これ若い世代はガチで突き刺さる話だと思う。
僕自信、うつ病でニートやってた時にも、学校を途中で辞めた時にも
「何か違うけど、わからない」っていう感覚がずっとあって、
SNSで見るキラキラした夢を叶えてる人や、YouTubeで楽しそうにしてる人を見て自分もあんなふうに慣れたらどれだけいいかとめちゃくちゃ悩んで苦しみました。
けど今、ごーどさんのポストを見るまでそんな過去の自分がいたことを忘れてるくらいめっちゃ楽しい人生を送ってるんます。笑
このどこか満足感を得られない原因ってまぁ引き寄せの法則的にいうと充足を見るっていうんですが、ちょっとスピ抜きで現実的なお話をすると
「圧倒的なセロトニン不足」
↑これに尽きるんですよね。笑
今の世の中ドーパミンが出過ぎるものが多すぎるんですよ。
そのせいで喜びや幸せを感じるハードルが上がりすぎてるんです。
手っ取り早く僕が言ってる内容が本当どうか試す方法があります。
それは意図的に飢えを作ってみて下さい。
例えば
・1日スマホに絶対に触らないでみる。
・1日ご飯を食べるのを辞めてみる
とかやってみるともうスマホ触りたくして仕方ないし、お腹空きすぎてなんでも食べたい状態になります。
その状態だとまじ現実のものや食べ物を食べる体験の鮮やかさが小学生の通学時にワクワクしてた頃に戻ります。
人生について悩めてる人って今、結構幸せに囲まれることに気づけなくなってるので、根気がある人は感謝ノートとかもやってみると1週間後には幸せ満たされモードに変わりますよ。笑
過去の自分に伝えたいのは
「別に夢なんてなくても、今の幸せの感度を上げれば楽しく生きれるぜ」ってことです。
Quote
ごーど|「心の余裕」の作り方を学ぶ
@SureGoahead
意外と多いんだけど。ずっと心が満たされない人は、「こんな生き方をして人生に何の意味があるんだろう?」という、答えのない問いに苦しんでる。これは、美味しい物を食べたり、娯楽を楽しんでも消えない感情で、「何かが欠けている。でもその ”何か” の正体が自分でも分からない」という