昨年秋から構想を積み重ねてきたweb3アクセレーター(投資機能含む)を立ち上げようかと考えてます。
スタートアップ経営からトークン設計・マーケティングにいたるweb3事業グロースの伴走屋として、軍資金も投下し起業家と向き合いたく と一緒に
note.com/txtxtx711/n/n2
Takashi SATO | Arriba Studio
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Takashi SATO | Arriba Studio
@takashisato
Founder Investor | Cryptoの事業創出やインキュベーションを推進。ネット業界一筋で起業家や取締役経験20年超。日本・シンガポールの多国間連続起業。最近はCrtptoの社会実装をテーマに19社へ投資。情報通信学会・人工知能学会会員。モブキャストDAT事業アドバイザー
SingaporeJoined April 2009
Takashi SATO | Arriba Studio’s posts
シンガポールとWeb3について雑談していたら記事になりました!
news.yahoo.co.jp/articles/6d6f0
先週ドバイ行って分かったこと
①若手はある程度帰った
②前進するプロジェクトも駐在しなくても良いストラクチャ(?)に移行
③ノマドビザの入口は閉じた
④アブダビがメジャーになってきた
⑤投資家コミュニティはシンガ重複も多い
忘却録として書いておく。
DJTは、全方位戦略の会社なので、Oasys以外にAnimechainなどのファンデーションフェーズから関わるチェーンの開発支援とその上に乗っかるアプリケーション誘致、開発支援を行いつつ、ソニーチェーンなどにもそつなく展開していく。
本日、博報堂DYグループ、ゲームオン、アミューズ、他複数社からの出資を発表しました
忘却録も兼ねて今後の展望について以下まとめます。
↓続く
Quote
Arriba Studio | Web3 Investor & Accelerator
@arriba_studio
先日新たに博報堂DYグループ・ゲームオン(韓国NEOWIZグループ)・アミューズ等の大手事業会社から投資資金を拡充しました
大手事業会社とWeb3スタートアップの共創をゲーム領域に限らず強力に推進します。もちろん出資攻勢も強めていきます。引き続きよろしくお願いします
prtimes.jp/main/html/rd/p
日系Web3スタートアップは、過去を知っている人ほど、結局は欧米系に勝てないと悲観的な見方をする人が多い。
ただ、過去20年来ネット業界を見てきた立場から言うと、Web3領域ほど、設立当初から日本人と海外勢の混成チームで戦え海外マネーを巻き込めているケースはなく、意外と行ける。
ETFでBTC買うと税金が20%なのに直接買うのが55%なのはなぜ?秘密鍵の管理もいらなくなるので、いろいろな勢力が入りやすくなりますよね。
日系TONゲーム数値
①キャプ翼 50万人超 (昨日リリース)
②AKIVERSE 10万人超
③Cat Chef 130万人(本日発表)
※自分調べ
数字出してないところはR&D段階か?
ご存知の方は周知の事実ですが、現在TONアプリストアの審査はとんでもない行列待ちです。
一方でTONアプリストアに掲載しなくてとも、勝手ゲームのような形でゲームの配信はできるので、外部から送客できる人たちは、それでも配信する動きも今後出てきそうです。
完全にNFT取引の規制にきましたね。appleの利益構造が変わってしまう懸念があったから当然といえば当然。
というか、30%取る仕組みがおかしいと思うけど。(2015年からずっと思っていること。アプリの配信・検閲(review)・決済すべてをカリフォルニアが牛耳る世界)
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Web3だろうが、Web2だろうが、起業家に必要な資質や経営経験はそこまで変わらない。周りの起業家にはみんなそう話している。
<最近よく言うこと>
・自分軸や勘違い力がないと続かないし人は離れる
・目をつぶって決断できるぐらい常に考え抜く
・人の数倍行間を読み解く
TONゲームのバラ色の未来ばかりが先行するけど、一点留意点がある。
そもそも現状は、一部は課金されるけれども、基本的には新興国ユーザーが将来のエアドロ期待をもって暇つぶしに使うゲームなので、売上が全く立たずサーバー代の負担ばかりが先行するリスクをヘッジしなければならない。
まさかうちが載ってない
とにかくもっとがんばろ、ということで。
明日正式発表予定です。
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ソフトバンク公式のiPhoneを持っているとiPad2がまるで無料で貰えるかのような表記に騙される人が続出 zeark969.blog38.fc2.com/blog-entry-300 たしかにこれはひどい。
Arriba2号ファンドの設立にあたり、久しぶりに仕事のnote記事を更新しました!
note.com/txtxtx711/n/n7
2022年初頭のWeb3投資家業を始めた頃の初心に戻り、Web3 VC設立が大変な今だからこそ「船出する宣言」をすることで、自分にハッパかけていきたいです。
よって拡散希望です!
