#川崎市町選挙
#宮部たつひこ 候補
※歴史的な事実を語る事は差別ではない。
※税金が使われる事業なら、団体の基本情報・お金の使い道・実績を分かりやすく公開すべき。
宮部たつひこ氏
エセ同和をぶっ壊す。
神奈川新聞に私が部落の場所を書いたからどうのこうのって書かれています。川崎市内には歴史的な部落がありますが、川崎市の部落解放同盟はエセ同和です。川崎市の童話対策事業もエセ同和です。部落とは何の関係もありません。エセ同和に何十年も川崎市はお金を出している。相談事業といっても、相談事業の連絡先がない。インチキだと思います。公金の無駄遣いです。
ここ早野なんですけども、歴史的な部落というのがあったんです。あっちの方に細い道があります。そこがいわゆるこの川田といわれる、警察の仕事だとか、あるいは牛や馬の解体、川の処理をして塩漬けにして送る、そういった仕事をしていたというのがこの早野にはあったんです。地元出身の方に聞いたら、平家の落人伝説なんかもあるそうです。
その部落といわれた地域は、もう人がほとんど入れ替わっています。昔からの、おそらくエタの子孫の方々はほとんど残っていないと聞いています。ここ田舎なんだけども、意外と人の入れ替わりが多い。ただ、向こうの竹やぶの奥に入ったら墓地があって、そこに矢中とか矢崎とか、弓矢の「矢」のつく苗字のある墓石がたくさんあるんですね。それが部落の人たちだったといわれています。
ただ、そう言われてこれ「差別します」
ってなりますか?
ならないでしょ。
ここは川崎市の中でも本当にのどかな田園地帯です。そこでそういうことを言われて、川崎市なんかは少し前まで「部落の人たちは日本で最も過酷な差別をされている人々」なんて言っていました。だったらエセ童話に金を出すのをやめればいいんです。
そういったことが歴史研究で明らかになるから、相当都合が悪い。だから僕を黙らせたいんだろうけど、僕は当然黙りません。おかしいことはおかしいと言います。私だけではなく、市民、市職員、市議会議員の表現の自由は最大限守ります。皆さんと一緒に、自分の意見、自分が見たこと、聞いたことをちゃんと伝えて、川崎市を良くしていきたいと考えています。
神奈川新聞記事への反論内容のまとめ
川崎市における同和関係へ投入されている税金の使い道を正す上で重要な内容です。
【要点】
* 税金が入るのに、受託団体の「住所・代表者名」などが黒塗りで不透明なのはおかしい。
* 歴史的に差別があった場所と、関係団体の支部の場所が合っていない点が説明不足。
* 裁判は“原告個人の一部だけ”が認められたのであって、「支部長まで当事者」とはされていない。
* だから宮部さんは「得体が知れないと言ったのはデマではなく、正当な問題提起だ」と反論している。
【何の話?】
川崎市の「人権・同和に関する生活相談」事業について、記事で「宮部さんがデマを広めた」と批判されたため、宮部さんが自分のブログで反論している内容の要約です。
【宮部さんが“おかしい”と思う理由】
* 情報公開の黒塗りが多く、受託団体の基本情報が分からない(税金が入るのに説明責任が弱い)。
* 文献にある歴史的な地域と、団体の“支部の場所”が合っていないように見えるのに、理由の説明がない。
* 裁判の結果は“個人の一部勝訴”にとどまり、支部長(団体の責任者)を当事者とまでは認めていないのに、「デマ」と一括りにされている。
【裁判のポイント】
* 認められたのは“原告個人”の一部の主張。
* 「支部長も当事者(直接の法的責任あり)」という判断ではない。
→ つまり、“全部宮部さんの負け”でも“支部長まで責任確定”でもない。
【宮部さんの結論】
* 「中身が見えない」「説明が足りない」から疑問を言ったのであって、デマではない。
* 税金が使われる事業なら、団体の基本情報・お金の使い道・実績を分かりやすく公開すべき。
* 不透明さは、差別をなくすどころか偏見を残すおそれがあるので改善してほしい。
The media could not be played.
Quote
浜田 聡 前参議院議員 NHKから国民を守る党

YouTubeやブログは毎日発信
@satoshi_hamada
川崎市長選挙の宮部龍彦候補による
神奈川新聞記事への反論内容のまとめ
川崎市における同和関係へ投入されている税金の使い道を正す上で重要な内容です。
【要点】
* 税金が入るのに、受託団体の「住所・代表者名」などが黒塗りで不透明なのはおかしい。
* x.com/K_JINKEN/statu…
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