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ベク、終了のお知らせ 〜主人公になりたかった普通の僕の挑戦〜

これまでありがとうございました。
私ベクは、アイコンやプロフィールを一新して生まれ変わりました。

これを機に、僕のこれまでの挑戦と失敗、そして成功のヒント、今の僕の想いを全て綴ったので、きっとあなたの力になれると思います。

最後には特別なお知らせもあるのでぜひ最後まで読んでください。


こんにちは、ベクです。

今、あなたは「家族のために副業を頑張っているのに、思うように結果が出ない。」
そんな、もどかしい気持ちを抱えていないでしょうか?

昼間は本業に追われ、帰宅すれば家族サービス。


それでも、わずかに残った時間で、副業に取り組んでいる。
そんなあなたの努力を、僕は誰よりも知っています。

なぜなら、かつての僕も、まったく同じ状況にいたからです。


なぜ、この記事を書いたのか

理由はただひとつです。

「かつての僕のように、苦しんでいるあなたを救いたい。」

僕は、過去の自分に、手を差し伸べるような気持ちで、そして今、未来を変えようと踏ん張っているあなたに、全力でこの文章を届けたいと思っています。

副業を始めたばかりの頃の僕は、努力しても、努力しても、何一つ変わらない現実に打ちのめされていました。

どれだけ教材を読んでも、どれだけ努力を重ねても、結果が出ない。

家族に胸を張れない自分が、情けなかった。
それでも、僕は諦めなかった。

なぜなら、あきらめた瞬間に、家族の未来も、自分の可能性も、本当に終わってしまうと知っていたからです。

これからお伝えするのは、華やかな成功ストーリーではありません。

むしろ、
どこにでもいる、ごく普通の人間が、何度もつまずき、倒れながらも、それでもあがき続けた、「現実と向き合った物語」です。

きっとこの記事にたどり着いたあなたも、他人と違った面白い過去なんて持ってない「ごく普通の人間」だと思います。

僕も、特別な才能があったわけではありません。特別な人脈があったわけでもありません。

人付き合いも苦手で、考えてばかりで行動できないタイプの何の取り柄も無い「量産型会社員」という言葉がぴったりの人間でした。

それでも、あるきっかけを機に、人生が変わり、
コンテンツを出せば数百部が完売
今では毎月500万を切らない仕組みが自動で回っています

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この収益の変化も全てこの半年以内に起こったことです。

どこにでもいる普通の発信者だった僕がどうやって変わったのか?

​​僕のこれまでの挑戦と失敗、そして成功のヒント、今の僕の想いを全て綴りました。

もし今、あなたが副業でうまくいってないけど、
「このままじゃ終われない。」
「本気で人生を変えたい。」


そう願っているなら、どうか、最後まで読んでください。
あなたがこの一歩を踏み出した時、未来は、必ず変わります。


「主人公」になれなかった現実

僕は、これまでの人生で胸を張れるような成功体験を、ほとんど持っていません。

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3人兄弟の長男として生まれた僕

プロフィールに書いている阪大首席卒という肩書きから何でもうまくいってきたと勘違いされがちですが、振り返れば、失敗、挫折、孤独、そんな言葉ばかりが、自分の人生の歴史を彩っていました。