Web3領域でもはや禁句である「既存の巨大なC向けプラットフォームを活用すればマスアダプテーションは早い」
そういう雑なことを言う人はだいぶ減りましたが、これはIP活用も似たようなもの。
PaypayはlineやYahooのブランドに頼らず、代わりに湯水のようなお金と営業力を使った。
今回初めてZIP AIRに乗って帰国してみた。
感想はScootではなく、これ一択だな。
・機材が新しく綺麗
・ネット接続無料。平均1Mbps出る(深夜便の為?)
・フルフラットは正義。眠れる。
・到着する成田第1北ウイングのバス券売機はAM8:30まで開店ぜず(南まで要移動)
・PP保有者はラウンジ使える。
あるやうむがKDDIと資本業務提携。ついに、という感じですねー
ここまで来ると僕の役割はもう終わった気がします。あとはいけるところまで行ってください。
Quote
あるやうむ【御代田蒸留所・飛騨高山蒸留所ウイスキーカスク1口オーナーふるさと納税開始】
@alyawmu
大発表
ふるさと納税NFT、観光NFTを応援いただいた皆さまに、嬉しい報告があります
なんと!あるやうむと「KDDI」が資本業務提携しました
KDDI様も「ふるさとCNP」と「旅するあおぱんだ」を一緒に広めてくれる凄い時代が来ました
引き続き、応援お願いします
prtimes.jp/main/html/rd/p
若手で勢いがある世代はいつの時代も20代後半。29歳〜30歳(1994-1995世代)にWeb3領域も多数の人材が活躍している。中心は引き続きSotaくん。彼らは生まれた時からwindowsやインターネットが存在するのが当たり前の世代である。
ついにGamewithさんがdappsゲームメディアを立ち上げ!この秋いろいろとdappsゲームが続々と国内外に投下されていくことなのだろう。ETHの価格は気にしないことにします。 が公式アカウントらしい。 dapps.gamewith.jp
近くにいた立場として、よく飲んでいるときにたまに話すのですが、マイクリの初期の成功要因を下記列挙してみます。
ここから立ち上がるBCGの成功要因とはまた違うはずですが個人的忘却録も兼ねて。
しかしこれすごいな。JALの問い合わせ窓口は電話が繋がらないばかりかメールの問い合わせも殺到しているため停止中。尋常じゃないことが起こっている。9.11とリーマンショックが同時に起こっているような感覚になってしまう。
jal.co.jp/jp/ja/info/202
トークンによる資金調達は調達ではなく、販売になってしまっている点で実は何も解決していない。
(勘違いしている人が多い。この点に関しては日本に限った話ではない)
これはNFTも同じ。極端に言うと将来にわたる売上が最初に立って、コストは後からついてくる。税務上不利。
Quote
水地一彰@M&A×ファイナンス×web3
@crypt_cpa
暗号資産の時価評価課税の免除により大きな一歩を踏み出した一方で
・トークン発行とは資金調達ではなく顧客への財の販売であることが明確化された
・一方で、顧客への財の販売を規定する収益認識基準という会計のルールでは暗号資産の販売をルールの対象から除外している
という大問題に直面する
Web2→Web3への転換のアレルギーがある「成功者おじさん」には、アナログ→デジタル転換(インターネット転換)の例えをすると、理解してもらいやすい。
移住して1ヶ月が経ち、これまでのWeb3アクセラレーターArriba社が立ち上がった経緯をまとめてみました。 #note
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金融日記を2月上旬に見たときにやばいと思いzoom以外の株はほぼ売り切ったけど無傷にはならず、かな。本気で世界大恐慌以上かなあと。でもここで生き延びる会社が次世代を作る。
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Takashi SATO | Arriba Studio
@takashisato
しかしこれすごいな。JALの問い合わせ窓口は電話が繋がらないばかりかメールの問い合わせも殺到しているため停止中。尋常じゃないことが起こっている。9.11とリーマンショックが同時に起こっているような感覚になってしまう。
jal.co.jp/jp/ja/info/202
なぜテレグラム上のタップゲームがBCGにおいて注目されるのか?思いつくままに
・コンテンツとウォレットとコミュニティと通知が一体化(オールインワンであり追加インストール不要)
・リファラルなどの媒介が容易
・botをテレグラム側の認証でほぼ排除可能
昨晩はArribaXのあとそのままクロアチア戦で、落ち着く暇がなかった。それにしても走りながらの準備で半年はあっという間だった。
7月 IVS後の経営合宿でX計画始動
9月 Token2049会場からZoom、NewsPicks共催へ舵を切る
11月 詳細がほぼ未決定なのに発表、募集開始
昨日 開催
今週シンガ帰ります〜
人生長くやってると、挑戦より撤退戦の向き合い方が全てだと思い知る。別れ方、やめ方、棚卸し、利確、しんがりの務め方にはパターンがある。
新しい挑戦はみんなしたがるけど、後片付けは適当にしがち。
チームビルディングや、チームコミュニケーションの経験がないフルリモートチームは、なんらかの工夫があるか、お互いによっぽど気を遣う、成熟したプロ経験者同士のチーム、強力なリーダーシップ、もしくは対外的脅威(もしくはチーム内のトラブルメーカー的存在)のいずれかがないと、一般論としてプロ
僕は起業家をやっていて過去に2回心が折れてしまったことがある。それでも折れた後の決断で、会社が前に進み結果が出せたので、最近はあまり隠すつもりもなくて、そういう経験を今チャレンジしているアップダウンだらけのweb3の若手の伴走役として活かせればと思う。
国内ファンドでもいよいよトークン投資ができる時代へ!
