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  • コメント4 時間
    「『核兵器を使ってはいけない』という思いは国を超える。お互いの違うところではなく、共通点を見つけることが大切だ」。  「共通点」はあったのだろうか?それはどんな内容だろうか? ノルウェーは、平和主義者の方々が 「絶対に許さない」軍隊を持ち、 「絶対に許さない」徴兵制で、 「絶対な許さない」軍を国連平和維持活動や国際貢献活動に参加させ、 「絶対に許さない」集団的自衛権の軍事同盟に参加し、 「絶対に許さない」核兵器保有国がその同盟に入っている。 それらについてどのように指摘し話し合い「共通点」を見つけたのだろうか?是非発表・報道してほしい。
  • コメント4 時間
    犯罪被害者を救済する資金を稼ぐため、犯罪者に「強制(奴隷)労働」させるというという考え方・制度ができるなら、死刑の延期・停止も一考の余地ありと思う。  被害者の泣き寝入りを無くし被害を救済することが第一。 併せて、次の被害者を出さないようにすること。  犯罪者の処遇の順位はその下。
  • コメント5 時間
    ハマスのテロの犠牲になったユダヤ人の子供たちは対象外。 自称平和主義の方々のダブルスタンダート。 70年前、エジプトのスエズ運河国有化・第2次中東戦争以降、どこかの国がアラブ支援に乗り出して中東問題が東西冷戦にリンクして以降、アラブ・パレスチナと「連帯」して、戦争を煽った方々とその後継者の方々。
  • コメント21 時間
    「ソ連」を「正義の国」と言っていた、「北朝鮮」を「理想郷」と言っていた、「中国」を「信頼できる国」という方々。
  • コメント21 時間
    燃料がないのに、主力艦艇を内地に戻したのが理解できない。 捷一号作戦で敗北したとはいえ、燃料が豊富な南方においておけば、レイテ決戦を崩壊させたオルモックへの米軍上陸、ルソン侵攻のリンガエン湾への上陸などを阻止・妨害できたのではと思ってしまう。  内地であんな無惨に朽ち果てたり、多くの方々を道連れに貴重な燃料を無駄にして海上特攻させるよりと。
  • コメント1 日
    砲弾? 東京に艦砲射撃はさすがにない。 旧軍の保管弾薬か?
  • コメント5 日
    「徴兵制」か「核武装」かの選択ならどうなるだろうかと考えてしまう。  我が国も通常戦力での軍拡は限界が観えている。近隣国が核保有国ならなおさら。
  • コメント10月17日
    「戦車も装甲車も一撃で貫く」。軽戦車や装輪戦車ならともかく主力戦車(MBT)を一撃ではさすがに・・・。 後からか側面の車体下部とかならなんとかあり得るか?
  • コメント10月14日
    第15軍司令官から作戦構想を示され、1か月検討し自ら偵察機に乗りアラカン山系を観た第15軍参謀長は作戦の実施困難を訴えた途端、解任。  交代した新参謀長は、山岳隘路の進軍を躊躇する第31師団長に「日量5トン」(攻勢作戦なら通常最低100トン)の補給を約束したが、兵1人あたり1日300グラムにしかならないその補給は1日も計画通り届かず師団長抗命・独断撤退のモトになった。  頓挫する戦況にビルマ方面軍後方参謀が第15軍司令部に進出。雨季到来により補給の算が成り立たないので、5月末 までを期限(もともと作戦予定は4月末)に作戦中止すべきと意見具申したところ、別方面の派遣参謀に指定され担当から外される。最終的な作戦中止は7月中旬。  攻撃続行困難を報告した第15師団長・第33師団長及び抗命した第31師団長の隷下全師団長の作戦途中解任。   その他、暴走する組織により起こされた悪夢の戦史。