まだ将来に夢を見ていた小学生時代

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小学校から始めた野球

小学4年生から、僕は野球を始めました。
最初は、それなりに活躍できていました。


6年生になる頃にはレギュラーにも選ばれ、ヒットを打てば、仲間たちが笑顔で迎えてくれる。

先輩たちは弱小でしたが、僕の代では市の大会でも優勝を経験したことで、「もしかしたら、自分は特別な存在になれるかもしれない。」

幼いながらも、どこかでそんな期待を抱いていました。

物語の主人公のように努力すれば、夢は叶うと、純粋に信じていたのです。

ところが、中学生になった瞬間、現実は一変しました。
周囲のレベルが一気に上がり、僕はあっという間に「ただの補欠」になったのです。

いくら練習しても、いくら汗を流しても、スタメンに名前が載ることはありませんでした。

試合を眺めるだけのベンチ。
声を枯らして応援するしかできない無力感。

正直、レギュラーとの力の差がそこまであったとも思いませんでした。

数少ない練習試合のチャンスで僕の方が結果を出したときもありましたが、最初についた評価の差はずっと覆らず、結局3年間公式戦での僕の出場機会はありませんでした。

「なぜ、あんな下手くそがレギュラーなんだ。」
「今の場面は絶対俺を代打に出すべきだろ。」
「監督はなんであんなに見る目がないんだ。」

気づけば妬みや僻みの言葉を心の中で何度も繰り返しており、そんな自分がとても嫌いでした

そして、そこにいたのは、かつて「主人公になれるかもしれない」と信じていた自分とは、まったく違う存在でした


学校生活でも、それは同じでした。
部活仲間以外に友達らしい友達はおらず、休み時間は、教室の隅でひっそりと過ごす日々。

クラスの中心にいるキラキラした存在たちを、僕は遠巻きに見ているだけでした。

心のどこかでは、「このままじゃダメだ」と分かっていても、どうやってその輪に入ればいいのかも、もう分からなかった。

気づけば僕は、完全に「陰キャ」と呼ばれる側の人間になっていました。

そんな調子で中学高校と過ぎていったので、部活で活躍したり、彼女ができたりといったようなキラキラした思い出は、全く無く主人公とはかけ離れたまさに暗黒時代でした。

覚えていることと言えば、毎日の野球部の練習とテスト勉強に明け暮れた辛く忍耐の日々です。

最近になって、職場の同僚と話していると、「学生時代が一番楽しかった。あの時にまた戻りたい。」と口にする人が多いのですが、暗黒時代を過ごした僕には全く理解できません。
それと同時に羨ましいなとも思います。

僕だってできれば、友だちと馬鹿をやって楽しんだり、同級生の女子と甘酸っぱい思い出も作りたかったですが、当時の「陰キャ」の僕には到底無理な話でした。

それでも、どこかでほんのわずかに、
「いつか、自分も変われるかもしれない。」
「主人公になれるかもしれない。」

そんな希望を、手放すことはできませんでした。

そして唯一、僕が「これなら」と思えたのは勉強でした

クラスで孤立していても、部活で一生補欠でも、勉強だけは裏切らなかった。

テストの点数は、僕をほんの少しだけ、救ってくれた。
だから僕は、信じていました。

「努力すれば、道は開ける」
「自分にも何かを変えられるチャンスがある」

その想いを胸に、僕は大学受験にすべてを賭けました。

目指したのは、東京大学
日本で最も高い場所。

ここに合格すれば、すべてが変わる。
人生が変わる。

そう、本気で信じていました。
必死に勉強しました。
周りが遊んでいる間も、休み時間も、夜遅くまで。

受験勉強すら頑張れない人を見て、人生の一番大事なときにサボるなんて、覚悟や危機感のない人だと蔑んだこともありました。

今思うと、受験なんて人生の最重要イベントなんかじゃないんですけどね。
視野の狭かったあの頃の自分が恥ずかしい…

とにかく
「自分だけは絶対に受かる。」
「ここで、自分の人生を取り戻すんだ。」
そんな祈るような気持ちで、受験に挑みました。


そして合格発表当日、

Webでの合格発表を見るため、何時間も前からPCの前で待機。

発表時間になってすぐサイトを開き自分の受験番号を探して、何度も、何度も、目をこすりました。

でもそこに、僕の番号は見つからない
現実を受け止めることができず、2時間以上番号を探し続けたのを覚えています。

不合格に納得がいかず、点数の開示までしてもらいましたが、普通に不合格で恥ずかしかったです。

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合格まで17点も足りず、普通に不合格だった笑

点数開示してもらうまで納得できないとか、今思えば我ながらアホすぎるなと思います。


ちなみにこの不合格の過去を供養しようと企画にしたら、受取り人数3人と大滑りし、さらに恥ずかしい思いをしました。

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マジでビジネスに学力は関係ないんだなと実感しました…

でも、それだけ信じたくない真実でした。

そしてその瞬間、僕は確信しました。
「ああ、やっぱり僕は物語の主人公にはなれなかったんだ。」


いくら努力しても、いくら夢を見ても、現実は変わらない。
そう、突きつけられた瞬間でした。

それでも「いつか、きっと。」「このまま終わるわけにはいかない。」

どこかでまだ「自分の物語」を諦めきれずにいましたが、歳を重ねるにつれその想いは心の奥底に沈んでいきました


量産型会社員の日々

大学院を卒業した僕は、何の迷いもなく、就職というレールに乗りました。

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大学の卒業式 数少ない両親との写真

周りと同じように、「これが正しい生き方だ」と信じて、会社員としての道を歩み始めたのです。

毎朝、決まった時間に会社に行き、オフィスに着けば、上司の顔色をうかがいながら仕事をこなす。

定時を過ぎても帰れず、残業後は睡眠のためだけに自宅に帰る日々。

そんな日々を、「これが社会人なんだ」と自分に言い聞かせ、過ごしていました。

子供の頃、何者かになれると信じた自分。

その自分が、こうして歯車の一部になって、量産型会社員としてただ淡々と日々を消費していくことに、薄々、違和感を覚えていました

でも、そう感じる自分を「甘えだ」と切り捨て、僕は社会に適応しようと必死でした。


副業を決意した瞬間

そんな僕の価値観を、根底から動かしたのが第一子の誕生です。

あの日のことは今でも覚えています。
数年に一度の災害レベルの豪雨の日、病院まで車で向かうのも苦労する程の風と雨。

予定より早く破水してしまい、慌てて病院に向かうも交通網が混乱していてなかなか病院にたどり着けずとても焦りました。

そんな中でも妻は無事出産をやり遂げました。

そして、我が子の小さな産声を聞いた瞬間、心が震えたのを覚えています

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生まれてきてくれてありがとう

この命を、守らなければならない。

そう強く思ったと同時に、これまで感じたことのない責任感と、言いようのない不安が、胸に押し寄せました。

生活はできる。食べていくことはできる。
今の生活を切り詰めて節約すればなんとか老後の備えもできる。
だけど、それだけでいいのか?