先行してやっている・投資実績がある、という部分からEXIT実績を出している・再現性とナレッジの集積をもって運営している、投資家と向き合っている、といった部分に軸が移りそうですね。
meti.go.jp/press/2023/04/
1年近くかかったけど、Zプロジェクト(2号ファンド)について発表できました!まだエンジェルラウンドを実施出来たにすぎないので、ここからスタートです。
まだいくつか発表が残っているのですが、それは追って
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Arriba Studio | Web3 Investor & Accelerator
@arriba_studio
2号ファンド新設に伴い、新会社「Arriba Studio Z」を設立しました!
また、DJTと共同で最初の投資先として@xxstevelee @MikeBucella たちが主宰する @NeoclassicCap へ投資実行しました。欧米、アジア、日本をつなぐWeb3プロジェクトのエコシステムに貢献していきます。
prtimes.jp/main/html/rd/p
Web3スタートアップはBS脳な戦い方(主にトークン発行や受領を中心とする)と、PL脳(俗にweb2.5ともいう)な戦い方がある。
【保存用】Twitterで即フォローすべきシンガポールで挑戦しているweb3起業家若手15人
@shunpei42ba_
@shunsuke00
【ポエム】
私は過去に何度かオンラインコミュニティを立ち上げてきました。その中には、現在月間2000万人が利用する「爆サイ」を生み出したcafeイトキオや、全盛期に400万人が利用していたmobcastのスポーツゲームプラットフォームなどがあります。
その後かなり経ってしまったけれど、トークンを活用した日系スタートアップのスプシできました!(加筆可能)
公開情報を元にまとめているので、例えば投資先で仮にインサイダー的な情報があったとしても、そちらは記載していません。
docs.google.com/spreadsheets/d
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交換業のライセンスプレイヤーが入った上で既存の大手決済事業者も入り適切な座組になってきましたね!
Slash Fintech Limited、SBペイメントサービスおよびカイカエクスチェンジがスマートコントラクト決済の普及促進に向けて業務提携契約を締結
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お知らせです。2015年よりずっとやってきたスマートアプリ社(GO!WALLET事業を展開)ですが、総合的に考え抜いた結果、本日付で経営継承して社長を譲ることになりました。(つづく)
若手で、まだ全く来ない市場に挑戦していたり、最後はグローバルプレイヤーに対して劣勢になりやすい大物テーマに挑戦していたり、ポテンシャル系だとどうしても「ぼくらはweb3の最前で戦えていて、世の中がついてこないんだ」という感じが、見え透いてしまう時がある。要はクールすぎるというかカッコ
いよいよ出てきました!(役者が揃ってきた)
ネット業界側からシリアル系(web2ゲーム to web3ゲーム)でBCGに取り組むのは、
MintTown守安さん
コロプラ馬場さん
BLOCKSMITH真田さん
Enish安徳さん
Coin musume辻さん
など。
ほんこれ。行動量と質が伴っていない人は意外と多い。リモートワークでやっているチームは生産性を意識すべし。爆速あるのみ。
若手は成長速度が早いからまだしも、経験者側がそういうスタンスでやっているのとイタいなと感じてしまう。
Quote
辻拓也|上場|ゲームで売上100億
@tsujitakuya2
ちゃんとチームを作る。ちゃんとプロダクトを作る。ちゃんと世の中に価値を作る。Web2とかWeb3とか関係なく、ビジネスの本質。金融
新しい技術、でそうでなく儲かってしまってる人が多いが、それで一時的に儲かっても絶対長続きしない。