  • コメント10月11日
    ポスター観る限り明らかに特定の政治勢力の主張に偏る内容。 ただ、さまざまな政治課題を展示・発表する場を行政として創っていく(支援する)ことも成熟した民主主義には必要と思う。  特定一方向の主張のみで固めるのではなく、様々な意見の団体可能であれば政府・自衛隊の広報も含めて参加してもらい、安全保障問題を様々な観点から国民に問いかけられる場にできるようすべきと思う。
  • コメント10月9日
    店主の心遣いにお客の心遣い返し。 よい記事でした。 「豚肉のパスタ」の写真をみたいです。 生たまご・醤油混ぜも併せて。
  • コメントに返信10月9日
    鋼板日川  
    コメントありがとうございます。 戦争に勝ったからと思いますがどうでしょうか? パレスチナ・アラブ側が勝っていたら今と逆の立場になっていたのだろうと思います。  国家統一・建国を優先したイスラエルと  戦争・イスラエル抹殺を優先したパレスチナ・アラブの差が運命を分けてしまった。  分割決議案でもパレスチナ国家を建国できていれば、軍事・経済・地政学的環境いずれもパレスチナ・アラブが圧倒的に優位になれた(だから戦争してしまったとも言えるが)。  国家として統一できていなかったことで、第1次中東戦争のパレスチナ部族軍・各アラブ諸国軍がバラバラに戦うことになり、パレスチナ・アラブの国連決議を無視した一方的な攻撃に、東欧の共産主義国家群がイスラエル支援に回ったことで兵器の確保に成功し統一した指揮系統を確立できたイスラエル軍に各個撃破された。
  • コメント10月9日
    旅順要塞を大損害を出してなんとか陥落させ、奉天会戦にぎりぎりの辛勝したあと終戦工作を嘆願した明治陸軍。 「パーフェクト?」(バターン半島の戦いは?)な南方攻略作戦の結果を受けて戦争続行を選択してしまった昭和陸軍。  武藤軍務局長閣下のフィリッピン・シンガポール返還を見返りにして終戦・日本への経済封鎖解除・日中戦争終了の仲立ち依頼の意見具申をなぜ認められなかったのかと思ってしまう。 (今年は昭和16年の戦争研究のNHK番組があったので特にそう思う)
  • コメント10月6日
    先の沖縄戦やサイパン戦を「沖縄大虐殺」「サイパン虐殺」と言っていますでしょうか?  防御側の日本軍ばかり責め立てているように観えますが? ただ、非戦闘員保護の第1責任は施政権がある側にあります。施 沖縄・サイパンについては、日本側。 ガザであればハマスです。 施政権がない侵攻側が避難勧告しても、住民に従う義務はなく、避難の進行・完了を確認することもできません。  ですから、「非戦闘員所在地域」を戦場に選定した日本軍には責任はあります(ただし、沖縄の日本軍は沖縄縣に対して島外・国頭・知念半島等への避難を要請していた)  ガザで同様のことをしている「ハマス」に第1責任があります。  なぜ、施政権を持っていた「ハマス」の責任の指摘の記載が少ないのかと思います。  ソ連が支援していたからですか?
