【エロ漫画】うこ先生の「まぞおち!(2)」次女カスミの堕ち方がエグい…“盗撮オナホ堕ち”の美学
ヒロインの魅力
うこ先生の「まぞおち!(2)」のあらすじ&レビュー♥

【まぞおち!(2)】の見どころ・おすすめポイント!
- 盗撮オナニーからのセルフ堕ち展開
- 嫌悪と快感のギリギリを攻める責め描写
- フェラからのイマラチオ、バックで落ちる流れが実用性◎
- 騎乗位→手つなぎ正常位という甘背徳のラスト

【まぞおち!(2)】のムムムッなところ!
- 次女が落ちる過程がやや急展開にも感じるかも
前作の「まぞおち!(1)」のレビューかこちら
三姉妹の家庭教師を務める主人公は、前回、末っ子アイラの挑発に耐え切れず“ち○ぽで教育”してしまう。そしてその様子を、こっそり廊下から盗撮していたのが次女・カスミ。
兄妹を“救う”ためと言いながらも、アイラとのエッチに欲情し、オナニーを始めてしまう彼女。それに気づいた主人公は「だったら、お前がやられてる映像を撮れ」と言い迫りし、彼女自身をも調教対象に。
戸惑いながらも身体が反応してしまうカスミは、口でもアソコでも快楽に呑まれていく。
動画という“証拠”を得たはずが、「誰にも見せられない」ほど快楽に溺れている自分に気づいたカスミは…。背徳と羞恥が交差する“自滅型堕ち”が堪能できる第2話です。

エッチの内容は♥

三姉妹の自宅で♥
- フェラ(嫌悪あり)で口内射精
- イマラチオ
- 後背位で強引に挿入
- 騎乗位で自発的な快楽
- 手つなぎ正常位&中出しフィニッシュ
エッチパート|クールな次女が感じちゃう…撮影プレイでわからされる♥
カスミのエッチパートは、羞恥心とマゾ性のギリギリのラインを攻める“撮影プレイ”がメイン。
最初は嫌悪感を前面に出しながらのフェラから始まりますが、主人公の主導でイマラチオ→後背位と進み、自分でも止められない快感に落ちていく様子が実用性抜群です。
特に、騎乗位での“感じてる自分”に気づいて羞恥を覚える描写から、ラストの“恋人エッチ風”手つなぎ正常位への流れは背徳感と甘さが絶妙に交錯。
「録画してるのに、恋人みたいなエッチ…」という矛盾に苦しみつつ、自分が撮った証拠を“誰にも見せられない”と気づくカスミの心情が、実にうこ先生らしい描き方で印象に残ります。


「まぞおち!(2)」のまとめ
うこ先生の「まぞおち!(2)」は、“見てた側が堕ちる”という構図が光る第2話。クールで一歩引いた印象だった次女・カスミが、理性と羞恥をこじ開けられ、性欲と快感に飲み込まれていく様は、非常に実用性が高い一作です。
前作のアイラとはまた違ったタイプの堕ち方で、シリーズとしての広がりを感じさせてくれます。特に「録画=支配」の構図がそのままエロさに直結しており、“証拠プレイ”や“羞恥堕ち”好きの方にはたまらない構成。
最後は長女の登場で緊張感を高めて締めるあたり、次回作への期待感もしっかり煽ってくれます。
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- タイトル
- まぞおち!(2)
- 作家
- うこ
エロ漫画レビュー『にじらぼ』