猿投温泉「癒しの宿 金泉閣」が、10月20日(月)、極上の滞在体験を実現する新客室とプレミアムラウンジを新設してリニューアルオープンする。それに先駆け、9月1日(月)からは公式サイトにて先行予約をスタート。
こだわりぬいた新施設の極上空間で、真の贅沢を味わってみたい。
新設されたスイートで過ごす上質な時間
ロイヤルスイート「桜煌」で最上級の寛ぎを
「金泉閣」最大面積を誇る、ロイヤルスイートの「桜煌(さくら)」が新設される。伝統とモダンが織りなす寛ぎを提供する最上級の客室だ。
広々としたリビングエリアと本格的な和室を併設し、プライベート半露天風呂からは山の中の旅館ならではの自然景観を堪能できる。
ロイヤルスイート リビング ※画像はイメージ
ロイヤルスイート 客室半露天風呂 ※画像はイメージ
ジュニアスイート「紅耀」「楓華」の癒し空間
ジュニアスイートは、「紅耀(もみじ)」「楓華(かえで)」の2部屋が新設。自然素材の温もりと和モダンの洗練性が調和した上質な空間となっている。専用のエントランスによりプライバシーが確保され、完全にプライベートな旅を満喫できるのも魅力だ。
ジュニアスイート 和室 ※画像は「楓華」のイメージ
ジュニアスイート 寝室 ※画像は「楓華」のイメージ
特別なひとときを彩るラウンジ
新設されるラウンジ*の「花鳥風月」は、上質な空間のなか、食事処にはないクラフトビールなどが用意される。窓から四季折々の景色を眺めながら、ゆっくりと流れる時間を過ごし、至高のひとときを堪能してみたい。
ラウンジイメージ
こだわりの会席料理と希少なラドン泉
同施設は、地元愛知県豊田の厳選食材と「飲める温泉」を使用した、こだわりの会席料理を提供している。器にもこだわり、瀬戸赤津の伝統工芸士によるオリジナルの器で料理そのものを芸術作品として昇華していく。
希少な天然ラドン泉によるウェルネス体験ができることも同施設の魅力だ。ラドン泉は、天然温泉のなかでも全国で7%しか湧出していない稀少な泉質。メインの大浴場に加え、屋上の3タイプの個室露天風呂や、別館「金泉の湯」の岩風呂など、さまざまな入浴体験ができる。
新設される客室とプレミアムラウンジにより、上質な滞在体験を叶えてくれる「癒しの宿 金泉閣」。真の豊かさを求める大人にこそ訪れてほしい場所だ。
猿投温泉 癒しの宿 金泉閣
所在地:愛知県豊田市加納町馬道通21
総収容人数:70名
総客室数:全17部屋
アクセス:ジブリパークから車で約15分、「名古屋駅」から高速道路利用で約40分、地下鉄東山線「藤が丘駅」から無料巡回バスで約40分
公式サイト:https://kinsenkaku-sanageonsen.com/
PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000155880.html
(IGNITE編集部)
*ロイヤルスイート、ジュニアスイートは無料、その他はオプションでの利用可