  • コメントに返信10月6日
    平*******  
    失礼します。 「ハマース」が言っていることは、1948年にパレスチナの方々が言っていたことと同じです。 「イスラエル抹殺」です。 パレスチナ再出発の好機であった2国家建設の国連決議を無視して、圧倒的戦力で第1次中東戦争を仕掛けたのはパレスチナ・アラブ。  「抹殺」戦争を仕掛けて敗北したから土地を追われた。(戦争に参加しなかったパレスチナ・アラブ部族はそのまま元の土地で暮らしている。イスラエル国民の2割はパレスチナ・アラブの人)  イスラエルも問題が多々あるが、パレスチナ・アラブに都合の悪い歴史を棚に上げるのも違うと思います。
  • コメントに返信10月1日
    A*******  
    コメントありがとうございます。 軍という組織的責任と軍人個人の犯罪・違法行為の同一化は危険と思います。また、記録のいくつかは当事者の都合のよい方向性で記載されているものが観られます(当然なのですが)。 結局、多くが「謎」や「疑問」を放置して「軍の責任」と単純化して政治利用されているという懸念を持ちます。  また、自分の最初の文にある、「役人や警察官が法的な根拠についてなぜ確認しないのか」「なぜ米軍に告発しなかったのか」の疑問もそのままです(本土の軍人だけでなく、島出身の軍人や島民も関わっているのかと疑っています)。  御回答にもある事案の複雑さと関係者にとっての何らかの利害があると推認してしまいます。
  • コメントに返信10月1日
    A*******  
    コメントありがとうございます。 「軍の命令」と単純化する危険性について認識は同じと思います。  根本問題として、沖縄縣と内務省は軍による「戒厳令施行を拒否している」という点があります。  これにより名目上軍に県民保護の権限が消滅しました(ですから波照間島の「軍令」は根拠のない不正・違法・不法な「命令」です)。  ただ、この経緯は沖縄縣及び軍の担当者がいずれも戦死・戦没されたためよくわからないというのが実情と思います(県史では県知事による大成果との記載もありますが、具体的な交渉経緯、国及び軍統帥部の指導内容を含めて不明だと思います。もし記録がありましたら教えていただければと思います)。  沖縄戦における国民保護は、先の大戦のなかで「県知事」が所在する地域が戦場になった場合の事例として重大な特性があります。  他の例としては、 〇 パラオ:委任統治領:陸軍司令官の責任・権限    → 戦場予想の島から住民を強制疎開     疎開先のパラオ本島は上陸戦闘なし 〇 サイパン:占領地:海軍司令官の責任・権限    → 疎開処置なく住民約1万5千名の犠牲 〇 マニラ:占領地:海軍港湾司令官の責任・権限    → 避難処置なく住民約10万名の犠牲 などがあります。  御指摘の問題点や不明確な点は、先の大戦だけではなく。現在も同様(知事の責任なのか、政府の責任なのか、自衛隊の責任なのか等)の問題が潜在していると思います。  沖縄戦等の教訓を含めて、 国民保護の方策・要領について不断の研究・検討・整備・訓練等が必要と思います。
  • コメントに返信10月1日
    A*******  
    再回答ありがとうございます。 無責任なはずの軍の指示(上陸直前、米軍も東海岸を通って北に向かうようビラを散布している。軍はこれをデマだと規制していない。)に従って国頭に避難した方が約10万名(犠牲千名)も助かっているのになぜ広範な犠牲になるのかがなおさら解りません。県側の資料でも、3月に軍参謀長が県知事に面会し、敵機動部隊の行動開始の情報があり、2月に硫黄島が侵攻され次は沖縄の公算が大との見積を伝え、国頭への緊急避難を要請しています。この際、整然と行動していれば米軍も無体なことはしないと言って米軍の保護を受けることを容認しています。  また、飢餓と言われますが、「沖縄県民斯く戦えり」の海軍司令官の海軍次官宛電報では、「食料が6月いっぱいまで」と報告しています。それだけあれば保護されるまで皆助かったと思ってしまいます。  しかし、県はそれを「緩和」して実行しました。「軍の命令は絶対」と言いながら、肝心なところでは軍の意向(実質絶対命令と言われるのに)を敢然と無視して「緩和」するというのが矛盾していると思います。
  • コメントに返信9月30日
    A*******  
    回答ありがとうございます。 緩和した結果が、島尻避難30万名中10万名の犠牲ではないでしょうか? 国頭避難も、国民保護の点で完全でなく、日本軍の遊撃隊が展開していた結果、戦闘に巻き込まれたり、日本軍に通敵分子と疑われて殺害されたり、チビチリガマのような集団自決もあり約千名の犠牲者が出ましたが、記載したように10万名以上の方が助かっています。  「軍の命令は絶対」といいながら、わざわざ悪い方に緩和したというのが理解できません。
  • コメント9月30日
    古弾が不良在庫になって処理できなくなってしまったのか?
