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この件、独立系の映画プロダクションの実情を知る上でも興味深い。資本力のない会社だと、イチ俳優のドタキャンによって会社の破綻にまで追い込まれる。 ”オリジナル作品にこだわる、日本映画界の良心だった。ただ、映画配給会社やテレビ局、大手芸能事務所とタッグを組まないと生き残れない”
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西山里緒@Rio Nishiyama
@ld4jp
・『ウォーターボーイズ』などの映画製作会社が倒産 ・Snow Man目黒蓮の撮影1カ月前のドタキャンがきっかけ ・原作は小津安二郎が19歳の頃を描いた『おーづ先生』 ・元々はSixTonesの松村北斗がオファーされていた ・令和ロマンくるまらも出演予定だった
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