手袋オナニーで刺激をプラス!やり方やおすすめの手袋を解説
手軽にできる変わったオナニーの中に手袋を使ったオナニーがあります。今回の記事ではそんな手袋オナニーについて解説!手袋オナニーは簡単な工夫で、大きな感触の変化をつけられるオナニー方法です。普通のオナニーにマンネリを感じているなら必見ですよ!
オナニーにはいろいろなやり方があり、ちょっとの工夫で変化をつけることができます。
今回は性器に触れる肌の質感が大きく変わる手袋オナニーについて深掘り。
「手袋オナニーとはどういったオナニーなのか」や「手袋オナニーのやり方」といった基本的な部分から、「おすすめの手袋の材質」などに分けて解説します。
手の皮膚とは違った感触があり、ローションとの併用で大きな快感を味わえるので、ぜひ試してみてくださいね。
普通のオナニーに最近飽き気味の方にもおすすめですよ。
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手袋オナニーとはどういったオナニーなのか

手袋オナニーとは読んで字の如く手袋を着けてするオナニーのこと。
いわゆる「手袋コキ」をするオナニーを指します。
ゴム系の手袋を使ったオナニーがメジャーですが、素材によって肌で感じる質感が変わるので、手袋を変えることでいろいろな変化を楽しめるでしょう。
また、自分の手の肌で触るのとは違う感触なので、他人から手コキをされているような臨場感があります。
ゴムのように水分に強い素材の手袋であれば、ローションとも併用しやすく、スベスベ・ヌルヌルとした快感にハマる人もいるようです。
直接手でペニスに触らないため清潔にオナニーできますし、手袋を着けるだけというお手軽さから今日から試せるオナニー方法と言えるでしょう。
手袋オナニーのやり方

手袋オナニーのやり方と言っても、手袋を着けてオナニーをするだけなので、そう難しいものではありません。
好みの質感の手袋を用意して、場合によってはローションを準備する必要がある程度です。
手袋の材質によってはローションを使った亀頭オナニーにも丁度いいでしょう。
ローションを十分につけて、擦れ過ぎない程度の力加減で亀頭を撫でるだけでも大きな快感を得られるのでおすすめです。
【力加減には注意が必要】
手袋の素材が目の粗い布地や肌にピッタリ吸い付くような素材の場合は注意が必要です。
そういった手袋で強く握りこむと、肌と布地が擦れすぎてしまう可能性があります。
オナニー後に肌がヒリヒリすることもあるので、フェザータッチを心がけて弱く握るかローションを使いましょう。
【亀頭オナニーについての記事はコチラ】
亀頭オナニーとは?やり方や道具を使う方法、メリット・デメリットを解説
【手袋オナニーに欠かせないフェザータッチのやり方はコチラ】
フェザータッチとは?効果的なやり方を5つのポイントでわかりやすく解説
オナニーにおすすめの手袋【ゴム以外の素材も解説】

