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どうしようもない韓国人が居た [衝撃]

京免 史朗
体験談:どうしようもない韓国人が居た [衝撃]
大学で史学科を専攻してたのだが、どうしようもない韓国人が居た。
まず人の話を聞かず、教授があれこれ説明していると
「それは違うんです!」
と、ありもしない語りを始める。
もちろん突っ込みを入れるのは朝鮮に関わりのある話だが
例としては「唐辛子は朝鮮が日本に伝えた」等。
そして第二次世界大戦の授業になった際、こいつは恐ろしいまでに発狂した。
教授が説明を始めると、いきなり
「はい!!」
と手を挙げ、教授の返事を待たずに起立。
「まず最初にみなさんに言っておきたいのは、みなさんは私に謝罪しなければいけないということです」
と、始まってみんなアチャーな雰囲気が流れてて、アメリカの留学生も失笑してたんだが
「慰安婦問題は、日本人が攻撃的である証明」
「われら誇り高き朝鮮民族はそんな日本人からの弾圧に耐え、戦勝国となった」
などとまくしたてる。
教授は
「いいから座りなさい」
と制止しようとするが、韓国人は無視し、
「今、日本を韓流が席巻している。いま、韓国が日本を越えようとしてるのです!」
と、声高らかに叫んで着席。満足そうな顔をして腕組みしている韓国人。
シーンと静まりかえる教室内で、アメリカ人がそっと挙手。
「マイケル君(仮名)、どうぞ」
そこでマイケル君が起立
「僕は両親の勧めでニホンに留学したが、ニホンに来るの正直怖かった、
 ヒロシマとナガサキに爆弾を落として、日本人をたくさん殺したアメリカが悪くて、
 申し訳ない気持ちだった。
 だけどニホンに来て右も左も解らず道を聞いたらみんな、嫌な顔せずに教えてくれた。
 日本語ろくに喋れない僕に、一生懸命身振り手振りしてくれた」
彼は日本語を学び始めているが、翻訳はできても自分で文章を作って喋るのは苦手だ。
それでも一生懸命、言葉にして喋っている。
韓国人、ふてぶてしい態度を見せるが黙ってる。
マイケル君が続ける。
「僕が日本にきてから、戦争のことで責められたことは今まで一度もない。
 そればかりか、一人でニホンに来た僕をみんなが助けてくれた。
 友達になってくれた、日本語教えてくれた。
 日本人は解ってるんだ、憎しみを持ち続けても、それは悪いものしか作らないって」
せっかくいい話で、みんなが感動してる中に、韓国人が「憎しみを忘れないのは韓国人」と勝手に解釈したようで起立して絶叫
「憎しみを忘れるってのは、プライドが無いってことなんだよ!!こんな授業受けれない!!
 教授、なんとかしてください!!」と、都合の良い時だけ教授に頼った。
教授はさっきまで静観を決め込んでいたが、立ち上がり、こう言った。

「君はなんでそんなに憎い国にわざわざ学びに来るのか。
 私は歴史を教えている時、いつも君が韓国の歴史の話をもって割り込んでくる。
 君はそんなに韓国の歴史が大好きなら、なぜ日本へわざわざ学びに来るのか。
 嫌いな日本人に囲まれて勉強しているのか不思議でならない。
 君は祖国で勉強するべきだと思う。以上、今日の授業はこれまで」
ちょうどキリの良い時間で、先生がそう言うと、周囲からは複数の失笑が漏れた。
もちろん韓国人に向けてである。
韓国人は顔を真っ赤っかにしながら走って退散し、翌日から大学に来なくなった。
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