初めてお越しくださった方へ
まずはご挨拶⇒[はじめまして♪]
こんばんは。
滋賀県草津市のピアノ教室
『音の広場 Felice 』です。
(おとのひろばフェリーチェ)
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ご縁に感謝致します♪
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前のブログでは
発表会を終えたご報告を
致しましたが
あえて、まだ
ご報告しなかった内容が
ありました。
発表会終了の報告とは別に
きちんと単独で
記事をアップしたいと
思ったからです。
参加された生徒さんへの
プレゼントのことです。
会場が旧大津公会堂で
駐車場と会場まで距離があり
フラワーアレンジメントを
参加人数分運ぶのは
なかなかしんどいので
(普段お世話になっている
お花屋さんは
配達をしておられないのです)
今年も花より団子!
生徒さんへのプレゼントは
お菓子となりました。
今年は戦後80年という
節目の年にあたることもあり
生徒のみなさんに
『平和』について考えてもらう
きっかけになるような
お菓子をプレゼントしたいな…
と思いました。
どうしたものかなぁ…
と思案していたとき
ロシアによる
ウクライナへの侵攻が始まった頃
彦根に住む娘さん夫婦のもとに
ウクライナから避難してこられた
お母さまがいらっしゃったこと
その後
キッチンカーでの
ウクライナ料理のお店を
始められたことを
たしか…
NHK大津局のニュースで
採り上げていたなぁ…
と思い出しました。
どうされているだろう?
と調べてみました。
インターネットで調べて
わかったことを
下記にまとめてみます。
↓↓↓
ロシアの侵攻を受けて
ウクライナから避難して来られた
ヤボルスカさん。
娘さんと、日本人のご主人様
ご夫婦が暮らしておられる
彦根市に身を寄せられました。
2022年5月に
「自立した暮らしがしたい」と
キッチンカーでの営業をスタート。
キッチンカーでの営業が
軌道に乗り始めた頃
ウクライナに残る
ヤボルスカさんのご主人を
日本に呼び寄せたい…と
クラウドファンディングで
資金を募って
2023年に念願の店舗を
ウクライナ料理店
The Faina(ザ ファイナ)
オープンされたとのこと。
~~~~~~~~~~
食べログを見ると
メニューにケーキなどもあり
とても美味しそう…
テイクアウトができて
なおかつ日持ちのする
ウクライナスイーツを
作っておられないか…と
より詳しく調べてみました。
すると
庄堺公園のバラをイメージした
カップケーキ「彦根のバラ」を
作っておられる、とわかりました。
ヤボルスカさんの娘さん夫婦が
庄堺公園を訪れたことが
きっかけだったそうです。
庄堺公園には
バラ園があるのですね。
バラ園に美しく咲き誇るバラを見て
ウクライナスイーツと
この彦根のバラを
かけ合わせたスイーツで
彦根の魅力を発信できないか…
と思いつかれたのだとか。
彦根のバラの売り上げの一部は
ウクライナの子ども支援団体
「llia Hrabar Charitable Foundation」と
庄堺公園のバラ園に
寄付しているそうです。
The Faina(ザ ファイナ)さんに
「彦根のバラ」を
発表会の当日着で
旧大津公会堂のホールへ
お送りいただけないか?
問い合わせてみたところ
快諾してくださいました!
↑↑↑
お送りくださった
「彦根のバラ」!
箱にはお店のロゴシール!
発表会では
生徒のみなさんに
こんな風にお話しをしました。
↓↓↓
80年前に
世界中で起こっていた
大きな戦争が
一旦収束しました。
日本を含め
世界中のいろんな所が
焼け野原となり
多くの人々が亡くなり
生き残った人々も
みんな傷つきました。
世界中のみんなが
平和を望んでいる
それにもかかわらず
今でもまだ世界では
争いが起こっています。
コロナ感染は
まだ起こっていますが
コロナ禍は一応終息しました。
しかし
コロナ禍と同じ頃に
起こった戦争が
今もなお続いていて
ウクライナやガザで
多くの人々が
苦しみ傷ついています。
今回のプレゼントは
ウクライナから
滋賀県の彦根市へ
避難してこられた方が
作っておられる
ウクライナのお菓子です。
今一度ウクライナや
世界の各地で起こっている
争いのせいで
苦しんでいる人々に
想いをはせ
平和について考えてください。
~~~~~~~~~~
私も「彦根のバラ」を
いただきました。
とーっても美味しかったです。
↑↑↑
彦根のバラ
美しいですね♪
私はしばらくの間
立て込んでいるので
もう少し秋が深まったら
彦根を訪れ
ファイナさんで
ウクライナ料理を
満喫したい!と思っています。
現在、滋賀県では
国スポ・障スポが
開催されています。
滋賀を訪れる方は
ぜひ足をのばして
ファイナさんへどうぞ!
