Post

Conversation

私はというと、 ブックレットという文字数の制限下と東方の世界観からブレないように執筆し、尚且つ交差点を繋ぐ「少女」を生み出した。 そして「幻想の交差点」では、最後まで読んだら、リスナーも「作品の一部」になっている。 すべて「少女」の紡いだ「物語」になる。