国民運動とは
我々は何が出来るのか
2020年の記事です
『政教分離を求める会』について
代表を降りて有門大輔氏に譲りました。
もう有門大輔氏のブログをご覧になった方は知っていると思います。
読者各位
平素大変お世話になっております。
このほど、我が政教分離を求める会はこの4月より、代表・瀬戸弘幸が顧問に勇退し、新代表には副代表(代表代行)の有門大輔が就任することとなりました。
平成24年(2012年)7月の発足以来、約8年間にわたって瀬戸弘幸前代表が牽引してきた弊会は大まかな活動方針の他は実質的な実務を有門が副代表・代表代行として担ってきたものですが、先月(3月)末、瀬戸前代表と協議の結果、勇退と新代表への交代が決定したものです。
平成から令和の時代にかけ、元号の移り変わりとともに弊会におきましてもその他の運動の多様化に伴ない、会として、運動体としての態勢を転換させる運びとなりました。
現有170名の会員の皆様には改めて個別に挨拶させて頂きますが、近年、全国規模でカルト『創価学会』が勢力を衰退させ、選挙戦での公明党の得票数の激減と苦戦が目立ちます。
政権与党にあっての公明党は中共(中国)独裁者の習近平を国賓招聘することに狂奔し、中共・武漢市を発生源として感染拡大するコロナ・ウイルス(チャイナ・ウイルス)への日本国としての対応を後手に回らせ続けました。まさしく「中共の第五列」としてウイルスの脅威を過小評価することで日本人の危機意識を著しく阻害したものです。
その一方では創価信者が各地の首長選・地方選にあって野党勢力と結託。特に沖縄県に象徴されるように左翼反日の県政・市政を打ち立てては安全保障問題の他、日本を弱体化せしめる反日的策動に狂奔しているのが実状です。
こうした令和の新時代にあっては、決定的なトドメを刺し続ける覚悟でカルト創価・公明党による「憲法違反の政教一致」を厳に追及していく所存であることを新代表就任の抱負とさせて頂きます。
令和2年卯月(4月)
政教分離を求める会
代表 有門大輔
顧問 瀬戸弘幸
瀬戸代表(当時)の下で行なわれた弊会による活動の軌跡を振り返ります。
以上、私は長年この創価公明党と戦い続けて来た人間です、しかし
公明党は政権与党であり警察を味方にして我々の活動を監視して妨害
してきた、しかし、公明党が野党になった現在その力は衰えてきた
例えば信濃町の公道を歩くと創価学会の人間がまとわりつき警察官
でもないのに「何かごようですか?、、などと語りかける、それを
まずカメラで取ってユーチューブチャンネルにあげます、やるべきこ
とはたくさんあります、議員もこのような動きをしていましたが
いつのまにか消えてしまいました
憲法20条を考える会(けんぽう20じょうをかんがえるかい)は、かつて野党時代の自由民主党内で、宗教団体(創価学会)を支持母体とする公明党を含む与党の連立政権(非自民・非共産連立政権)である細川内閣を政教一致であると批判した議員による勉強会。
1994年(平成6年)2月に結成された。後に当会を母体に四月会が結成される。また、自自公連立政権の発足とともに当会は自然解消され、政教分離を貫く会に受け継がれた。
組織
- 顧問 - 原田憲、塩川正十郎、綿貫民輔、中尾栄一、石原慎太郎、水野清、中山正暉、中山太郎、塚原俊平、大河原太一郎、井上裕、佐々木満、村上正邦
- 会長 - 亀井静香、白川勝彦(亀井の入閣に伴い、白川に会長交代)
- 会長代行 - 田沢智治
- 副代表 - 村岡兼造、佐藤信二、玉澤徳一郎、与謝野馨、麻生太郎、桜井新、高村正彦、平沼赳夫、中馬弘毅、白川勝彦、宮崎秀樹、下稲葉耕吉
- 幹事長 - 島村宜伸
以上