうど、とある罪状により、投獄されていたF君の社会復帰も兼ねて、一般には知られていない刑務所の中での様子や、F君が悩まされているという「集団ストーカー被害」とはどのようなものか話をしてもらうということで、出演をしてみないかと誘い、動画を何本が製作致しました。出演費用等は収益化出来たら、出演分について折半するという話をしたかと思います。しかしながら、YouTubeの世界というものは、甘いものではなく、そうそう収益化などできません。(収益化できているチャンネルは全体で15%)そのうえでまともな利益を得ているチャンネルはさらに限られます。かくいう灰豚レポートもその後2年間、動画のアップロードもほぼ休止状態で放置されていました。
しかしながら、2023年8月に転機が訪れます。
我等が王、堀口英利氏(https://note.com/hidetoshi_h_)との出会いです。
彼との48時間に及ぶレスバを動画化したところ、いきなり1万回を超える再生数をたたき出し、登録者数が1000人を超え、さらには最盛期には1年で登録者数が1万人を超えるなど、今迄では考えられないほどの数字をたたき出しました。
そのころF君は交通事故により長期の入院を余儀なくされ、灰豚レポートの急成長を知ったのは去年の夏ごろのようでした。
そこでF君はYouTubeチャンネル、灰豚レポートとなぜかまったくF君と関係のない当noteの収益の半分をもらう権利があると言って本訴訟を提起したものとなります。・・・
今回の有料部分では、本人訴訟による迫真の対決が見どころです。
ご興味のある方、F君に邪悪な豚野郎を倒して欲しい方は、応援も兼ねて買っていただけると幸いです。(F君が裁判に勝てばF君にも収益が入ります。)
以下、迫真の答弁書
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