元宝塚女優、高市早苗首相の英語スピーチに私見「ちょっと次元が違う…」
日刊スポーツ
元宝塚女優、高市早苗首相の英語スピーチに私見「ちょっと次元が違う…」
日刊スポーツ
石破内閣における赤沢担当相が担った役割のように、交渉ごとでは数字や具体的な文言では通訳は必須、誤解の余地はあってはならないと思います。 一方で、スピーチは細かい数字よりもパートナーシップや心情を伝える要素が大きいと思います。 政治家の言葉は女優の台詞とは次元の違う武器にもなり得るもので、語学力がつたなくても推敲を重ねた文章や言葉に心がこもることがあるし、何より相手の言葉を使うという行為自体で気持ちが伝わります。 俳優さん、女優さんの演技や台詞に心を動かされることも否定はしません。 でも一国の首相のスピーチと、女優の台詞は「ちょっと次元が違う」と思います。
「野田聖子」はなぜ「日本初の女性首相」になれなかったのか? “同期”の「高市早苗」に追い抜かれた決定的な理由
デイリー新潮
小野田紀美大臣、週刊新潮の取材を「迷惑行為」と批判 編集部は「正当な取材」と反論
弁護士ドットコムニュース
東ちづるが私見「武力で国を守ることが強い国だと思い込まされ国民の個が蔑ろにされていく現実」
日刊スポーツ
国を守る外交には武力の裏付けが必要です。 武力なき外交のもろさは歴史が証明しています。ウクライナのゼレンスキー大統領、孤立無援で誰もが大国ロシアの前に鎧袖一触の元屈服すると思っていたと思います。 実際には、善戦して屈服せず、国際社会で声を上げ続けていられるのも、武力で屈していないからこそです。 国を守ることができなければ、他国の侵略を受けて個が蔑ろにされる社会を迎えます。自由な発言をして個が尊重されているのも、国あってこそと言うのが現実です。 武という文字の語源は、戈を止めるから来ています。 力の使い方次第ですが、武力放棄を掲げる左寄りの人たちが大好きな中国古来の知恵も、抑止力としての武の使い方に行き着いていたのかも知れません。
立民前参院議員、野田代表の「ヤジ議員に注意」報道に「注意するとは、野党の役割を放棄してる」
日刊スポーツ
国民・玉木代表 臨時国会での高市首相への代表質問「募集!」「参考にします」SNSで呼びかけ
デイリースポーツ
共産党志位議長、高市氏に強い憤り表明「こんな人物に唯一の戦争被爆国の首相を担う資格はない」
日刊スポーツ
日本の首相の資格を決めるのは主権者たる国民で、共産党の議長ではありません。 日本の自衛隊は、攻撃ではなく国を守るための兵力であり、同時に災害時にはその卓越した装備と組織力で率先して国民を守っています。 それすら違憲と言い続ける共産党と、国を守るために必要なことは何かを問い続ける高市新総裁、国民がどちらを支持しているかは一目瞭然です。 この状況下で国民の支持が高い首相を断罪するという事は国民が誤りで、自分が正しいと言いたいのでしょうか…、言いたいんでしょうね…。 国防力を持たない国が大国に狙われるのはウクライナの悲劇を見れば明らかです。台湾も守るための力と国民の高い意識が、中国の野心から身を守っています。
玉川徹氏、若い層の高市内閣への高支持率に警鐘「良く変わらなければ意味がないんだよってことも言っておきたい」
スポーツ報知
難しい事をいっている風・・・。 ご自身が言っていますが、「自分は若くないから判らない」としつつ、変化はよく変わる場合だけでなく、悪く変わることもあり、よく変わらなければ意味がない・・・ですか。 変化の先がよい方と確信できる人はいない、または誰もがよい方向への変化を信じて行動します。その先が悪くなると判っていて変化を求める人はいないでしょう。 若者が閉塞感から変化を求めているときに、その先が判らないから変化を求めるなというのは、自分の居場所を守りたい守旧勢力に他ならないと思います。 テレビや新聞などのオールドメディア、露骨な世論誘導がばれるようになったから、匂わせ報道をしているのでしょうか。
立民女性議員、国会のヤジに持論「政府の方針に疑義を感じる時、それを表明する表現の一つ」
日刊スポーツ
ご自分の言葉の中ですでに答えが出ているのではないですか。 「確かに『人の話を聞く』ことは大切ですが、国会は意見の違いを前提とした政治の場であり、議員は国民の代表として、政府の方針に疑義や不満を感じるとき、それを表明する責任を負っています。テレビで議員たちが総理や閣僚の発言にヤジを飛ばす姿を見せられたとき、説明に困るのかもしれません」、人の話を聞くこととやじが対立する行為であると承知の上の行動です。 国会議員の仕事は他人の話を聞かないことではなく、聞いたうえで疑義や不満を表明するのは議論を通じて行われるべきではないですか。 まして所信表明は、国会議員はすでに紙面で知っているかもしれないが、国民に向けては初めて発信されます。 国民=有権者だって、それを聞いて総理大臣と野党、どちらを支持するか知る権利があり、野党には首相の発信を国民に聞かせない権利はありません。
「そもそも、なぜヤジるかわかりますか?」社民副党首がヤジの必要性説明「ただ聞くのは認めた事に…」
スポニチアネックス
街頭演説でもヤジを浴びていなければ、聴衆はみんな自分に賛成だと思っていたのでしょうか、驚きです。 国会の場で、有権者の思いを背負ってしてほしいことは議論であって、大声や下品な罵声の応酬ではありません。 品位を保っていては議論ができないなんて、それこそ国会議員の品位を備えていると言えないのではないでしょうか。 ちなみに、他党ですが立憲民主党の小西議員からは、国会議員はあらかじめ所信表明演説の内容を紙面で通知されていて、内容を読まずにやじっているわけではない、内容を見たからヤジっているんだという発言がありました。国会議員はあらかじめ見ているか知らないが、国民はこれから聞くのに、それを大声で妨害するのが議員の仕事ですか?
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元宝塚女優、高市早苗首相の英語スピーチに私見「ちょっと次元が違う…」