マジアアズール (ボールギャグ)
アズ (1)

久しぶりに口枷が見れてうれしかったこのピンチ。
口枷で大事なのは、食い込んでいていつもよりちょっとブサ顔になっているのと、涎だと思っているのでかなり理想に近い口枷ですね。



天津亜衣/天津麻衣 (黒玉)
ツインドール (4)

こちらも食い込み良し、涎良しで言う事がない口枷です。

ツインドール (6)

この口枷にはただ物理的に苦しいだけでなく催淫効果があってより一層辛いというのが特徴でしょうか。



我々守ふたば (ボールギャグ)
ぷにぷに (1)

私の性癖的にバトル要員ではないヒロインのピンチは興味がないのですが、このふたばちゃんは非戦闘要員です。

ふたばちゃんは真の力をだせばおそらく最強なのですが力を使うと死ぬという制約があるので戦う事が出来ないという不遇キャラで、設定上は強キャラなのでそこは実質バトルヒロインのピンチだと私は思ってます。



中尊寺早苗 (ビットギャグ)
サナエ (4)

早苗は変身スーツに口枷がついているという唯一無二のスーパーヒロインですが、真面目な早苗が涎ダラダラなのが良いですね。



ひな (ボールギャグ)
ヒナ (2)

ひなの魅力は変身すれば最強格なのに変身前だとポンコツで最弱なところで、このシーンもサブヒロインにされるがままにやられています。



ルネ・カーディフ・獅子王 (口枷)
ルネ (1)

対ビルナス戦のピンチばかり語られますが1話のこのピンチもかなり良いですよね。



日向ヒナタ (蜜蝋)
ヒナタ (1)

ヒナタは弱キャラなんでしょうが本来持っている才能は里でもTOPレベルのはずなので、そう考えるとエロさが増す様な気がしてます。

この直前に猛特訓で新技を会得しているのですが、その新技を使う間もなく敗北して捕らわれてるというシチュ込みで良い口枷ピンチだと思います。



レオナ (触手)
レオナ (4)

ダイと共に戦う事を改めて誓った5秒後に拉致されてしまうシチュも良いですし、世界最高クラスの賢者にして世界の王族の中でも中心人物という地位もあるプリンセスがあられもない姿にというのも良いですよね。



春角由愛 (猿轡)
由愛 (1)

ただでさえ学園の中でも実力者なうえに新たにヴァンパイアの眷属の力を得てからの初戦闘で、相手はモブの集団で本人も読者も勝てるだろうと思わせての、魔力が尽きてしまっていたためそもそも持っている力よりも大幅に弱体化していて格下にまさかの惨敗というシチュが良いですね。



春角由愛 (リングギャグ)
由愛 (2)

さらにエスカレートして今度はリングギャグに鼻フックとやられてしまって、モブ生徒達に学園のアイドル的な存在の由愛が辱められるというのも大好き。



柳生フリーシャ (猿轡)
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このシーンはわざと捕まったふりをしたフリーシャよりも、助けに来たメインヒロインが変身アイテムがなくて変身出来なくて叩きのめされてしまう方が当然メインディッシュなのでフリーシャは二の次でもあります。



水城ユキカゼ (ボールギャグ)
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ユキカゼは強キャラなんですけど、1も2もまず冒頭で罠とかやむない事情で負けて処置を受けて大幅に弱体化させられてから、その後はずっと甚振られ続けるというのが強キャラの格が落ちないのが良いですね。

あとは、みんな変身前衣装な事が多いので、退魔忍スーツで口枷されているのがすごく良いですね



トリニティ (口枷)
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リングギャグに近い口枷ですかね。

この後に、助けにきた想い人に、涎ダラダラ、汗だく、乳首とパンツ丸出しで、失神している姿を見られる無様さが良いですね。



来栖守姫子 (ボールギャグ)
第2話 (4)

姫子もこの時点では非戦闘要員なのでバトルヒロインのピンチ好きの私のストライクゾーンからは外れるのですが、終盤に敵方としてバトルにも参加するのでありなんです。



ローラ (口枷)
ローラ (1)

ピンチとしてはたいした事はないのですが、プリキュアだという希少性がすごく大きいです。



小川美紅 (猿轡)
あああああ

原作にない追加ピンチ!
猿轡のガッチリ絞めつけ具合も最高レベルですし、汗だくというのもポイント高い



村上ユウコ (猿轡)

ポワトリン (3)

