【LGBT法と女性の安全・安心】
性的マイノリティーの人達に対する不当な「差別」は決して許されません。一方で、社会の秩序や安全を守るための「区別」は必要です。
いわゆるLGBT法の制定以前から、女性スペースの安全性に対する不安の声が、女性はもちろん、子供をもつ父親達からも届いています。皆さん心配の「なりすまし」等の犯罪は、犯人の厳罰は当然ですが、何より未然の防止が重要です。又、トランスジェンダー差別を助長する可能性もあります。
LGBT法案には賛成できず採決を退席しましたが、これからもすべての人、特に女性や子供の安全・安心のために整備を進めます。