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高市早苗首相が誕生。結果はもちろんこれからだが、それでも世襲でないどころか、女は短大に行けと言った家庭に生まれて、自費で国立大行って、実力で選挙勝ち残り、15年近く無派閥で活動して、最後連立組み替えまで乗り切って首相を射止めたのは、我が国に機会の平等と民主主義がある事の証左である。