この子にやりたいことを思い切りやらせてあげたい。
家族みんなで、笑いながら旅行に出かけたい。

将来、この子が大きな夢を持ったときに、「お金の問題」で諦めさせたくない

僕は、心の底から思いました。
このままじゃ、ダメだ。


今のままでは、「最低限生きること」はできても、「夢を叶える人生」を支えてあげることはできない。

将来の備え」をしながら「家族との今」を楽しむことは、今の収入では到底叶わない

その瞬間、胸の奥で燻っていた小さな火種が、一気に燃え上がりました

社会のレールに乗ることを「正解」だと思い込んでいた僕が、初めて、「このままじゃいけない」と、心の底から確信した瞬間でした。


僕は決意しました。
「副業を始めよう。」
家族の未来を守るために。
子供の夢を支えるために。


そして何より、主人公になりたかった自分自身の人生を取り戻すために。

僕は、もう一度、挑戦する決意を固めました。
ここから、僕の「副業の物語」が始まったのです。


地道に努力しても、何も変わらなかった

最初に選んだのは「ブログ」。

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正直最初は舐めていました。
理系人間でしたが、学生時代、国語も苦手じゃなかったので、日本語を書いて稼ぐくらい余裕だと思っていました。

すぐに稼げるだろうという甘い考えだったので、副業を始めてすぐの僕は、希望と覚悟に満ちていました
「これで家族を守れる。」
「自分の人生を変えられる。」

そんな想いを胸に、僕は夜な夜な、パソコンに向かっていました。

仕事から帰り、夕食を食べ、子供をお風呂に入れ、寝かしつける。
リビングの明かりが消えたあと、僕は一人、薄暗い部屋で画面に向き合う。

静まり返った夜の中で、キーボードの打鍵音だけが、カタカタと響いていました。

闇雲にがむしゃらに「これが未来を変える努力だ」そう信じ、必死で記事を書き続ける。

けれど、どれだけ時間を注いでも、どれだけ記事数を積み上げても、結果は、何も変わりませんでした。

アクセスは伸びない。当然商品も売れない。

ブログの方向性から完全にミスっていましたが、独学で取り組んでいた当時の僕は、「まだ努力が足りないんだ」と自分に言い聞かせ、机に向かい続けました。

家族にも、少しずつ、でも確実に変化は訪れ始めていました。

またパソコン?ちょっとは休んだら?
そんな、何気ない妻の一言に、

僕は苛立ちを覚えました。
「今頑張ってるのに、どうしてわかってくれないんだ。」

でも、本当は、わかっていなかったのは僕のほうでした。

子供が絵本を手に持って近づいてきても、「今忙しいからあとでね」とパソコンから目を離さない。

シュンとしてママの方に行く子供の表情にも気づかないくらい当時は余裕がなかったです。

そしてそんな僕に、子供は次第に絵本を持ってくることはなくなりました。

小さな変化。だけど、痛烈な変化。

家族のために始めたはずの副業が、家族との距離を広げていく。

その矛盾に、僕は気づかないふりをして必死に目を背けていました。

1年経っても、2年経っても、収益はゼロ。

ブログに注ぎ込んだ時間と努力は2年の間、何一つ報われることはありませんでした。

「これじゃダメだ。」
そう思った僕は、新しい手法に飛びつきました。
それが、せどり。

商品を安く仕入れ、高く売る。
再現性の高い単純な手法に希望を託しました。

でも、現実は甘くありませんでした。

仕入れに走り回る時間。
一日に何度も訪れる梱包発送。
薄利多売の消耗。
売れ残った在庫。

わずかに利益は出たものの、せどりでの時間の切り売りは、ブログよりもさらに僕の時間を削っていきました

そして、わずかな利益と引き換えに子どもたちとの仲はさらに疎遠になり、在庫で埋め尽くされた部屋に妻の機嫌はいつも最悪な状態でした。

体力的にも、僕達が家族であり続けるためにも、せどりは諦めざるを得なかったです。

「もう副業自体諦めてしまうか?」
「でもここで辞めたら僕には何も残らない」

自分への問いを何度も繰り返した後、次に僕が始めたのはクライアントワークでした。

  • やれば確実にお金になる。

  • 誰かのためになる仕事ができる。

  • スキルを身につけて手に職を。

その言葉に惹かれて始めたクライアントワーク。

LINE構築や広告運用代行、Webライターなどスキルに自己投資して学びながら様々なことに取り組みましたが、結局は案件が取れないとお金にならない。

営業しても営業しても案件が取れない。

