スマイリーキクチ

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スマイリーキクチ
@smiley_kikuchi
太田プロダクション所属 インターネット・ヒューマンライツ協会代表 4月1日『ネット中傷 駆け込み寺/共著』(武蔵野大学出版会)を刊行。学校・自治体・企業などで、ネットの危険性・情報モラル・人権について全国で講演。SNSの暇つぶしが人つぶしにならないための活動をしております。
interhumanright.orgJoined November 2016

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ネット上に殺人事件の関係者とデマを書き込まれて、10年間の誹謗中傷の経験を綴った「突然、僕は殺人犯にされた」がついに電子書籍化。対策マニュアルも収録! 言論の自由とは何を書いてもいい訳じゃない。それは自由ではなく「言論の無法」みんな「言論の責任」があります。
悪口や中傷に傷つく人はSNSは向いてない、そうじゃない。SNSに向いてないの平気で人を傷つける人。ネットにはルールとマナー、そして人権がある。言論の自由は何してもいい訳じゃない、それは言論の無法。最初に言論の責任がある。命を離すまでどれだけ悩み苦しんだか、もう悲しくてやるせない。
東京大空襲を経験したばあちゃんが「いつ爆弾が落ちてくるのか、毎日空がおっかなかった」と。だから「空を見上げて笑顔でいられたら、それが本当の幸せなんだ」と何百回も話してくれた。空は綺麗のまま、空を怖いにしちゃいけない。 #終戦の日 #戦後80年
The image depicts a clear, vibrant blue sky with scattered white clouds, captured on a bright day. The composition is simple and serene, with the deep blue dominating and fluffy clouds adding a peaceful, natural beauty. The post text by スマイリーキクチ (@smiley_kikuchi) references the grandmother\'s experience of the Tokyo air raids, linking the fear of the sky during wartime to the current peaceful, beautiful sky. This contrast emphasizes the message of finding happiness in looking at the sky with a smile, especially poignant on the 80th anniversary of the end of World War II. No platform watermarks are visible.
デマや中傷を書き込まれたら ① スクリーンショットやデータを保存 ② 敬語を使い1度だけ否定をしたら無視 (反論は過激化するのと脅迫されても相手を挑発したと誤解されます) ③ 警察署に電話をしてネットの捜査が出来る警察官がいるか確認する ④ 被害証拠は“全てプリントアウト”して警察に行く
川崎殺傷事件の容疑者の名前が公表されました。憎しみをぶつけたい者がこの世にはもう存在しない。怒りの矛先が犯人の家族に向けられたり、名前が同じという理由で犯人の親族だとネットにデマが流れるかもしれません。私刑は正義を逸脱した行為です。ストレスを感じた時は一旦情報から離れましょう。
誹謗中傷で警察や弁護士に相談した時「ネットを見なければいい」「嫌ならブログをやめて仕事も変えなさい」が解決策だと。捜査してくれた刑事さんだけが「ネットやっちゃダメなのは中傷してる連中でさ、キクチさんはブログも仕事もやめる必要ないからね」と。“傷つける人が使用禁止”を常識にしよう。
ネットは匿名だからって透明人間になったつもりで書き込み、警察に捕まった人を21名知っている。その集団が警察での取り調べで口を揃えてこう言った「みんなもやってるだろ!」そうならないように気をつけよう。掲示板やSNSに好き勝手なことを書き込むのは、言論の自由じゃなく言論の無法だからね。
