「不潔」「出ていけ」… 外国人コンビニ店員に “過剰なヘイト” を向ける人たち 憎悪のウラに潜む「経済的不安」とは
LASISA配信
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外国人でも日本人でも、「店員」として必要なスキルと接客マナーのラインを守れてれば、客は不満なく買い物できると思う。企業側が、管理できない人材を雇うべきじゃないってのは変わらないと思います。
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コンビニや空港の手荷物検査で働く外国人はどのような在留資格で単純労働に従事しているのだろうか?米国などでは留学生の労働などは、米国の労働者の仕事を守るためにバイトなどは許されないはずである。コンビニなどの夜間営業は店舗を限定するか、自動レジと連動した出入口制御などを導入して合理化してはどうだろうか?安易に低賃金の外国人に頼るのではなく、高度な技術により自動化、省力化、合理化する社会を目指してほしい。
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法就労斡旋、不法投棄、強盗、酒気帯び運転、線路へのゴミ投棄、不法残留といったネパール人による犯罪に関する報道は、目立たない形で行われることが多いと感じます。対照的に、特殊詐欺を防いだネパール人コンビニ店員のような稀有な美談だけが、大きなニュースとして取り上げられます。この情報操作ともとれるマスメディアの報道姿勢が、外国人に対する社会的な拒否反応を助長する大きな要因になっていると私は考えます。
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批判されるかもしれませんけど、いち意見として。 普段よく利用するローソンは、最近ベトナム人やフィリピン人などの外国人店員がかなり増えました。 横柄な態度をとる方は見たことなく、不慣れなはずの日本語も頑張って習得したんだなぁと感心しています。 ただ、どうしても気になるのは臭い。 体質や文化の違いによるものだとすれば仕方ない部分もあるのは理解しているつもりですが、店内でキツイ匂いや体臭を我慢しなければならないのは事実なのです。 文句を言うなんてことは絶対にしませんけど、その店にはもう行きたくありません。 難しい問題かもしれませんが、日本である以上そういった部分のケアが本人にも雇い主側にも必要だと思います。
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外国人は日本の労働力不足を補う為に必要である。一方共生について。日本人が経済的社会的に困難な状況にあるから外国人を排斥しようとすると言う意見は違うと思う。私の住む地域でも最近目だけ出して全身真っ黒の衣服を着て歩く外国人女性を見かけます。正直言って不気味に思います。黒は日本では死とか葬式とか悪というイメージがあります。郷に入らば郷に従う事はできないのでしょうか。もし自分が外国に住んだら私はそこの服装をしようと努力します。
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移民を入れると国がおかしくなるのは欧州等で実証済み。 人手不足は労働者にとって、待遇改善を経営者に迫る絶好のチャンスです。 社会全体で賃上げの圧力となり、経済好循環の契機となるのに、外国人労働者はそこに水を差す。 そもそも、外国人労働者がいないと回わらないほどコンビニは必要なのか。 確かに24時間営業は便利だが、地域の治安を犠牲にするほど価値があるのか。良く考えてほしい。
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なぜ嫌悪感が生まれたのか――その根本的な原因は、個々の人ではなく、やはり制度の問題にあると思います。この1年で、周囲に外国人が驚くほど増えました。 つい昨日も、駅の周りで特定の国の方と思われる人たちが集まって、駅のベンチに座っているのを初めて見ました。集団で行動する姿が印象的でした。 観光客だけでなく、定住しているような雰囲気の人も多く、急な変化に違和感を覚えます。 ここまで多くの外国人を受け入れることに、どれほどのメリットがあるのだろうか。 ふと、これからは道路を渡るときや電車に乗るときにも、安全や防犯をより意識しなければならない時代が来るのではないか――そんな不安を感じる日々です。
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個人的には、外国人のコンビニ店員は結構リスペクトしている。 世界的にも難しい日本語をきちんと習得し接客できるということは、母国では相当のエリートと思う。 逆の立場で、私が異国のコンビニで接客が出来るかと言えば自信がない。英語はそれなりに勉強したが、専門分野の技術的な打合せが精一杯。
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ローソンをよく利用しますがやはり夕方以降は外国人のスタッフさんがレジにいる事がほとんどです。夕方以降イコール外国人スタッフの方しかレジにいない、のイメージが強いのでたまに初々しい感じの日本人の学生アルバイトさんに遭遇した時は、心の中で『頑張れ』って応援してます。外国人スタッフの方に不潔とかは感じませんが、やはり品物やバーコードリーダーの扱いが日本人と比べて雑に感じます。
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そもそも多くの人や企業は、フィルタを掛けすぎて居ると感じて居ます。フィルタを外せばまだまだ多くの労働者(日本人)を確保する事が出来るかと考えます。例えば、精神・発達・知的等障害持ち、就職氷河期世代の人達、色々訳有りで履歴書に空白期間が有る人等、そして如何なる障害・病気・事情が有っても、偏見・差別せず雇うと言う姿勢や実行を持てば、まだまだ多くの人(日本人)は確保出来るかと考えます。
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