高単価案件は諦めてクラウドワークスで低単価案件に飛びつきましたが、納期に追われ、細かい修正に対応し、神経をすり減らしながら納品する日々。

それにも関わらず報酬は、コンビニバイトにも劣るもので、気がつけば、また僕は疲弊しきっていました。

家族と過ごす時間も、自分の心の余裕も、さらに減っていました

そしてある時、ふと気づきます。

「なぜ僕はこんなことやってるんだ?」
「これなら本業で残業した方がマシ」
「誰かのためって言葉に惹かれたけどそのために自分が消耗するのは間違っている

抑えていた感情が溢れ出し、もうこれ以上続けることはできませんでした。

努力しても、努力しても、現実は、1ミリも動かなかった

副業を始める前よりも、家族との関係は悪化し、僕は孤独で、子供の頃に憧れた主人公とはかけ離れた惨めで情けない存在になっていました。

それでも、、、
僕は諦めることができなかった。

どれだけ打ちのめされても、僕は立ち止まることができませんでした。

ここで諦めたら、すべてが終わる。
そんな強迫観念に近い想いに突き動かされて、僕は新たな道を探し続けました。

そして、最後の希望を託して、ようやくたどり着いたのがコンテンツ販売でした。


やっと掴んだ希望、そして裏切られる現実

「これなら、きっといける。」
僕は、心の底からそう信じていました。

自分の知識や経験を、商品という形にして、必要な人に届ける。
そして、それが収入になる。

労働時間に縛られず、知識やスキルで勝負できる世界。

これまで様々な副業に取り組んだ経験やスキルのある僕ならきっとできる。

これが自分の生きる道だと、疑いませんでした

僕はまた、全力を注ぎました。
コンテンツ販売の教材を買い、情報発信を一から学びました。

Twitterでの発信を始め、ツイート、コンテンツ、セールスレター。
必要と言われるものは、すべて、必死に取り組みました。

ここからが僕の人生の逆転劇だ…

そんな希望とは裏腹に、現実はまたしても厳しかった

無料プレゼントすら反応がない。
企画を告知しても、誰も興味を示さない。

コンテンツを作ろうにも手が動かない
書いては消し、書いては消しを繰り返して何ヶ月もかけた末にコンテンツ作成は途中で挫折

結局収益はゼロ。
何ひとつ形にならなかった。

「何がいけないんだろう。」
寝る間も惜しんで作業していた。
教材でも学び、書かれた通りに実践した。

知識はついた。
なのに、結果は何も変わらなかった。

自分より後から始めた人たちが、どんどん結果を出していくのが悔しくてたまらなかった。

「ぜ阪大首席卒の優秀な俺が稼げないのか?」
「あんなどこの馬の骨ともわからないやつが稼げてるのに、、、」
「何かが間違えている」
「あいつらはきっとズルをしている」

誰かの「稼ぎました!」の成果報告に「おめでとう!」なんて言えない

自分で自分のことが嫌いになるくらいドス黒い感情に支配されていました。

でもこの経験があったから、気づくことができました。

ビジネスや副業に「学歴は関係ない」ってことに。
いやむしろ「学歴は足枷になる」ことに。

稼げた今になってようやく気づきましたが、学校のお勉強とビジネスは全く違う競技です。

・「お勉強」は正解がある問題に対して正解を求める

・ビジネスは正解が無い問題に対して仮説を立てて試してみる。→上手くいかなければ別の案を試す。→上手くいくまで試す。

ここでの罠は、学歴がある人ほど正解を求めようとしてしまうことです。

でもビジネスでは、前もってわかる正解なんてない。

だから「お勉強」が得意な僕みたいな人間は正解が無いまま進むことが不安になって行動が止まってしまう

学歴の無いまっさらな人の方がすぐに成果を出しやすいのは、知識を学んだら迷わずに行動して突っ走れるからです。

方向性さえ間違えなければスピードと量があれば成功する。
そんな単純なことにあの時は気づけませんでした。

そして、自己投資額はさらに膨れ上がり、200万円以上
教材、講座、オンラインサロン、片っ端から購入し、片っ端から実践した。

でも、変わったのは、財布の中身だけだった
完全なノウハウコレクターと化していた

家族との関係も、さらに冷えていった。

ある日、クレジットカードの明細を見た妻の顔から血の気が引き、「これ全部、何に使ったの?」と震える声で問われた時の絶望感

何も言い返せない自分。
情けなくて消えてしまいたかった…

「成功したら見返してやる。」
そんな強がりすら、自分で信じられなくなっていました。

子供のために始めた副業のはずなのに、他の成功者を見るたびに「子供がいなければ時間が取れて、僕ももっと成果を出せるはずなのに」と思ってしまう自分自信のことも嫌いでした。

