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| お料理に男の料理も、女の料理もありません。亭主が作るからといって、特別なことは何もないのですが、妻とは、趣向が違うようです。 すじ肉や内臓は、だまっていると出てこないので、自分で作るしかないのです。それでレパートリーが自然と増えます。うどんやピザなどの、力のいる作業が入ると、私の役目になります。 逆に、以前は私の方が上手だった揚げ物や野菜の煮物は、いつの間にか妻にかなわなくなり、最近はやらなくなりました。 お料理は、作る過程が楽しいと思いますので、妻のレシピとは違い途中経過の写真をのせています。 |
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| page1 | 牛筋の煮込みキャベツ一個入り | |
| (おいしい野菜の一気食い)牛筋料理の基本技。 反省点 キャベツ煮込みすぎ | ||
| page2 | スパゲティーアーリオオーリオ | |
| イタリア料理としてのスパゲティー.:基本の料理はむずかしい。 | ||
| page3 | 大蛇型牛肉花巻 | |
| できると家族に尊敬されます。(花巻は変わり饅頭のこと) | ||
| page4 | ねぎすじ焼き | |
| 我が家のお好み焼きの定番。牛筋を使って醤油で食べるのです。 | ||
| page5 | 真夏のモツキムチ煮込み | |
| 食欲のないときは、キムチに限ります。汗をガンガンかきながら食べましょう・ | ||
| page6 | 真剣に作るクラムチャウダー | |
| 外食にはでてきますが、あまり作る人はいません。手間を省かずつくります。 | ||
| page7 | ニョッキ ディ パターテ コン トリッパ | |
| 柔らかく煮込んだトリッパとニョッキのトマト煮込み。涙がでるほど美味しい自信作。 | ||
| page8 | 牛テールワイン煮込みデミグラスソース | |
| 硬い硬いテールが、半日煮込めばトロリとろける。ガス代、材料代、考えません。 | ||
| page9 | いろいろな貝のマリニエール | |
| 貝の酒蒸の進んだもの。ムール貝をいれればそれだけで家庭料理がフランス料理に。 | ||
| page9 | キンカンのポルト酒煮込み | |
| 酒とみりんを赤ワインとポルト酒に変えて煮こんでみました。 | ||
| page10 | とろける、特大獅子頭(しーとーつ) | |
| ばら肉ブロックから、包丁でたたいて造ります。外はかりっと、なかはトロリとろける・・・おいしすぎる(^.^) | ||
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