  • コメント9月30日
    戦後、200機撃墜とか300機撃墜とかいう、ドイツ軍の「スーパーエース」の戦果が虚偽ではないかと、連合軍がドイツ軍の戦果報告書を収集したら、自国軍をはるかに上回る厳格な戦果の記録・確認・査定がされており、指摘できなかったという話を聞いた。適切な作戦・戦闘をどちらができたかという点も含めて、残念ながら我が国に欠けていた大きなモノと言えるかもしれない。
  • コメント9月30日
    国連として「ハマス戦法は有効」と世界に示したということか? これから世界中で「ハマス戦法」が行われることにならないか。
  • コメントに返信9月30日
    A*******  
    A******* コメントありがとうございます。 「軍の命令が絶対」というなら、なぜ、戦争の邪魔になる県民を国頭に追いやろうとする軍の要請を沖縄県知事以下が従わなかったのか?についてはどうでしょうか?  ちなみに沖縄市民団体が発見した米軍資料では、上陸後1か月間(4月末日か?)で保護された県民は10万人を超えていたとのことです。  警察を軍の補助部隊ということですが、警察部長は、唯一実働できた部長級役人として県知事と行動を共にしていたという話を聞きますが、これも違うということでしょうか?
  • コメントに返信9月29日
    A*******  
    コメントありがとうございます。 民間人の方々が従ってしまったのは当時の教育から仕方なかったと思うのですが、公務員として「権限」の重要性を知っているはずの警察・役人の方々が従ってしまったのかが理解できません。しかも相手は尉官の下級将校です。当然、法的根拠又は沖縄縣からの通達等を確認するはずです。
  • コメント9月29日
    「ナチス」を持ち出す方々が一番「アブナイ」。 我が国の近くにもそういう方々が・・・。
  • コメント9月29日
    戒厳令を施行していない南西諸島での、軍人による越権行為の不法命令による被害。 〇なぜ、島の方々は「軍」の命令に従ってしまったのか? (沖縄本島では、軍の国頭避難の要請を県知事以下3/4の方(約30万名)が拒否している。戒厳令を施行していないので軍に島民を統制する権限は無い) 〇なぜ、島の役人の方々は、沖縄縣又は台湾政庁(沖縄戦開始後)に問い合わせなかったのか? 〇なぜ、戦後、日本軍による犯罪行為摘発に躍起になっていた米軍に告発しなかったのか? (米軍は占領統治のため、「琉球国民の解放者」であると喧伝したかった)  チビチリガマや慶良間の集団自決などもだが「謎」がいくつもある。
  • コメントに返信9月28日
    失礼します。北海道公安委員会と札幌高裁が銃所持免許取り上げちゃうから意味がないのでは?
  • コメント9月28日
    第1次中東戦争後、軍事優先になったイスラエルは、エジプトのスエズ運河国有化に反対する英仏の支援を受け、エジプトに侵攻(第2次中東戦争)してシナイ半島を占領した。  露骨な侵略行為に米国がイスラエルに圧力をかけ撤退に追い込んだ。  しかし、その後、西側と距離を取ったアラブ諸国とパレスチナにソ連が接近、軍事支援を開始し、中東が東西冷戦に組み込まれ大規模戦争の続くまさに「爆発地帯」になった。  その責任は考えないのか?今は「ロシア」だから関係ないということか。
  • コメントに返信9月28日
    燦*******  
    再コメントに対応ありがとうございます。パレスチナ・ハマスとしての抵抗(イスラエル抹殺)は、77年前の第1次中東戦争からと言う認識と、ユダヤ人のシオニズム運動の入植活動期(英国統治下の入植地確保)が100~80年前と認識しています。どうでしょうか?