ピンチの描写としては軽いのですが、優秀な子供達を捕まえてる学習塾に捕まったユウコが優秀でもないし若くないという理由でいらない子扱いされて縛られて倉庫に放り投げられるというのが刺さってしまいました。

3話にして変身前とはいえスーパーヒロインが事件の調査中に捕まってしまうというのも良いですね。
調査する時まではコスモマジックを使って調査しておいて、事件の詳細がわかった途端変身せずに子供達を助けに突っ込んで捕まるという無能ムーブなんですけども、今まさに危機に陥らんとする子供達を一刻も早く助けなればというユウコの美しい正義感なのだと思います。



山地ケイ (猿轡)
ジライヤ (2)

このシーンよりもこの後に余裕そうな表情をしててなんでかと思ったら縄なんか忍術で簡単に抜けれるからと自信満々だったのが敵に対策を打たれてて忍術で抜けれない縄だったのがダサかわいかったです。



柳生レイ (猿轡)

ジライヤ (4)


布の猿轡は口を塞いでるだけで緩いのが多いですが、この作品はガッチリと頬に食い込んでいて素晴らしいですね。



ぱいぱい (猿轡)
ぱいぱい (1)

これは猿轡としてはダメな部類なんですが、でも猿轡をしてくれるだけでもありがたいのです。

ちゅうかなぱいぱいもぱねまも何故か変身前の姿で捕らわれたりするシーンが多くてちょっとそこはいまいちなんですが、もしかしたらその反省でポワトリンがピンチが多かったのではないかと思ったり。



天風星リン (猿轡)
リン (4)

リンの伝説のピンチ回(5話6話)の次の回で、まさか5話と6話とあんだけピンチがあった次の回で、さすがにしばらくはないだろうと思いきや、敗北、猿轡、磔というフルコンボをキメてくれるのがすごくありがたい最高のヒロインです。

男性陣もいるのがちょっと邪魔なんですが、画面に映ってないところからリンの「んーっんーっ」という猿轡越しの声が聞こえるのがとても好きです。



鶴姫 (猿轡)
隠れ (2)

猿轡もいいんですが鶴姫に限っては負けて拉致されるとバンダナを剥がれてデコ出しになるのが好きなんですよね。



岬めぐみ (テープギャグ)
恵 (2)

悪の科学の組織なのにガムテというインパクトが凄いですよねw

布での猿轡と違ってテープの場合は口での呼吸が出来ないそうなので、鼻で呼吸するのでちょいブサ顔になるのも魅力の一つであると思います。



樹らんる (猿轡)
アバ (3)

これはちょっと可愛くないのですが、何しろ猿轡してくれるだけでありがたいのです。



ユウリ (猿轡)
ユウリ (1)

猿轡としては緩いのですが、これはユウリがもがいたら猿轡が取れて達也に助けを呼ぶというシーンなのでしょうがないのかなと思います。

でも、「んーっ、んーっ」というもがく声が大きいのはGOOD!!



須藤美羽 (猿轡)
美羽 (1)

これは食い込みがきつくてかなり理想に近いですね。

リンと比べてもダイレンジャーあたりのピンチが豊富だった頃ではなく、ゴーオンジャーあたりの時はピンチがあまりない時のこの神みたいなやられがあったのもインパクトが大きいですし…
美羽が自分の実力に絶対の自信を持つ勝気な追加戦士が油断から敗北してという展開もかなり良かったです。



麻宮サキ (テープギャグ)
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希少なテープギャグ!

名無しの雑魚に不意打ちされて敗北し拉致されてしまうというシチュ込みで良いですね。



魔法美少女戦士フォンテーヌ
演:ひなた澪 (ビットギャグ)

フォン (8)

フォンテーヌが捕まって口枷される時って、全て格下の一般人の罠にはまって拉致される展開なのでシチュも大好きなんですよね。



演:倉多まお (ビットギャグ)
フォン (7)

特に棒状の口枷が好きで、これをつけられるとブサ顔になってしまうのが仮にも美少女戦士を名乗る者としての屈辱感がありますよね。


演:原美織 (猿轡)
フォン (1)

縛られて転がされて起き上がる事すら出来ないのが良いですね。



演:神宮寺ナオ (猿轡)
フォン (2)

このフォンテーヌ作品はスチールで猿轡があったので買った記憶があります。



演:水谷あおい (リングギャグ)
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珍しいリングギャグ。

この方は口枷をつけられるところも描かれてるのも非常に珍しく貴重です。