僕を9年間ネットで誹謗中傷してた人物は警察の取り調べで「あいつは殺人犯ですよ、ネット見てください」と本気で話していたそうです。一流企業に勤めている社会人です。他人に嫌がらせや攻撃をするあまり自分の心が蝕まれていた。中傷された側は傷つく、中傷する側も傷つく。中傷は依存症だと思った。
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MSN Japan
@MSNJapan
「やめたいのにやめられない」ネット中傷を続ける女性の告白 msn.com/ja-jp/news/opi
日大アメフト部の監督とコーチの住所や家族を見つけ出し、ネットに晒そうとする人達がいる。あの2人を擁護する気持ちはないけどそこまでする必要もないと思う。情報ではなく憎悪の共有、言葉の集団リンチは情報化社会の病巣かもしれない。批判と中傷は別だし、正義と暴力は微々たる差だと意識しよう。
見ず知らずの人にいきなり声をかけられて、誰かを指差し「あそこにいる奴は殺人犯なんだよ」と言われたら、犯人扱いされた人よりも、突然そんな話をした人の方が危険人物だと意識するだろう。でもネットは逆で、悪評の真偽を調べもせず鵜呑みにする。情報発信者を疑うことはしない。 #ネットリテラシー
あんな発言をすれば批判されることぐらい予見できた。注目を集めるために意図的に過激な発言をする。いたずらに人の感情を煽っておいて、次は殺害予告をされた悲劇のヒロインに変貌する。本気で脅迫に苦しんでいる人がミソクソ一緒にされてしまう。この人の遊びで犯罪者が生産されて警察官が疲弊する。
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杉田 水脈
@miosugita
北海道に旅立つ前に赤坂警察署に来ました。先日、自分はゲイだと名乗る人間から事務所のメールに「お前を殺してやる!絶対に殺してやる!」と殺人予告が届きました。これに対して被害届を出しました。警察と相談の上、一連のLGBTに関連する投稿は全て削除いたしました。
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「文句や批判ぐらいでストレスになる人は、SNSは向いてない」という意見をする人達。日頃のストレスの吐け口として、ネットに文句を書き込み、問題が起きたら逃げ惑う。向いてないのは書き込む側の人間。SNSは交流をする空間であって、嫌がらせを受け入れる場じゃないからね。 headlines.yahoo.co.jp/article?a=2018
ネットに中傷を書き込んだ人物に刑事責任や損害賠償を請求すると、私生活の悩みを前面に押し出して「書き込まれた人より、私の方がもっとつらいんです」と罪悪感ではなく悲壮感を漂わす。中傷する人の年齢・職業・性別・出身地は異なるけど「自分かわいそう」的な思考はみんな共通する、これが人物像。
ネットの誹謗中傷の書き込みをされて傷ついている人に「たかがその程度で」と考える人もいます。程度のレベルを決めるのは、やった側ではなく、やられた側が決めます。悪戯とか死ぬとは思わなかったでは済まされない。書き込んだ者は言葉の凶器で命を奪った指殺人の犯人です。もうやめてください。
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Yahoo!ニュース
@YahooNewsTopics
【テラハ出演 木村花さんが死去】 yahoo.jp/N3sxP9 恋愛リアリティー番組「テラスハウス」に出演中の女子プロレスラー・木村花さんが、23日に亡くなったことがわかった。22歳だった。
越前市で3歳の男の子が行方不明になってから5日経った。親が情報提供を呼びかけているツイッターに、親が悪いだの責任だとか文句を書く人達がたくさんいる。こうゆう人達ってわざわざ嫌味を書き込まないと気が済まないんでしょうね。言葉の責任を持たない連中が他人の責任をどうこう言う筋合いはない。
20年前ネットに殺人犯だとデマを書き込まれました。 中傷する集団に仕返しをしようと思った。 「死ね」とか書き込む人間に対し、自分は好きなことを探して幸せな姿を見せる、すると相手はストレスになる。 嫌がらせが趣味なんて人間と人生の差をつける。 「自分が幸せになる」これが最大の仕返し。
相手が悪いんだから叩いてもいい。この感覚の人はいつも怒りに飢えている。とにかく誰かを叩くことで心が安らぐ。やらかした人やミスをした人を正すのではなく潰すのが目的だから。批判や中傷が生き甲斐になんだろう。憎しみが楽しみになったらそこにしか居場所がない。歳を重ねるたびに酷くなるんだ。