そして、子供も「パパ、遊ぼう」とすら言わなくなっていた
帰宅しても玄関に迎えに来なくなった。
それが、何よりも辛かった。

「なぜこうなったんだ…」
「どこで間違えたんだ…」

僕は、家族を笑顔にするために副業を始めた。
でも今の僕は、家族を不安にさせるだけの存在だった。

そんな自分に、何度も、何度も、絶望しかけた。

それでも、ここで諦めたらすべてが無駄になる。
僕は最後の一縷の望みにすがるように、「何か方法はないか」と探し続けていました。


新たな出会い

「もっと確実に、未来を変えられる手段はないのか。」

そんな想いで、情報を漁る日々。
そして、その中で出会ったのがAIという、新しい世界でした。

ちょうどその頃、ChatGPTが世の中に登場し、生成AIの技術が爆発的に注目を集め始めていました。

僕は、すぐにこの波に賭ける決意をしました。

高額なAIスクールに申し込み、AIの使い方やプロンプトの作り方を本格的に学び始める。

AIの未来に、希望を見出していた。
「これがきっと、人生を変える武器になる。」
そう信じて、誰よりも早く知識を吸収しました。

しかし、現実は、またしても僕を裏切ったのです。

いくらAIについて学んでも、収益にはまったく繋がらない。

AIスクールで学べたのは「使い方」だけ。
ChatGPTも、GPTsも、「使ってみただけ」で終わってしまった。

知識は増える。
でも、現実は変わらない。
そんな、どうしようもない無力感に、またしても沈んでいきました。


人生の転機となったある1つの思いつき

そんな中、ある時、ふと僕は思ったのです。

「これまで学んできたコンテンツ販売の知識と、GPTsをかけ合わせたらどうだろう。」

単にツールとして使うだけでは何も変わらない。
でも、「マネタイズの道具」として使ったら?

そう考えた瞬間、僕の中で、何かが静かに動き始めました。

これまで積み上げてきた無数の知識。
何も結果を出せなかった失敗の過去。

でも、もし今までの知識をGPTsという武器に変えられたら、すべてを活かすことができるかもしれない

正直、怖かった。
また失敗するかもしれない。

それでも、「ここで動かなければ、何も変わらない。」
その想いが、恐怖を押しのけました。

僕は決意しました。
GPTsを、マネタイズの武器に変える。

家族の未来のために。
自分自身の人生を取り戻すために。

ここから、「GPTsマネタイズ」という新たな挑戦が、静かに始まったのです。

ただ、その挑戦も最初からうまくいったわけではありませんでした。

コンテンツの下書きを作るのは簡単になった。
作業スピードも上がった。

けれど、売れる商品を作るには、人に伝わる言葉を紡ぐには、やはり「知識を正しくGPTsに伝える力」が必要だった。

僕は、何度も壁にぶつかりました。
コンテンツはなんとか作れた…
でも次はセールスレターが響かない…

作ったものが売れないたびに「またダメなのか」と、心が折れそうになった。

それでも、今回は違いました。

なぜなら、完璧でなくても、まず動ける環境があったからです。

GPTsが支えてくれた。
考えすぎて動けなかった過去の自分とは違い、僕は「行動しながら実践から学ぶ」ことができたのです

小さな実践。
小さな修正。

それを繰り返していくうちに、少しずつ、僕の知識と経験がGPTsに紡がれていく

そしてさらにスピードが加速する。

これまでと違い、確実に前に進んでいける実感が生まれていました

そしてついにスマホに初めての購入通知が届いたのです。

突然届いたBrainからの購入通知
ランチ代にもならないような金額。
たった数百円でしたが、僕にとっては、人生を変える一歩でした。

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コンテンツ販売を始めてから2年もかけてようやくつかんだ初収益

「自分にもできるんだ。」

それまで一度も手にできなかった「成果」というものを、初めて形にすることができた。

その喜びは、何者にも代えがたいものでした

僕はさらに手を動かしました。
学びながら、即行動。
完璧じゃなくてもいい。
小さなアウトプットを積み重ねる。

そうやって、僕は確かに、自分の手で「現実」を変え始めたのです。

収益は、1万円、10万円と確実に伸びていき、ベクのアカウントを開始して3ヶ月で合計100万円を超えました

𝕏の発信に対する反応も一気に増え、新しく作ったコンテンツも、販売直後から手に取ってもらえるようになった。

今まで何をしても無風だった世界が、明らかに動き始めたのです。

それまでの僕は、「頑張っても結果が出ない」が当たり前だった。

だからこそ、この変化には驚きました。

作業量を劇的に増やしたわけではありません。
新しいスキルを急に身につけたわけでもありません。

ただ、これまで学んできた知識や経験を、正しい形にして実践に移せた。

その実践を支えてくれたのが、『GPTs』でした

GPTsは、単なる作業効率化ツールではありません。

自分の中に蓄積していた「知識や経験」と「実践」を橋渡しして行動に直結させてくれる存在です。

そして、さらに大きな変化が訪れました。

僕のコンテンツを購入してくれた方から、こんなメッセージが届いたのです。

「ベクさんのGPTsを使って初めてコンテンツが作れました。」
「GPTsのおかげであっさり0→1達成できました。」
「ベクさんのGPTsでセールスレター改善したら売上が倍増しました。」