The Fainaさんのホームページは
こちらからどうぞ
彦根のお店のホームページです
↓↓↓
最後までお読みくださり
どうもありがとうございました。
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10月に入り
2025年も残すところ
約3か月なりました。
時間の流れは
本当に速いですね。
日曜日9月28日に
教室の発表会
Felice Autumn Festivalを
無事に終えることができました。
当日は
体調不良で欠席の
大人の生徒さんが
数名おられたり
急遽部活動で
途中退席を余儀なくされた
中学生の生徒さん
順番を入れ替えて
最初に演奏してもらったり
私自身
朝から片頭痛が起こって
薬を服用しておいたものの
お昼あたりから
痛みがますます酷くなって
開始の挨拶や司会進行
特に最初のあたりは
ろれつが回っておらず…
講師演奏も弾けるかな…と
ヒヤヒヤものでした。
なんとか倒れずに
終えることができて
ホッとしています。
その後
少しダウンしてしまい
発表会のご報告が
遅くなってしまいました。
今年は
小学校高学年の生徒さんが
多く参加してくださり
精神面での成長
音楽的な成長を
ものすごく
感じることができて
とてもうれしく思いました。
「生徒さんの成長を
感じることができて
とても楽しかったです」
「生徒さんの選曲にも
個性を感じました」などなど
保護者の皆様からも
様々なお言葉をいただいて
あたたかい気持ちになりました。
日々のレッスンからも
生徒さんの成長を感じますが
発表会は
生徒さんの成長を
如実に感じることができる
幸せな機会です。
音の広場Feliceの発表会は
今取り組んでいるレベルより
少し上のレベルの曲に
(練習曲15曲程度上の作品)
チャレンジしていただいています。
発表会は
良い積み重ねをして
成長するための機会
としてのステージ
と位置づけているからです。
あまりに無謀なチャレンジでは
なんとか音を読んで終わり
弾くというよりは
音を鳴らしているだけ
に終わってしまい
それでは
単なる自己満足だけですし
わざわざお金を払って習う
お稽古としては
残念なことだと思います。
それなら
レッスンを受けずとも
独学で十分ですよね。
しかし
上記の考え方は
小学6年生までです。
発表会は
生徒さんが主役の
ステージです。
中学生以上は
部活に塾に
とても忙しい中でも
お稽古を続けている
そのこと自体が
もう凄いことなので
今のレベルで
仕上がるか?わからない
かなりレベル上の曲
だとしても
どうしても
チャレンジしたい!なら
どうぞ~です。
ただし
私は出来る限りの
サポートはするけれど
難曲に取り組むなら
曲と自身のレベル差は
きちんと認識して
覚悟を持って取り組み
結果は受け止めるように
としています。
音の広場Feliceは
みんながみんな
1日何時間も練習して
コンクールに参加したり
難易度の高い曲を弾く
という教室ではありません。
まず
おうちにピアノが無い
生徒さんもおられますし
塾や部活で忙しくて
おうちで練習できず
レッスンの中で
一緒に楽譜を読み練習して
少しずつ仕上げていく
おうちでの練習環境
お稽古に対するスタンスも
それぞれです。
選曲や取り組み方も
生徒さんそれぞれ
全然違います。
いろんな子がいて当たり前。
それが個性であり
多様性だと思っています。
まずは音楽を楽しみ
自分が出来る範囲の中で
頑張る・チャレンジする
それをみんなで
あたたかく見守る
そんな教室です♪
今回、私の講師演奏は
今年2025年が
アニバーサリーの作曲家から
●芥川 也寸志さん
『24の前奏曲よりハ長調』
●バッハ
『平均律第1巻より1番プレリュード』
●グノー
『アヴェ・マリア』
(全音ピアノピースの簡単版)
●スカルラッティ
『ソナタホ長調K380』
バッハのプレリュードへの
敬意の念から作曲されたこと
バッハのプレリュードを元に
グノーのアヴェ・マリアが
出来ていること
バッハと同い年の
普段のレッスンでは
あまり取り上げられない
スカルラッティという作曲家
バロックのソナタと
古典派のソナタとの違い
お話しを交えながら
演奏しました。
本当は
大人の生徒さんが
ヘンデルの作品を