ネットで人の名前を検索した時に「あいつは犯罪歴がある」とか「詐欺師だ」という情報を見かけたら、まず書き込まれた人を疑う前に、書き込んだ人物が何者かを疑いましょう。情報提供者の素性や過去の書き込みを遡って人格を調べる。匿名は内部告発だけじゃないから。これがデマを見分けるポイント。
フジテレビの記者会見で質問する側の人たちの質の悪さに呆れてしまう。一瞬“仕込み”かと思った。相手の言葉を引き出すんじゃなく、いかに自分が目立つかだから。抵抗できない立場の人間にはめっぽう強い。これこそ今回の問題の根底じゃないかな。
講演後に1人の男性が「あなたは殺人事件と本当に何の関係もないの?」と。「全くないです」と応えると「それはない、そうじゃなきゃあんなにネットでやられないでしょ!」と。「それがネットの中傷です」と応答。「いや何かあるよ、納得いかない」と不満気に帰った。教職員向けの講演会での出来事。
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時事ドットコム(時事通信ニュース)
@jijicom
ネット中傷、事業者は削除指針を 報告書、透明・迅速化を要請◆総務省会議 jiji.com/jc/article?k=2 SNSの運営事業者に対し、投稿の削除対応の迅速化を要請。対応の透明性を高めるため、削除に関する判断基準などを盛り込んだ指針を策定させる必要性も指摘しました。
一部のネットユーザーがこの事件の被害者探しをしているようだけど、憶測で名前や個人情報を書き込んでも名誉毀損罪になるし、事実もアウトだからね。コピペやリツイートは最初の発信者と同じ責任で、借金に例えるなら連帯保証人と一緒なの。安易な投稿や拡散はさけましょう。 headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-
誹謗中傷の被害に遭ったら、まずは証拠を集める。ヘタに反論すると“相手を挑発した”と見なされるので、敬語で事実無根ですと否定をし、今後は刑事告訴をしますと警告だけする。警察に行ったとSNSに投稿すれば、相手を刺激するし、証拠隠滅や逃亡の恐れもあるので捜査状況は絶対にネットに書かず沈黙。
デマを信じる人の特徴は「その話って本当なの?何か証拠とかあるの?」と聞くと自信満々で「ネットに書いてある」と答える。次に「じゃあさ、誰が書いたの?」と聞くと「そんなのわからないよ、そこ重要じゃないし」と呆れられる。いやいや1番重要なとこなんだけど。。。
「殺害予告なんて気にしない」という方もいます。僕に殺害予告をした人物は警察官が自宅に行くと、包丁を振り回して父親を刺した。ネットの先の向こう側には自分の想像を超える“危険人物が存在する”ことを改めて感じました。腹が立っても「SNSで挑発する相手とは絶対にやり合わない」危機回避は用心。
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ライブドアニュース
@livedoornews
【悔しさあらわ】京アニ社長「残念で断腸の思い」 news.livedoor.com/lite/article_d 数年前から相次いでいた殺害予告には弁護士への相談や、被害届を提出するなどして対応してきたが、「ここまでする人がいるとは想像もできなかった」と言葉を詰まらせた。
正直なことを書きます 僕は誹謗中傷の被害に遭ってから インターネットを取り巻く環境をずっと見てきました 今、SNSや動画にはデマや誹謗中傷が溢れて 悪化の一途をたどっています この先、さらに酷くなると感じました
座間市内で猟奇的な殺人事件が発生しました。メディアやネットでは情報が錯綜しています。犯人の実家、家族構成などが晒されるかもしれません。無関係な人まで”関係者”にされるデマもあります。曖昧な情報に惑わされないように気をつけたいです。コピペやリツイートも発信者と同じ責任ですから。
態度や言動が気に食わない、そう感じたら相手に嫌がらせをしないと気が済まない人っているんです。わざわざ本人の行動を調べて、私生活が上向きになると邪魔したり、 SNSに嫌味や悪口を投稿して、自分が書き込んだ文句を見て心が落ち着く。こうゆう行為は依存だから簡単にやめられない。それが恐い。
