ヤッターマン関連の取材掲載誌、いろいろ出てますね。
購入してはいるのですが、全然追いつかない(笑)
それ以前に購入してる雑誌の感想もなかなか書けてませんが、
マイペースで書きたいなぁとは思ってます。
◎『JILLE』
見開き2ページですが、ヤッターマンの内容以外の
コラムありなので、情報量的にはちょっと少なめ。
でも封切前の現時点では、なるべくネタばれを
避けたかったりするので私的には良い感じでした。
この取材日は何誌、取材を受けたのかしら?
衣裳が『ギャオマガジン』と同じですね。
写真の翔さんの印象は「お利口さん」て感じ。
ヤッターマンの取材とは言え、
他のお仕事の話題も出ていて。
今までインタビューを受ける側で感じてきた事を
しっかりと活かしてるのですね。
漫然と仕事していない翔さんがいいなぁ。
良い意味で期待を裏切るのが
僕らの仕事冥利に尽きると。
大歓迎ですね。
どんどん、裏切って欲しい、良い意味で。
まだまだ私たちが知り得ない
翔さんの秘められたポテンシャルが
明らかになったら、新鮮な驚きに満ちて
きっと興奮してしまいますね。
今年はファンに恩返しをする年。
嵐らしさって何だろう?って考えてる所だとか。
恩返しって言われると嬉しいやら、恥ずかしいやらで。
何とも面映いですね。
でも、ファンを喜ばせたいという気持ちは
本当に有難いなぁと思います。
いっぱい考えてくれたらいいなぁ。
何をしようか考えてる時間ずっと、
ファンの笑顔を思い浮かべてくれてたら嬉しいもの!
嵐くんが考える嵐らしい恩返し、楽しみにしています。
◎『TV Japan』
見開き2ページで、人物相関図等が大きいです(苦笑)
でも、この衣裳の翔さん、素敵だなぁ。
表情も可愛らしいし。
◆web拍手を押して下さった皆様へ◆
ポチっと押して下さって
どうもありがとうございました~♪
○りえこさん
こんばんは☆メッセージどうもありがとうございました。
大野くんはどちらかと言うと、
歌やダンスやアートという術で、より雄弁に饒舌に
ご自分に内包された物を表現される方なので、
トーク番組ではなかなか彼の魅力の全てを
披露するのは難しいかもしれませんが、
お喋りが大の得意ではないと言うのが
視聴者に伝わるのもトーク番組だからこそで、
それはそれで面白くて良いなぁ思いました。
「父ちゃん」「母ちゃん」「姉ちゃん」などの
彼の日常語に則って、話が進められていく様子にも
とても好感が持てたのです。
ゲストである大野くんのリズムを尊重して
会話を進めてくださるのだなぁと。
声も朗らかで、緊張も見られず、
楽しそうな大野くんで良かったです。
最後には、出演交渉までをもしてしまうし(笑)
しかも、見事快諾を頂いて素晴らしい!
上手くコミュニケーションが取れた
証ではないかなぁと感じました。
何を見て、どう感じるかは人それぞれで、
ご自分の思ったように受け止めるのが一番!ですよね。
溺愛上等!だと思います(笑)
お互い、自由に嵐生活を楽しみましょう♪
購入してはいるのですが、全然追いつかない(笑)
それ以前に購入してる雑誌の感想もなかなか書けてませんが、
マイペースで書きたいなぁとは思ってます。
◎『JILLE』
見開き2ページですが、ヤッターマンの内容以外の
コラムありなので、情報量的にはちょっと少なめ。
でも封切前の現時点では、なるべくネタばれを
避けたかったりするので私的には良い感じでした。
この取材日は何誌、取材を受けたのかしら?
衣裳が『ギャオマガジン』と同じですね。
写真の翔さんの印象は「お利口さん」て感じ。
ヤッターマンの取材とは言え、
他のお仕事の話題も出ていて。
今までインタビューを受ける側で感じてきた事を
しっかりと活かしてるのですね。
漫然と仕事していない翔さんがいいなぁ。
良い意味で期待を裏切るのが
僕らの仕事冥利に尽きると。
大歓迎ですね。
どんどん、裏切って欲しい、良い意味で。
まだまだ私たちが知り得ない
翔さんの秘められたポテンシャルが
明らかになったら、新鮮な驚きに満ちて
きっと興奮してしまいますね。
今年はファンに恩返しをする年。
嵐らしさって何だろう?って考えてる所だとか。
恩返しって言われると嬉しいやら、恥ずかしいやらで。
何とも面映いですね。
でも、ファンを喜ばせたいという気持ちは
本当に有難いなぁと思います。
いっぱい考えてくれたらいいなぁ。
何をしようか考えてる時間ずっと、
ファンの笑顔を思い浮かべてくれてたら嬉しいもの!
嵐くんが考える嵐らしい恩返し、楽しみにしています。
◎『TV Japan』
見開き2ページで、人物相関図等が大きいです(苦笑)
でも、この衣裳の翔さん、素敵だなぁ。
表情も可愛らしいし。
◆web拍手を押して下さった皆様へ◆
ポチっと押して下さって
どうもありがとうございました~♪
○りえこさん
こんばんは☆メッセージどうもありがとうございました。
大野くんはどちらかと言うと、
歌やダンスやアートという術で、より雄弁に饒舌に
ご自分に内包された物を表現される方なので、
トーク番組ではなかなか彼の魅力の全てを
披露するのは難しいかもしれませんが、
お喋りが大の得意ではないと言うのが
視聴者に伝わるのもトーク番組だからこそで、
それはそれで面白くて良いなぁ思いました。
「父ちゃん」「母ちゃん」「姉ちゃん」などの
彼の日常語に則って、話が進められていく様子にも
とても好感が持てたのです。
ゲストである大野くんのリズムを尊重して
会話を進めてくださるのだなぁと。
声も朗らかで、緊張も見られず、
楽しそうな大野くんで良かったです。
最後には、出演交渉までをもしてしまうし(笑)
しかも、見事快諾を頂いて素晴らしい!
上手くコミュニケーションが取れた
証ではないかなぁと感じました。
何を見て、どう感じるかは人それぞれで、
ご自分の思ったように受け止めるのが一番!ですよね。
溺愛上等!だと思います(笑)
お互い、自由に嵐生活を楽しみましょう♪