そのとき、僕ははっきりと感じました。

これは、自分ひとりの変化ではない。
自分を通して誰かの現実も動かしている

そして、それを可能にしたのが、間違いなく『GPTs』だったということも。

これまでの僕は、「自分を救うため」に副業に取り組んでいました。

でも今は違います。


自分が得た知識や経験を、他の誰かに届け、動かすことができる。

それが、自分にとって新しい未来の始まりだと、心から思えました。

GPTsは、単なる作業ツールではありません。

学びを血肉に変え、さらに僕のスキルや知識、経験を、他人にも伝播させる拡張器だったのです。

この経験を通して、僕は確信しました。

これは、単なる収益化の話ではない。

GPTsを使えば、

  • 初心者でもすぐ実践して収益化でき、

  • 収益を得ながら成長しスキルも磨き、

  • 誰もが「実践者」として成功でき、

  • 次は自身のGPTsで初心者を救うことができる。

これからの時代に必要な、新しい実践のスタンダードになる。

そしてこれが僕が今掲げている「GPTsマネタイズ」という現場主義・実用主義のコンセプトです。


そして、ここからベクの快進撃…

と、そうもうまくいかないのがビジネスの難しいところ。

新コンテンツをローンチした月は本業の給料くらいは稼げるけど、次の月には5万円も稼げない。

でも、周りにそれを気づかれないために売れてる風を装うせいで、現実と発信のギャップにしんどさを感じてくる。

完全に頭打ちが来ていました。

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稼げる月と稼げない月の落差が大きい…

それまでに学んだ教材とGPTsを駆使してなんとかここまでは来れた。

でも、GPTsは作成者の能力を映す鏡でもある。

それ以上売上を上げるため、そしてGPTsで価値を提供するためには、自分自身のレベルアップが必要だった


そう思って色々な方に相談していたときにある方にめぐり逢いました。

Zoomで相談すると、僕がずっと悩んでいたことがポンポン解決していく。
少し話を聞いただけで僕が見えているよりもっと先の大きな未来を現実的に描く力。

少し話しただけで「この人から学びたい」「この人とならもっと成長して、もっと大きなことができる」僕の直感がそう言っていました。

コンサルのオファーを受けた時、もう心は決まっていました

でも問題なのは100万円以上するコンサル費用。

僕のこれまでの数々の無駄になった自己投資を見てきた妻には絶対に受け入れてもらえない金額でした

俗に言う「嫁ブロック」。

とても迷いました。

・今の本業の給料でも我慢しながらであれば生活はできる…
・無理に妻との仲を悪くするリスクを取る必要があるのか…
・副業なんだし、このまま小銭を稼いでいくだけでもいいのでは…

・でも、誰の反対を押し切ってでも決断しないといけないときは人生のどこかで絶対ある。
・人生を変えるタイミングなんて、何度もやってこない。
・それが今なんじゃないか…