ここからはオナニーにおすすめの手袋について解説していきます。
手袋の素材・布地によって肌に触れる質感が大きく変わるので、自分にピッタリの手袋を見つければ、より気持ちのいいオナニーができるでしょう。
また、手袋と一口に言っても素材によって使い捨てのものから、革やサテンのような高価なものまでいろいろです。
ローションと併用できなかったり、お手入れが必要だったりするので、そういった部分も解説していきます。
使い捨てにできるラテックスやニトリル系のゴム手袋
ラテックスやニトリル系のゴム手袋はオナニーに適した使い捨ての手袋です。
医療現場でも使われている手袋で、使い捨てだからこそ清潔に使うことができます。
また、ドラッグストアやスーパーでも簡単に買うことができるというメリットも見逃せません。
数十枚単位で売られていて、都度使い捨てにするので料理や掃除にも使うことができ、実用品兼オナニー用としても重宝します。
そして、とても薄手で肌にピッタリと吸い付くような質感のため、基本的に滑り止めの凹凸はなく、装着するとツルリとした表面になります。
ローションと併用することでヌルヌル・すべすべとした快感を得ることができるでしょう。
ただし、オイル系のローションを使用すると、手袋が溶けてしまう可能性もあります。
また、ラテックス(ゴム)にアレルギーを持っている方は、使用する際には自分の肌に合っているかは必ず確認することにしましょう。
洗い物用の塩化ビニールゴム手袋は凹凸があって刺激が強め
スーパーでも購入できる塩化ビニールのゴム手袋もオナニーに適した手袋です。
洗い物や掃除などで繰り返し使用するものなので、少し硬めのゴムの質感が特徴です。
また、滑り止めのための凹凸が施されているため、感触に大きな変化をつけられます。
肌触りが硬めなので、少しハードなオナニーをしたいのであればうってつけでしょう。
硬めのゴム手袋だけでオナニーをすると痛みを感じてしまうかもしれないので、ローションとの併用もおすすめ。
水分を弾く素材なので、射精後の精液やローションが染み込むようなこともなく、水洗いをするだけで後始末ができるのもお手軽でしょう。
もっとも、洗い物用や掃除用をオナニーに使用するのは感染症のリスクがあります。
お手入れが楽だからといって流用するのではなく、ちゃんとオナニー専用のゴム手袋を別に用意しましょう。
綿手袋はゴム系とは違った質感を楽しめる
使い捨てにできる手袋には綿を使った手袋もあります。
ゴム系の手袋とはまた違った、少しゴワゴワするような質感がオナニーにも丁度いいでしょう。
ローションを併用すると布地に染み込んで独特の感触に変化します。
また、白い手袋は運転手や執事といった職業のシンボルでもあるので、コスプレ的なフェチのある方にもおすすめですよ。
【軍手のような厚手の手袋もおすすめ】
軍手は生地が厚手な分、性器に触ってもほとんど自分の手の感触がありません。
それを逆手に取れば他人による手コキのような感覚を楽しめるでしょう。
また、軍手は丈夫な作りになっているので、洗えば繰り返し使えます。
それでも衛生面が不安であれば複数枚組のセットを購入しましょう。
革やサテン生地の手袋は高価だが独特の質感
使い捨てにはできないものの、革やサテン生地の手袋を好んでオナニーに使う人もいます。
例えばレザーフェチの方であれば、革手袋を好んで使おうと思うのは自然なこと。
また、革は動物性の素材ということで、より「自分の手ではない」という感触を強く味わうことができます。
ただし、革製品を濡らしてしまうと革を傷めるので、ローションとの併用はおすすめできません。
本革手袋は洗濯ができないのでお手入れにも少し手間がかかります。
硬く絞ったタオルで汚れを拭き取ったら陰干しをして、メンテナンスオイルの刷り込みや除菌を忘れないようにしましょう。
サテン生地はサラサラとした質感が特徴で、触り心地の良い手袋です。
敏感な亀頭刺激に向いていて、ローションとも組みわせると腰が引けるような快感を得られます。
しかし、サテン生地は洗濯機で洗ってしまうとかなり傷んでしまうので注意。
オナニー後には手洗いで汚れを落として、陰干しで乾燥させてくださいね。
いつものオナニーに手袋をプラスして新しい刺激を楽しもう!

手袋オナニーはお手軽に試せて大きな変化を楽しめるオナニー方法です。
やろうと思えば今日からでもできるので、普通のオナニーにマンネリを感じているのであれば試してみてはいかがでしょうか。
自分にピッタリの手袋を見つけられれば、より充実したオナニーライフに繋がるでしょう。
また、手袋オナニーの感触にハマってしまった方は、手コキ・オナクラといった風俗で手袋コキを堪能するのもありです!
女の子に手袋コキをしてもらえるお店もあるので、第三者による新たな刺激を求めるのもおすすめですよ。
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