『TV navi』は嵐盛りだくさんですね。
5人揃いの写真やインタビューじゃないけど、
5人ともそれぞれが自分のやるべき事に
真っ直ぐぶつかってるのがわかって、
胸がスカッとします。
自分も頑張ろう!って思わされるのね。
ニノの今の髪型、とっても好きです。
相葉さんのこの写真の髪型も可愛いなぁ。
髪を耳にかけると女の子みたいになっちゃうよね。
潤くんは骨太な印象を持ちました。
ドラマの役作りなのかな?
大野くんのインタビューの
「コンサートもあるだろうしね」の一文に、キャっ♪
ヤッターマンのインタビューは2P。
衣裳は『日本映画navi』と同じ。
『日本映画navi』は『TV navi』のムックなのですね。
スタッフクレジットも皆さん同様ですけど、
インタビューも写真も毛色が違って楽しいな~。
購入の決め手は左目でのウインクです。
可愛い~~~~~~
27歳の成人男性がこんなに思い切りよく
ウインクしてますよーー。
円の中に入ってる写真も、
完璧なるアイドルスマイルでヤダ~~




右ページの大きな写真も床に座った翔さんの周りに
色とりどりの風船がいっぱいあって、
可愛らしい世界観での撮影になってますね。
「僕、アニメ顔なんですかね?
それも平成じゃなく、昭和のアニメ(笑)」だって。
答えはYES!です。
アニメ顔だし、アイドル顔ですよね、昭和の(笑)
なんてね。
昭和だけど、平成にも通用するお顔ですよ。
最近、とみにキラキラ輝いて人気急上昇ですよ。
昭和のアニメ顔って言われるのは、
何となくな雰囲気ハンサムって事じゃなく、
はっきりと整った顔立ちをしてるよねって
意味も含まれてるのじゃないかなぁと思うのです。
『日本映画navi』がネタばれだったから、
こちらもうっすらネタばれで。
翔さんの言い方が気になるデス。
映画観て、いろいろ思うのかな~。
普段はメイク時間の30分を利用して新聞を
2紙読む翔さんだけど、
ヤッターマンの撮影時は待ち時間の間に
衣装着たまま他の新聞も読んでたのですね。
勤勉だし、時間の使い方が上手いなぁ。
頭がさがります、本当に。
常々、キャスターの仕事と他の仕事との
ギャップがあった方が振り幅が大きくなって、
面白いんじゃないかと考えてる翔さんだけど、
キャスターしてなかったら、
この話は来てなかったかもしれないと
思ってるのですねぇ。
一理あるかも。
振り幅が広い仕事を見せてくれるって事は、
自ずといろんな翔さんを見せて貰える事にもつながるので
ファンとしては本当に願ったりかなったりです。
世界同時不況が今後の日本映画界に
どんな影響を及ぼすのかと尋ねられて、
翔さんの見解をお話されていて、
そういうのもキャスター業をしているからですね。
翔さん独自の話の振られ方とも言えるので面白いなぁ。
アニメというと子供向けと思われがちですが、
まずはその既成概念を取っ払って、
世代を問わず多くの方に興味を持って頂けると良いですね。
5人揃いの写真やインタビューじゃないけど、
5人ともそれぞれが自分のやるべき事に
真っ直ぐぶつかってるのがわかって、
胸がスカッとします。
自分も頑張ろう!って思わされるのね。
ニノの今の髪型、とっても好きです。
相葉さんのこの写真の髪型も可愛いなぁ。
髪を耳にかけると女の子みたいになっちゃうよね。
潤くんは骨太な印象を持ちました。
ドラマの役作りなのかな?
大野くんのインタビューの
「コンサートもあるだろうしね」の一文に、キャっ♪
ヤッターマンのインタビューは2P。
衣裳は『日本映画navi』と同じ。
『日本映画navi』は『TV navi』のムックなのですね。
スタッフクレジットも皆さん同様ですけど、
インタビューも写真も毛色が違って楽しいな~。
購入の決め手は左目でのウインクです。
可愛い~~~~~~
27歳の成人男性がこんなに思い切りよく
ウインクしてますよーー。
円の中に入ってる写真も、
完璧なるアイドルスマイルでヤダ~~
右ページの大きな写真も床に座った翔さんの周りに
色とりどりの風船がいっぱいあって、
可愛らしい世界観での撮影になってますね。
「僕、アニメ顔なんですかね?
それも平成じゃなく、昭和のアニメ(笑)」だって。
答えはYES!です。
アニメ顔だし、アイドル顔ですよね、昭和の(笑)
なんてね。
昭和だけど、平成にも通用するお顔ですよ。
最近、とみにキラキラ輝いて人気急上昇ですよ。
昭和のアニメ顔って言われるのは、
何となくな雰囲気ハンサムって事じゃなく、
はっきりと整った顔立ちをしてるよねって
意味も含まれてるのじゃないかなぁと思うのです。
『日本映画navi』がネタばれだったから、
こちらもうっすらネタばれで。
翔さんの言い方が気になるデス。
映画観て、いろいろ思うのかな~。
普段はメイク時間の30分を利用して新聞を
2紙読む翔さんだけど、
ヤッターマンの撮影時は待ち時間の間に
衣装着たまま他の新聞も読んでたのですね。
勤勉だし、時間の使い方が上手いなぁ。
頭がさがります、本当に。
常々、キャスターの仕事と他の仕事との
ギャップがあった方が振り幅が大きくなって、
面白いんじゃないかと考えてる翔さんだけど、
キャスターしてなかったら、
この話は来てなかったかもしれないと
思ってるのですねぇ。
一理あるかも。
振り幅が広い仕事を見せてくれるって事は、
自ずといろんな翔さんを見せて貰える事にもつながるので
ファンとしては本当に願ったりかなったりです。
世界同時不況が今後の日本映画界に
どんな影響を及ぼすのかと尋ねられて、
翔さんの見解をお話されていて、
そういうのもキャスター業をしているからですね。
翔さん独自の話の振られ方とも言えるので面白いなぁ。
アニメというと子供向けと思われがちですが、
まずはその既成概念を取っ払って、
世代を問わず多くの方に興味を持って頂けると良いですね。