自分の中で何度も押し問答を繰り返しました。

家族はもちろん大切だった。
でも、最終的に僕は自分の人生を諦めることができなかった
後悔したくなかった


その結果、妻に内緒でコンサルを受けることにしました。

正直な話コンサルを買ってからはずっと後ろめたさがありました

妻や子供たちと食卓を囲みながらも、妻の目を真っ直ぐ見ることができない日々。

心の中で常に「ごめん」と謝り続けていた。

でも、それと引き換えに妻に顔向けするためにも絶対にやらないといけないというモチベーションにも繋がったのは事実です。

「絶対に成功しなければ」という執念だけが僕を支えていました。

学んだことは余すことなく吸収したし、提案されたことは全部やった。

その結果、コンサル受講から1ヶ月で300万円、4ヶ月で1,000万円を収益化

月100万円にも届かず何ヶ月も伸び悩んでいた過去が嘘のようでした。
まるで夢を見ているようでした

途中に𝕏のアカウント凍結もありましたが、成長した僕にとっては些細な出来事でした。

いや、「些細な出来事」は嘘。
さすがに精神的にこたえました。

でもあの時の経験のおかげで、アカウントが無くても売上を作る仕組み作りに注力するきっかけになりました

しかし、、、
それだけ稼いでも実は妻にはコンサルを受けたことはずっと言えないままでした。

毎晩、リビングのソファで妻がテレビを見ている横顔を眺めながら、何度も告白しようとしたが、言葉が喉につかえて言えない。

「最近、副業頑張ってるね」と妻が笑顔で言うたび、罪悪感で押しつぶされそうになった。

ずっと胸に何かが引っかかったまま副業している状態でした。

妻や子供と何気ない毎日を過ごす中でも、秘密を抱えている後ろめたさや、いつか妻に失望されるんじゃないかという不安がある。

毎日の暮らしの中で、この秘密が僕と妻の間に見えない壁を作っていくのを感じていました

それが限界を迎えたのはコンサルを受け始めて4か月後のこと。

子供が寝静まった夜、僕はついに妻に話そうと決意しました。

「実は...」と口を開いた瞬間、喉が乾く。震える声のまま全てを打ち明ける。

沈黙が流れる。
ほんの数秒の静寂でしたが、とてつもなく長い時間に感じました。

そして妻が口を開く。
「最近今まで以上に頑張ってたの知ってたよ。結果が出て本当によかったね。」と妻は言ってくれた。

安堵が込み上げる。でも当然それだけでは終わらなかった。

妻が再び口を開く。
でも、なんで相談してくれなかったの?そういうことを言ってもらえないのが一番悲しい」と。

立て続けにそれまでの我慢の中で妻の中で溜まっていた不満が爆発しました。

正直、200万円の自己投資がバレて離婚の危機を迎えたときよりも険悪な雰囲気でした

「そんなつもりじゃなかったんだ...」と言いかけて言葉が詰まる。
言い訳は全て空しく響く。
妻の傷ついた表情を見るのが辛い。


それから妻と一晩中話し合いました。

  • もう内緒で自己投資はしない

  • もっと子供との時間を大事にする

  • 「家族のため」に副業を頑張る

それ以外にも、お互いの要望、我慢できない範囲、許容できる範囲、徹底的に話し合った。

ようやく話が終わって朝日が昇る頃、副業を始めてからの数年間にわたって胸につっかえていたわだかまりがポロッと取れた気がした

たぶん僕だけじゃなくて妻も同じ気持ちだったと思う


我が家史上最大の険悪な夜でしたが、不思議なことにその日を乗り越えてから妻との仲、子供たちとの仲は劇的に改善しました。

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沖縄でイルカと泳ぐ我が娘
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休日にふらっと有馬温泉旅行
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家族で行ったイルミネーション

