表紙の翔くん×深キョン、良いですね~。
お人形さんみたいな深キョンと男前な翔くん、
素敵な組み合わせで嬉しくなります。
裏表紙がナビゲートDVDの宣伝広告なのも
一石二鳥でファンとしては有難い。
表紙+2ショットグラビア2P+ソログラビア8P+
インタビュー2Pとてんこ盛りですね。
ヤッターマン関係で28Pも割かれていて
読み応えがありそうです。
えぇ、ネタばれ厳禁ウィーク真っ只中なので、
翔くんのインタビュー部分だけしか
まだ読んでない状態です。
映画を観たら、読もうと思ってます。
P6の厳しい表情の横顔がめっきり大人で
見入ってしまいます。
最近、ふとした表情がやけに大人の男性で、
27歳ってそういう年齢なのかなぁ…と。
そうかと思うと、ソロカットではお茶目な
仕草や表情満載で、やっぱり可愛いって思ったりね。
ソロカットの衣裳は『Cinema☆Cinema16』と一緒ですね。
P9の写真、好きだなぁ。
ピンもアマアマだし、プリントの粒子もあらくて、
はっきりくっきり翔さんが写ってないんだけど、
それが良い味出してていいなぁ。
笑って細くなっちゃってる目も
表情筋が動いて丸く高くなる頬も自然で。
でね、翔さんの前歯、ほんのり大きくて長めでしょ、
それが良くわかるカットで、好き。
齧歯目みたいで可愛らしい翔さんの歯が大好き。
P15の写真も好きだなぁ。
力の入ってない柔らかい雰囲気に
ついつい引き込まれてしまう。
インタビューなのですが、レイアウトが面白いね。
ノンブルの配置とか、変わってて面白い。
沢山の人からの期待を心地よい重さって
言いきれるのって凄いね。
寄せられる期待の大きさったら半端じゃない筈なのに、
気負えないって凄いなぁ。
でも、本当にそう思ってるんだろうなって、
今まで翔さんを見てきたから、はっきりわかる。
体力だけでなく、精神力も何やかんやでタフよね。
ヤッターマンのインタビューだけど、
話の半分は嵐の事になってしまっていて、
インタビュアーさんの話の進め方もあるのだろうけど、
翔さんの頭の中に嵐が占める割合が多大なのも
当然、関係してるんだろうなぁ。
ヤッターマンの抜けてる所とか、
愛敬のある部分とか、親近感が持てる所は、
翔さんぽいなぁとは思ってたけど、
そっか!嵐の魅力にも通じるものがあるのね。
東京フレンドパークⅡでグランドスラム取ったのに、
ダーツはタワシのオンパレードだったもんね。
出来るんだか、出来ないんだか、
頼れるんだか、頼れないんだか、
確かによくわかんないかも。
そんな自分たちを誰よりも嵐本人が
一番、面白がってるふしもあるしね(笑)
そう考えてくと、主題歌が嵐って言うのが
益々しっくりとハマって聴こえてくるかもしれないなぁ。
アイドルの垣根を越える活動と言うよりも
垣根自体をどんどん広げてっちゃうような、
垣根そのものをなぎ倒しちゃうような、
多彩に渡る嵐の活動がどんどん見られたら
ファンとしても見ごたえがあるし、
ずっとワクワクしてられて楽しいな。
ヤッターマンのキャスティング秘話がね、
くすぐったくも嬉しい内容で。
翔くんが大人の男性から見ても
そういう風に捉えられてるのは嬉しいです。
翔くんから醸し出される安心感と正義感、
沢山の人が感じ取ってるのかな?
そうだったらいいな。
翔くんがたくらむような笑顔で
「面白いもの作っちゃったなぁ」って思える作品、
あと少しで観られるね。楽しみだなぁ。
◆web拍手を押して下さった皆様へ◆
ポチッと押してくださって
どうもありがとうございました~♪
お人形さんみたいな深キョンと男前な翔くん、
素敵な組み合わせで嬉しくなります。
裏表紙がナビゲートDVDの宣伝広告なのも
一石二鳥でファンとしては有難い。
表紙+2ショットグラビア2P+ソログラビア8P+
インタビュー2Pとてんこ盛りですね。
ヤッターマン関係で28Pも割かれていて
読み応えがありそうです。
えぇ、ネタばれ厳禁ウィーク真っ只中なので、
翔くんのインタビュー部分だけしか
まだ読んでない状態です。
映画を観たら、読もうと思ってます。
P6の厳しい表情の横顔がめっきり大人で
見入ってしまいます。
最近、ふとした表情がやけに大人の男性で、
27歳ってそういう年齢なのかなぁ…と。
そうかと思うと、ソロカットではお茶目な
仕草や表情満載で、やっぱり可愛いって思ったりね。
ソロカットの衣裳は『Cinema☆Cinema16』と一緒ですね。
P9の写真、好きだなぁ。
ピンもアマアマだし、プリントの粒子もあらくて、
はっきりくっきり翔さんが写ってないんだけど、
それが良い味出してていいなぁ。
笑って細くなっちゃってる目も
表情筋が動いて丸く高くなる頬も自然で。
でね、翔さんの前歯、ほんのり大きくて長めでしょ、
それが良くわかるカットで、好き。
齧歯目みたいで可愛らしい翔さんの歯が大好き。
P15の写真も好きだなぁ。
力の入ってない柔らかい雰囲気に
ついつい引き込まれてしまう。
インタビューなのですが、レイアウトが面白いね。
ノンブルの配置とか、変わってて面白い。
沢山の人からの期待を心地よい重さって
言いきれるのって凄いね。
寄せられる期待の大きさったら半端じゃない筈なのに、
気負えないって凄いなぁ。
でも、本当にそう思ってるんだろうなって、
今まで翔さんを見てきたから、はっきりわかる。
体力だけでなく、精神力も何やかんやでタフよね。
ヤッターマンのインタビューだけど、
話の半分は嵐の事になってしまっていて、
インタビュアーさんの話の進め方もあるのだろうけど、
翔さんの頭の中に嵐が占める割合が多大なのも
当然、関係してるんだろうなぁ。
ヤッターマンの抜けてる所とか、
愛敬のある部分とか、親近感が持てる所は、
翔さんぽいなぁとは思ってたけど、
そっか!嵐の魅力にも通じるものがあるのね。
東京フレンドパークⅡでグランドスラム取ったのに、
ダーツはタワシのオンパレードだったもんね。
出来るんだか、出来ないんだか、
頼れるんだか、頼れないんだか、
確かによくわかんないかも。
そんな自分たちを誰よりも嵐本人が
一番、面白がってるふしもあるしね(笑)
そう考えてくと、主題歌が嵐って言うのが
益々しっくりとハマって聴こえてくるかもしれないなぁ。
アイドルの垣根を越える活動と言うよりも
垣根自体をどんどん広げてっちゃうような、
垣根そのものをなぎ倒しちゃうような、
多彩に渡る嵐の活動がどんどん見られたら
ファンとしても見ごたえがあるし、
ずっとワクワクしてられて楽しいな。
ヤッターマンのキャスティング秘話がね、
くすぐったくも嬉しい内容で。
翔くんが大人の男性から見ても
そういう風に捉えられてるのは嬉しいです。
翔くんから醸し出される安心感と正義感、
沢山の人が感じ取ってるのかな?
そうだったらいいな。
翔くんがたくらむような笑顔で
「面白いもの作っちゃったなぁ」って思える作品、
あと少しで観られるね。楽しみだなぁ。
◆web拍手を押して下さった皆様へ◆
ポチッと押してくださって
どうもありがとうございました~♪