監禁された清楚&ギャル女子校生が『豚』と『人間』の徹底格差調教で服従洗脳され、必死に媚び奉仕していく・・・
エロマンガ 親友叩き潰し競争飼育生活 のご紹介です。
<内容>
教職に絶望した男『高宮先生』のクラスには二人の美少女がいた
サルどもの女王『凛-りん-』と優等生で天使の『静-しずか-』…
静がいてくれているおかげでギリギリ教師を続けられていた高宮は
ある日、ヤリチン軍のリーダー・アヤトが静に告白しているのを
目撃してしまい理性が崩壊
静を誘拐監禁する凶行に走ってしまう
しかし、そこに偶然居合わせた凛も事件に巻き込まれてしまい
高宮、静、凛の三人の歪んだ生活がはじまるのだった
●18禁作品として●
日頃態度の悪い凛に怒りを蓄積させていた高宮は凛を暴力で凌●する
その様子を見せられた静は恐怖のあまり高宮の言いなりとなるが
感情が恐怖である以上、怯えあまり良い奉仕はできなかった
それをつまらなく感じた高宮は一計を案じる
静と凛を『豚』と『人間』に分け、優秀な方には優遇を
『豚』には苛烈な罰を与え、恐怖ではなく地位をめぐる競争で
自ら積極的に高宮に奉仕できるように教育していく
罰を避け、より良い待遇を求めて行動していたはずが…
その過程で二人の少女の中には互いへの憎悪が潜んでいたことに
気が付き…地位をめぐる競争は激しさを増していく
「最近二人とも頑張っているね。もうどっちもイイ子だから豚に決めるのが大変だよ笑
これはプレゼント。好きに使って先生が喜ぶ女になりなさい♪敵を一生豚に堕として
逆らえないように自分の力で自分の考えで、自分を『高め』なさい」
大人のオモチャが入ったダンボールを静と凛の目の前に差し出し、競争心を駆り立てていく高宮。
敵対心をあおられ、高宮に気に入られることしか頭にない2人は
砂漠にあった水を貪るようにオモチャを探し出し、エロ本を食い入るように見て『喜ばせ方』を学んでいくと
「二人ともどうだ?準備できたか?」
「はい♪」「はい♪」
「私は先生が下さったHな本から先生のお好みに合うように、下品なマゾ奴隷になりました♪」
静はガニ股で両手を頭の後ろに組み、蒸れたワキ臭を放ちながら
おっぱい丸見えになるようハイレグを食い込ませ、股間にローターを仕込んだ姿を披露していき・・・
「私は先生に気持ちよくなってもらえるように、先生のこと考えながらいっぱいピアスをつけました。
舌でピアスでチ○ポをしゃぶります♪」
凛は舌、乳首、クリ、オマ○コにピアスをつけまくった変態改造女姿を披露していきます。
「二人ともイイ子だね♪じゃあ実技試験するからおいで」
「はい♪」「はい♪」
2人の上出来な具合に満足し、実際の奉仕で試そうとベッドに誘う高宮。
「先生♪せんせ♪静を使ってください♪先生専用のマゾです♪」
静は高宮の左乳首を舐めながらマン汁だらけのハイレグローター股間で太ももをこすりつけていくと
「先生♪凛のカラダ見て♪私のこの舌で、先生のチ○ポしゃぶります♪」
凛は乳首ピアスを高宮の乳首にこすりつけ、舌を出しながらピアスをアピールしていき・・・
「汗で蒸れ蒸れです~♪わたしのワキ食べて下さい♪」
「あ~~~~~~♪臭せッ♪」
「ンッ、もッ、ごッ、ぐぽっぐぽっ♥チロチロ」
「うぉ~~~~~ッ♪イイぞォ♪」
静はワキ臭を嗅がせ、凛はピアス舌でフェラで奉仕し合っていきます。
濡れたオマ○コやバイブで拡張したアナルを広げ、必死に挿入を懇願していく静と凛の姿は必見です!!
仲良く登校する静(右)と凛(左)
高宮は生意気な態度を取る凛を暴力でねじ伏せていき・・・

強固な主従関係を築こうと『人間』と『豚』には分けて徹底的な格差扱いをしていきます

残飯で作った激臭のエサを凛に、おいしい弁当を凛に与えていく高宮

静への恨みと怒りを募らせた凛は自分が這い上がり、静を豚に堕とそうと高宮に必死に媚びていき・・・

感情を壊し、無心でアナルを舐めながら手コキ奉仕していきます

下剋上に成功し、豚になった静の顔を踏みつて優越感に浸りながら手マンで感じていく凛

2人は高宮の絶対的忠誠と相手を蹴落とす競争心に駆られ、狂った表情で奉仕し、自身のビッチさをアピールしていきます

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