  • コメントに返信9月27日
    燦*******  
    コメントありがとうございます。 御指摘の通り言葉足らずですね。  私が記載したのは、約100~80年前の話で、現在、ヨルダン川西岸地区(将来はガザ地区でも)で行われているイスラエルによる入植活動はまったくそのとおりと思います。  「ナクバ」という被害者意識丸出しの正当化についてはパレスチナ側に不審感を持ちますが、ヨルダン川西岸地域の現状は、イスラエルに対する不審のもっとも大きな点です。
  • コメント9月27日
    パレスチナ・ハマスの論理も「犠牲者ナショナリズム」。 77年前から変わらず、「自分たちの土地を奪った相手を抹殺する」という論理で行動している。  そもそも、パレスチナに来た新参ユダヤ人の方々に土地を売った(人が住まない荒野の土地を市価の10~20倍で)のはパレスチナ・アラブの方々(旧来ユダヤ人の方もいたが)。  そして、その荒野をユダヤ人の方々が開墾・経済化すると、「自分たちの土地」と言って攻撃した。
  • コメント9月27日
    そこにハマスの戦闘員がいなければ戦闘にならない。 先の大戦で、連合軍の反攻・侵攻が進む中、ドイツ軍が撤退してしまったドイツの村落・市街地は、目立つ教会の塔他各家に白旗を掲げ、代表者が侵攻する連合軍にドイツ軍がいないことを伝えた。それを受けて連合軍は、攻撃前の砲撃を停止し、戦車・歩兵部隊が慎重に前進して占領。そのように多くの市街・村落が戦禍を最小限にして救われた。  なぜ、そのようにしないのか?
  • コメントに返信9月25日
    tara2005  
    コメントありがとうございます。 私が「この歌」を知ったのは、「大日本帝国」という映画(サイパン島での最期の「バンザイ突撃」のシーン)を観たからですが、戦没者の方々はこの映画などを「けしからん」と言っているということでしょうか?  それはどのようにわかるのでしょうか?
  • コメント9月24日
    「海ゆかば」を聞いて「戦意高揚」する人など今時いるのか? 戦争などまったく知らない世代だが、この歌のことを知った映画の影響で、歌を聞くと、先の大戦で亡くなられた方のことを祈りたくなる。それが悪いことなのだろうか?
  • コメント9月23日
    国家承認→平和。 どういうプロセスでそうなるのかがわからない。 パレスチナ国軍を認めるのか? 選挙でハマス政権化した場合はどうするのか? 人質は誰が「解放」するのか? 国家「パレスチナ」がハマスと交渉するか戦って解放するのか? 自治政府も第3次中東戦争の前に戻す(エルサレムからのユダヤ人除去等)まで「抵抗」すると宣言しているがそれで「平和」になるのか? 疑問が尽きない。 自国内向けの無責任なパフォーマンスかと疑ってしまう。
  • コメント9月21日
    背後(被害者に組み付かれない)から接近して、背泳ぎでけん引移動する。突発状況にも関わらず模範的な救助。すごい人間力だ。
  • コメント9月20日
    確認する人が、 「タバコを吸っている人」ならバレない(かも)。 しかし、「タバコを吸わない人」ならすぐバレる。 「吸わない人」からすれば「バレない」と思うことが驚き。
  • コメント9月20日
    自衛隊と米軍をやっつけて、中〇軍とか、北〇鮮軍やロ〇ア軍に占領してもらって、「人民政府」作りたい方々だから・・・。  そのあと、日本人民軍とか日本人民解放軍を作る・偉大な党を守るのは人民の義務とか言い出すだろう方々。
  • コメント9月20日
    今現在の人質の方々も大切だが、将来、誰かが人質にされることを阻止すべきという方々が、ネタニヤフ首相を支援している。また、どのようにすれば今の人質が返還されるのか見通しがあるのかが問題。  「見通しが立たない、だから将来の危険を排除することを優先する」という考えではと勘繰っている。  ただ、ハマスに降伏し、イスラエルを解体し、パレスチナから退去をすればさすがに人質は帰ってくると思う。そういう条件を提示できるのだろうか?  それはそれで「パレスチナ問題の解決」になる。イランは「グリーンランドへの移住を支援する」と言っていた。 結局、当事者の決めることではあるが、結末に関心がある。
  • コメント9月19日
    中〇軍の方、北〇鮮軍の方とかロ〇ア軍の方ならOKなのだろう。自衛隊・米軍をやっつけて、早く占領してくれと願っている方々。