「おかえり、繧、繧ォくん」
「チッ…俺はどうすればよかったんだよ」
「〇縺?は…アイツみたいに理想的なヒーローにはなれない」
「何があっても#_がみんなを守らなきゃ…守らなきゃ」
「なんだ、サンリオのアトラクションじゃないですか…」
「家族が2人…?そんなはずない!!」
「私は…それでも脱落してほしくない」
「〜〜〜〜!(泣)」
「繧+は…繧?s 縺みたいになりたいです!」
「何…してるの?君がやってることって、シフォンケーキを踏み潰す位しちゃいけないことだよ…?」
「『それがない』それがあったら苦労しない」
「いい加減にするのら!」
「扉が…消えてる!?」
「もう、縺?>/は帰ってこない」
「みんな…まだ、希望はあるから!諦めないでよ!!」
「縺九〇、縲/繝シが背負うことじゃないと思う〜」
「私は…ダメな姉なんです」
「スクープです!縺?>ちゃんが泥棒してます!!」
「私、繧、繧くんのことが……いや、なんでもない!(笑)」
「僕は…ヒーローとして、あなたを見捨てられません!!」
「そんな時は絆創膏貼って、待てばいいよ」
「最低だ…私(泣)」
「これさ、みんなダメだって言うけど…やめられないんだよね」
「メダル、全部使っちゃったんだよぉ!(泣)」
「私は……あんな事ができるぐらい強い存在ではなかったんですよ」
「僕は…ヒナタさえ居れば他はどうでもいい!!」
「帰りたくない!!!!」
「こんなのってありかよ…(まるで身代わりだ)」
「これ…ループしてない?」
「一緒に帰ろう?」
「ようこそ、ゆぅろぴあへ」
編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。