共産党志位議長、高市氏に強い憤り表明「こんな人物に唯一の戦争被爆国の首相を担う資格はない」
日刊スポーツ配信
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主なヤフコメは?
- 日本の安全保障において、核を含む抑止力の必要性を感じています
- 日本の政治における共産党の役割や志位氏の成果に対する批判的な意見もあります
関連ワードは?
- 憲法9条
- 自主防衛
- 核抑止力
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いるいる 戦後日本の弱体化のために押し付けられた憲法9条を有り難く承って平和国家を自認している左派の方々。 余りにも弱体化したから米ソ冷戦構造の中で日本をソ連・中国・朝鮮に取られまいと自由主義陣営に引き入れ軽武装・日米安保体制が築かれ「米国に守られる日本」でやってきた。 しかし世界の警察を辞めた米国との日米同盟の適用範囲も議論になる中でこのままで良い訳が無い。 日本の政治はリベラル左派と親米保守の2つに別れお互いに入り込んだ構造をしていたから自公連立を組んでもやっていけた。 しかし親米保守の中に傍流としていた自主防衛=自主外交を掲げた高市早苗と言う人格が日本国の首相として押し出されたのは時代の奇跡であり、誰に守られることなく一歩一歩切り開いてきたからこそ語れる自主防衛なのだ。 戦後ソ連から資金提供され日本の共産化を目論んだ日本共産党がよく言うよ。
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戦後80年経ちます。 あの頃とは状況も認識も異なり、持たなければ侮られ、また、攻め込まれる現実が見えています。 作らず持たず持ち込ませずでは無理がある。 保有しつつ、使わず使わせずの方向が妥当であり、現に米中露はそれで拮抗している。 保有と使用を分別して考えるべき。
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こどもの頃は核なんて持たない方がいい。武装しなければ脅威ではないので逆に誰も攻めてこないだろうと思ってました 今に至り、ウクライナやガザを見るにつけ自分が甘かったと痛感しています 武力が無ければ侵略されるのだと…共産党も社民党も理想はわかりますがそれを語るなら侵略行為を受けた時の対処も語るべきです
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核兵器がいかに残虐な武器だという事を知る必要があります。その上で、これを使わずに、そして廃止するように政治のかじを取るのが政治だと思います。戦争は、国家と国家の関係から生まれるのであるなら、この関係を戦争が生まれないようにすることを考えるべきですし、それこそが憲法の前文と第9条の精神です。憲法は主権者が為政者に向けて要求したものです。是非為政者は守ってほしいし、有権者もこんなものを使わなくてもいい政治をしろ、と要求するのが筋です。日本国民は戦争を欲していないと思います。戦争をしないために軍備が必要であるとする議論は、詭弁です。
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本質的な事を言うと、国の首相を決めるのは国民です。日本の場合は、国会議員が決める訳ですが、国会議員を選ぶのは国民ですから、首相を国民が決めている訳です。資格があるか無いか、それは国民が決める訳であって、共産党が決める訳ではないという事は理解した上での煽りなのでしょうけど。悲しいくらい民主主義的な発想から乖離しているように思います。少なくとも、共産党が言う国民という定義に、多くの日本人は入っていないと思います。先ずは、そこから理解して、我々共産党を支持してくれる全国民の5%の国民の意思はこうであると主張すべきではないですかね。
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憲法9条及び非核三原則は、日本の政治の基本姿勢。それは継続することが政治の責任。同時に国の平和を守ることも政治の責任。昨今のウクライナ情勢を見て、核を持てば平和を保てるとは限らないし、そんなに単純なことではない。もともとロシアとウクライナはイザコサがあったし、ウクライナの地下鉄はシェルターの役割もある。それだけ危険な関係であったことを示している。日本の近くにも危険な国が3ヶ国もある。国家安全を守るために自衛隊があるが、憲法上違反という者もいる。ならば、9時に自衛隊のあり方などを3項として明記すれば良い。国防についてどうするのか。政府は、明確に表明する責任はあるし、共産党も憤りなど言うなら、どうやって国民を守るのか、考えを具体的に示す責任があるのではないか。
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YouTubeで小野田妃美さんの動画をみました。永住資格(永住権は間違い)が外国人にずる賢く利用され、税金が盗まれている事を知りました。永住資格や日本国籍に繋がるビザを厳格にしないと真面目にやばいですね。年寄りはいいかもしれないが若者はこの動画を絶対に見たほうが良いぞ!
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1985年、日本共産党第17回大会を前に、東大大学院支部の伊里一智が宮本顕治議長の辞任と党再建を提案し、東京都大会で可決された。これに対し、当時青年学生対策委員だった志位和夫は宮本の指示を受け、伊里の行動を「分派活動」として1986年に除名処分とした。志位はその際「変節者のあわれな末路」を発表し、伊里を思想的に徹底批判した。この論功により志位は翌年准中央委員、1988年に書記局員へと昇進し、2000年から2024年まで委員長を務めた。長期政権のもとで志位は強固な統制体制を築き、党内異論を排除する姿勢から「独裁的」との批判を受けるようになった。理念上は民主主義と平和を掲げながらも、実態としては異論を許さぬ指導体制が確立され、日本共産党の硬直化を象徴する存在となった。
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そもそも志位氏自身が日本の政治にどれほど具体的な成果を残してきたのか。長年議長の座にありながら、政策実現や国民生活の改善に結びつく実績は見当たらない。公安調査庁の監視対象として共産党が位置づけられている現実も無視できない。建設的な提案よりも批判ばかりを繰り返す姿勢こそ、日本の政治を停滞させてきた要因ではないか。
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日本を取り巻く安全保障の環境は劇的に変わってきています。 超音速ミサイルや無数のドローン攻撃には日本の防衛は無力です。 というか 技術的に迎撃するのは不可能だとおもわれます。 唯一 残された方法が抑止力ではないのでしょうか。 核は有力な選択肢のひとつです。
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