「完全に一線を超えたな」社民・福島党首の《戦争準備内閣》過度なネガキャンに国民ア然
福島党首のネガキャン
22日、Xを更新した福島党首はの発言が波紋を広げている。 社民党の理念は名前の通り、“社会民主主義”。平和を基本に軍拡を否定し、また格差を是正して平等な社会を作ろうというものだ。高市内閣の人事、及び維新と合意した政策とは相容れないのも当然といえる。 よほどの危機を感じているのだろう、福島党首は自身のXでも《高市内閣を何と命名するか。戦争準備内閣》とポスト。しかし、これには 《福島瑞穂、完全に一線を超えたな》 《ネガキャンが過ぎる。そんなに言うなら現状を打開する政策を出して欲しい》 《なんでこんな奴を落選させることができないのか謎》 《ここまで言ったらただの誹謗中傷じゃん》 と批判が殺到。さらに《野党にとって史上最悪なら、世間にとっては史上最高の内閣になるというわけだ》といった意見も飛び出している。 高市内閣発足からたった3日。この内閣が最悪なのか最高なのかは、もう少し様子を見てから判断した方が良いのではないだろうか。