最近では僕が帰宅すると「パパ大好き!」と言って子どもたちが出迎えてくれる。
毎週末の家族でのお出かけが楽しみでしょうがない。

一時期は諦めかけていた家族との幸せな時間を取り戻すことができました


2025年に入ってからの変化

正直に言えば、プライベートがどんどん充実していく一方で、副業に使える時間は減っています。

けれど、それでも売上は右肩上がり。
最近では月500万円を割ることもなくなり、少ない時間でも成果が出せる仕組みが形になってきています

ただ数字が伸びたというだけじゃありません。
僕自身のスキルも磨かれ、作成するGPTsの精度も劇的に向上しています

使った人からはいつも称賛の嵐だし、GPTsを使った人からの成果報告が耐えない状態になってきました

確実に、僕は一段階レベルアップしている感覚があります。


仲間との出会い、そして「ひとり」から「チーム」へ

最初はすべて、自分ひとりで始めた挑戦でした。
どんなに地味な作業も、自分でこなして、夜中までPCに向かっていました。

けれど最近は、信頼できる仲間たちが集まってきてくれて、一緒に前に進めるようになりました

GPTsを使って効率化できる部分はどんどん自動化し、人の力が必要なところは、プロフェッショナルな仲間に助けてもらう。

僕は「自分にしかできないこと」に集中できるようになったんです。

特に、苦手なことは無理にやらない。

僕は細かい作業やデザインが得意じゃないし、全部自分で抱えていたら時間がいくらあっても足りない。

だからこそ、信頼できるチームのメンバーに一部を任せることで、自分の時間も、クオリティもどんどん上がっていきました。

これは副業でやっている人にこそ伝えたい。
限られた時間の中で、最大のパフォーマンスを出すためには「任せる力」こそがカギになります

稼いだ収益を知識投資に回すしか頭にない人が多いけど、売上を伸ばしていくためには収益の一部を外注化に使うのも重要です。


クルーたちと描く、僕だけの航海

さらに言うと僕の元に集まってくれた仲間たちは、ただの外注さんじゃありません

僕の発信や想い、価値観に共感して、集まってくれた人たちです。

いわば、僕の船に乗ってくれたクルーたち

彼らがいたからこそ、これまでできなかった新たな挑戦に踏み出せるようになりました。

ひとりでは辿り着けなかった場所へ、クルーたちとなら一緒に航海できる

そんな仲間たちと一緒に進む毎日が、最近本当に楽しくて仕方ない

まるで少年の頃に夢見ていた冒険の続きを、今ようやく現実の世界で生きているような気さえしています。

そして僕を信じて付いてきてくれる人、応援してくれる人たちもどんどん増えてきました。

いつの間にか、物語の主人公になっていた

気づけば、僕はまるで漫画の主人公みたいな毎日を送っている。

子供のときからずっと憧れ続けた「物語の主人公」。

クルーと出会い、力を合わせて、冒険を繰り広げていく漫画のような物語。

それが今、現実になっている。

でも、これはまだ「はじまりの章」。
僕の物語は、僕一人じゃ描けなかった。

支えてくれるクルーたち、信じて応援してくれる人たち、そのすべてがあったからこそ今の僕がある

彼らと一緒なら、もっと遠くへ行ける。
もっと大きな夢を形にできる。

そして彼らの期待に応えるためにも、僕は船をさらに先に進めていく


そして僕はようやく、ひとつの確信にたどり着きました。

「何者にもなれなかった自分でも、変われる。」
「行動し続ければ誰でも『物語の主人公』になれる。」

そしてGPTsがその行動を強力に後押ししてくれる。

これは、単なる収益の話ではありません。

僕は初めて、自分自身の力で未来を切り拓いたと、胸を張って言えるようになりました。

そして、自然と、ひとつの想いが芽生えました。

「この道を、過去の自分のように苦しんでいる誰かに伝えたい。」

かつての僕のように、努力しても報われず、何者にもなれず、自信を失いかけている人たちに、正しい道を伝えたい。

こうして、僕は理念を掲げました

その理念が、『GPTsマネタイズ』です。


『GPTsマネタイズ』の理念とは、

  • GPTsを使って初心者でもすぐ実践して収益化でき、

  • 収益を得ながら成長しスキルも磨き、

  • GPTsというツールを「マネタイズの武器」として活用し、

  • 自分自身の力で未来を切り拓く実践者になれる。

  • さらに、次は自身のGPTsで他者を救うことができる。

ただのツール活用では終わらせない。
ただの作業では終わらせない。

実践し、成果を掴み、自らと大事な人の人生を変えていく力を、誰もが手にできるように。

この理念には、僕自身の過去の経験も含めた全てが詰まっています

失敗した過去も、何度も打ちのめされた記憶も、小さな成功を必死に積み重ねた日々も。

そして今、「何者にもなれなかった自分」が、確かに「何者かになれた」と胸を張れるまでに変わったこの道のりも。

すべて経験した僕だからこそ伝えられる負けない戦い方があります。

僕は、これからもこの理念とともに、歩み続けます。

そして、あなたにも、この道を一緒に歩んでほしいと、心から願っています。

僕が目指す未来

  • もう「知識だけで終わる」人を生み出さない。

  • もう「学び続けるだけで結果が出ない」人を放っておかない。

  • 実践しながら学び、成功する人たちを、確実に育てていく。


それは、一部の特別な人だけのものではありません。

普通の人が。
何者でもなかった人が。
自分の力で、一歩ずつ、確かな未来を手に入れていく。

僕はそんな世界を、僕を信じ、ついてきてくれる人たちと一緒に作りたいのです。

僕を信じ、勇気を持って、一歩を踏み出してくれた人たちには、全力で応えます。

失敗してもいい。
つまずいてもいい。
僕が必ず導きます。
あなたが信じたその道を、絶対に無駄にさせない

そして、いつか。
振り返ったとき、「あの時、一歩踏み出してよかった」と、心から思える未来を一緒に手にしましょう。

僕は、そのために、『GPTsマネタイズ』という旗を掲げました

この旗のもとに乗船してくれたクルーと、付いてきてくれる仲間たちと共に進んでいく
それが、僕の決意です。

僕は、特別な存在ではありませんでした。
恵まれた才能もなかった。
特別な環境にいたわけでもなかった。

ただ、ひとつだけ。

信じ続けた。
「このまま終わりたくない。」
「まだ、ここで終わりたくない。」

その想いだけを、何度も何度も、自分に言い聞かせてきました。

そして今、こうしてあなたに、僕の物語を伝えられる場所まで辿り着きました。

それもこれもすべてGPTsのおかげです。

GPTsには感謝しかありません。

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最高に楽しかったUSJ

最後に、
いつも発信を見てくれるみんな
最高の仲間
そして、大切な家族

今までありがとう。

これからは僕がみんなを支える。
もっともっと遠くへ連れて行くから、これからもよろしく。

最後にお知らせです

『GPTsマネタイズ』の理念をより多くの人に広めるために、僕は船を次の海に進めます。

その決意を表明するために5月13日(火)から特大企画を開催中です。

特大企画では、決意を伝えるため、アイコンやプロフィールの一新に加えて、僕のこれまでのGPTsや有料コンテンツを放出します

僕を「主人公」にしてくれたGPTsを置き土産としてあなたに授けます。
今度はあなたが主人公になる番です

企画でお渡しする特典だけでも『GPTsマネタイズ』が机上の空論ではなく、確かな理論と僕の経験に基づいた血の通ったものであることを実感いただけると思います

そして、それを実感したあなたもきっと僕と一緒に『GPTsマネタイズの新境地』に挑戦し未来を切り拓いてくれると信じています。

こちらのポストから受け取ってください。



感想特典のお知らせ

ここまで長い文章を読んでくれたあなたに特別な特典です。

以下のポストに引用リポストで、この記事を読んだ感想を投稿してくれた方には、普段有料商品購入者だけに提供している「GPTs作成会への参加権利」を差し上げます。

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のべ500人以上が参加しており、参加者からは毎回大好評の声を頂いています。

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もし少しでもあなたの心に何か響いたと感じたなら感想をもらえると
とても励みになります。

その声が、僕の次の挑戦の原動力になります。
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