「ネットに書いてあった」 「みんなもやってる」 「最初にデマを書いた奴が悪い」 「私は悪くない」 不確かな情報を鵜呑みにして、ネットで中傷した人物が警察で話した言葉。 10年前も現在も何も変わらない。 ただ今はネットの名誉毀損が世間に周知されて、示談金や賠償金が100万円を超えている。
特定の人の悪口や中傷をネットに書いて、自分が優位に立っているつもりの人。やられている側が刑事事件や民事訴訟に持ち込んだら、立場が逆転するからね。ネットは言った言わない話しとは違う、書き込んた言葉は全て証拠になるんだ。これは犯行現場で犯人が自分の身分証明書を置いていくのと同じこと。
前澤友作さんと剛力彩芽さんのSNSに直接文句を書き込んでいる人達。自分が何か被害に遭った訳でもないのに。ただ不愉快とか気に食わないという理由だけで執拗に叩く。追い詰めることが優越感。これってイジメと同じ構図なんですよ。集団なら有名人なら叩いてもいい。本人に自覚のない“憎しみ依存症”。
「言論の自由」は思ったことを好き勝手に発言しても良いという感覚の人が多い。悪口も侮辱も中傷や差別やデマも自由の範疇にする。それは言論の無法。言論の自由の前に言論の責任がある。人の尊厳を傷つけたり、築き上げてきたものを台無しにする自由なんてない。インターネットにも人権があります。
SNSでわざと反感を買うような投稿をして、閲覧者を意図的に煽り、炎上したら沈黙。度を越す批判や中傷した投稿者を片っ端から開示して訴える。示談金や賠償金を目的としたビジネスがあります。理由はどうあれ、やられた人は被害者で、やった人は加害者です。挑発に乗らないようにお気をつけください。
気に食わないという理由で粗を探して追い詰める。〈世直し=人の人生を潰す〉って感覚だから、嫌がらせも正当化するし、何をしても罪悪感はなく、むしろ達成感に近い感覚でしょう。経験上、こうゆうタイプに狙われると厄介だよ。執拗だし、特定すれば「自分の方が辛いんです」と開き直るからね。
文春がネタを提供してテレビが食いつく。人の人生を潰すのが日常化するなんて日本も落ちぶれた。夫婦の問題に他人が口を挟むなんて野暮。夫婦喧嘩は犬も食わない、なのに人間は金を出してでも食いつくんだ。ゴシップやデマや中傷は産業だからね。人の不幸は蜜の味、そんな蜜に群がる方が不幸に思える。
「悪口を書かれたくないんだったらSNSをやめろ」という意見を見受けます。なぜルール違反をしたり、道徳心のない人の意見を尊重しなければいけないのか。交通ルールに例えるなら、煽り運転をする人物が優先されるようなもの。そんなのおかしいでしょう… 嫌がらせが趣味なんて匿名性より人間性の問題。
ネットの掲示板に悪口を書いた人物の動機が「軽い気持ちで書いた」。自分は身元を隠して、一方的に中傷を書き連ねる行為が軽い気持ちなのか?人の人生が潰れてしまうかもしれないのに。掲示板もSNSも書いた言葉は消せないから。「軽い気持ち」の後には「重い責任」が付きまとうことを意識してほしい。
死刑執行と記録的豪雨が分かっている状況で、政治家の人達が酒盛りをする。こんな大事な時期にわざわざ飲み会の様子の画像に、赤坂自民亭とハッシュタグまでつけて投稿する。問題になるとは思わない感覚。情報リテラシーの低さと危機管理の無さを露呈した。悪ふざけ投稿やバカッターと同じ部類だわ。
週刊誌の情報を『神のお告げ』ぐらい信じる人がいることに危機感を覚える。何度も書いていますが、週刊誌は正義や真実ではなく“利益”がメインですから。世間の購買意欲を掻きたてる情報を提供するだけで、被害者の人権なんて関係ない。情報と一定の距離感を保たないとミイラ取りがミイラになりますよ。
苦しんでいる仲間ことを小遣い稼ぎや売名のためにペラペラとしゃべらない。それが人間関係だと思う。だからそういう人の話は信じない。それは対面でもメディアでもネットの情報でも。疑われた人を怪しむ前に発信者を疑おう。
ネットの炎上を避けるには相手と議論しない。誤解でも理解してもらおうと思わない方が賢明かな。匿名だと普段使わないような言葉で罵ったりしてエスカレートする。互いに不快しか残らない。よく文句や中傷でムキになる人はSNSに向いてないと言われるけど、本来は悪口を書く人の方が向いてないと思う。
突然ネットで悪人にされて、何度否定しても「やってない証拠を出せ」「火のない所に煙は立たない」と逆上。事実無根を証明すると「最初にウソを書いた奴が悪い」「私はデマに騙された被害者」と責任転換。言葉は刃物だと周知するまで、この黒歴史を何年繰り返せばいいのだろう…ネットにも人権がある。
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ライブドアニュース
@livedoornews
【判明】アインシュタイン・稲田直樹のインスタアカウント乗っ取りか、32歳男を再逮捕 news.livedoor.com/article/detail 押収した男のスマートフォンなどを調べたところ、稲田ら約70人分のアカウントにログインした形跡が確認された。名前や生年月日などからパスワードを推測し、乗っ取っていたとみている。
学校で講演をしていますが普段の生活で「消えろ、死ね、殺す」と平気で言う子はSNSにも平気で書きます。親は子供の会話を普段から“聞いて”ください。ストレスのはけ口で人を傷つけるとか、身元がバレなきゃ何を書いてもいいと思う感覚。これは匿名性より人間性の問題。加害者にさせない教育が必要。
『中居君は実は嵌められた』 『中居氏は実はヤバい人だ』 『フジテレビは実は悪の巣窟だ』 『被害女性は実は売名だ』 『スマイリーキクチは実は少年法で守られた殺人犯だ』 そう思ってネット検索すると次から次へとイメージ通りの情報が提供される これが「ネットで真実を知った」の正体
ネットモラル系の講演を受講すると、どの講師も子供のスマホの保有率と利用時間の統計、後は悪口やネットいじめはダメって話。ネットリンチをする人は悪口だとは思ってない、むしろ良いことをしてるつもりなんだ。「自分では悪を懲らしめると思った行為が犯罪になる」なんて話をする人は皆無だった。
あおり運転をする人物は普段は大人しくても、車を運転すると攻撃的な人格に変貌する。警察に捕まれば「わざとではない」と元のビビりな人格に戻る。ネットも似たようなもので匿名になると威張りちらし、身元が特定されると「悪気はありません」と怖じ気づく。車もネットも虚勢を張るツールじゃない。
勝手に殺人犯だと妄信して誹謗中傷や脅迫した人物は責任を問われると“私はデマに騙された被害者”と主張した。大して調べもせず“一方的に悪人と決めつけて叩いた加害者”なのに“私は悪くない”と逆ギレ。最後は悲劇のヒロイン。今現在誰かを犯罪者扱いする情報がSNSに溢れています。正義と暴力は紙一重。
戦場カメラマン渡部陽一さんの「戦場取材の掟」8カ条とあるが全てデマ。渡部さんご本人も否定しているし、フェイクニュースだと伝えられているのに、今もこのデマを事実と捉えて拡散している人達がいる。感情に流されて自身の非を受容しない。デマを見抜けない人より、デマを認めない人が危険なんだ。
保護者の皆様へ いじめの被害に遭っている子に「学校から逃げろ」と話すと、自分が弱者のような扱いをされていると感じたり、プライドを傷つけてしまう場合もあります。『逃げろ』より『離れろ』だと自尊心を傷つけずに真意が伝わります。『苦しいなら離れていいんだよ』と優しく声をかけてください。
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Yahoo!ニュース
@YahooNewsTopics
【子供の自殺リスク 例年以上に】 yahoo.jp/sznvpi 新型コロナの影響で短縮された夏休みが終わり、新学期の授業を再開した学校も多い。この時期は毎年、不登校や自殺が増える傾向にあるが、今年は例年以上にリスクの高まりが危惧される。
相手が悪いと思ったら、過去をほじくり返してあら探し。叩ける素材を見つけたら集団で徹底的に人格否定をして潰しにかかる。やる人たちは正義感なんでしょう。なんか時々いじめに見えてしまう。
問題を起こした人に対して徹底的に叩く傾向はいかがなものでしょう。自分は名前も顔も素性も隠す、批判を逸脱した侮辱行為。ネットだとなぜ高慢な人格になるのか、ここまで他人を見下せる自己評価の高さに驚く。実際はモラルに厳しい人ほどモラルが欠如している、そこを本人が全く気づいていない。
西新宿タワマン殺人事件で頂き女子とか自業自得とか糾弾されてますが、憶測で判断してるように感じます。過去の桶川ストーカー事件も大金を貢いだ恨みとか女性に非があるような報道ばかり。実際は全てデマで何の落ち度もなかった。先入観を土台にすると真実を見失います。今は情報から離れるのが賢明。
スキャンダルに飛びついて、誰かを攻撃する。それが真実なのか、歪曲された情報なのか、人を疑う前に“情報”を疑いましょう。週刊誌やネットの情報を真に受けて誹謗中傷や侮辱をSNSに投稿したら、それはデマに騙された被害者ではなく、デマに便乗した加害者。正義と暴力は紙一重、これだけは忘れないで