発表されるはずでした。
参加できておられたら
バッハ
ヘンデル
スカルラッティ
生誕340周年の作曲家の
聞き比べができたので
大人の生徒さんが
体調を崩してしまわれて
ヘンデルの作品の演奏が
無くなってしまったことは
とても残念でした。
頭痛が酷く
私のまとまっていない
お話しにもかかわらず
生徒のみなさん・保護者の皆様
熱心に耳を傾けてくださいました。
感謝の気持ちでいっぱいです。
少しだけ
スカルラッティとの
関わりについて
私の昔話を…
学生時代に
大学2年の前期験試が
例年の流れからすると
スカルラッティのソナタ
となる可能性が高く
当時、大学の売店でも
スカルラッティの楽譜が
山積みとなっていました。
そこで楽譜を購入したら
恩師でピアニストの山根先生が
レッスンしてくださったのです。
しかし、その年の課題は
例年と全然違う
バルトークの作品になった…
という経緯がありました。
スカルラッティが
試験曲だった頃は
ロンゴ版の楽譜を
推奨していたみたいで
売店に置いてあった楽譜も
ロンゴ版の楽譜でした。
それで学生時代は
ロンゴ版の楽譜で
取り組んだのですが
今回
指導する立場となり
他の楽譜をあれこれ
購入して確認すると
ロンゴ版は
トリルの入れ方が
今の解釈と全然違う!
今風のトリルは
ロンゴ版とほぼほぼ逆!
の入れ方で
今のトリルの入れ方へと
変更して演奏するのは
とても苦労しました。
YouTubeを覗くと
(きちんと公式として
アップロードされたもの)
ピアニストの皆様
楽譜の指使いと違うことを
いろいろされていて
いや~ビックリ!
私の恩師山根先生は
良い演奏にするための
指使いや左右の変更などは
OKな先生でしたが
当時はそういうことに
非常に否定的な
先生方も結構おられたので
流石に試験の時に
右手で弾くとなっている所を
左手で取ったりするのは
はばかられますし
ほぼ楽譜通りの指使いで
弾いていたのですよね。
今はYouTubeで
ピアニストの皆様の
演奏している姿を
動画を見ることができ
参考になりました。
このように
生徒さんの前で
演奏するために
より新しい解釈で
学び直すことを
始めとして
生徒のみなさんを導く中で
教えるだけでなく逆に!
本当にいろんなことを
学ばせていただいています。
頭痛が酷くて
こんなにしんどい
発表会は初めででしたが
生徒のみなさんと
レッスンできていることを
改めて感謝した
そんな発表会でした。
最後までお読みくださり
ありがとうございました。
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昨日に続いて
久しぶりに連日の投稿です。
この半年について
少し振り返ってみます。
春は出会いと別れの季節
と言いますが
全くそのとおりで
4月は
教室を卒業される
生徒さんがおられました。
その理由というのが
今の世相を反映していて
経済的なことからなので
とても音楽が好きで
前向きに頑張って
取り組んでくださっていただけに
本当に残念でなりません。
他にも
月に何度か訪れている
カフェのスイーツ担当さんが
遠方のご実家へ戻られるため
お辞めになったり
困った時にお助けくださる
何でも屋さん的な
町内の営業所が
閉店となったり
本当に世知辛い世の中になったな…
と思っています。
5月は
出会いの季節のような
初めてのことを経験
町内の催しためのBGMとして
ピアノ演奏のCDを作ってほしい
と依頼を受けて
自宅で録音作業をしました。
BGMとしての演奏を
求められていたので
ソロの音の出し方では
催しを邪魔してしまいます。
音の響かせ方に
とても苦心しました。
学生時代に
恩師でピアニストの
山根弥生子先生から
レストランやロビーでの
演奏アルバイトは
ソロと弾き方が違うから
やめておきなさい
とアドバイスされていことを
思い出しました。
催しに参加される方は
私より年配の方が多いこと
防災についての催しだったので
『日本の四季の歌』や
阪神淡路大震災にゆかりの曲
『幸せ運べるように』
東日本大震災の復興応援ソング
『花は咲く』
などを録音しました。
普段あまりお会いしない
ご近所さんからも
「いやぁ~音楽って、
ピアノっていいねぇ~」
と言っていただけて
ホッとしました。
こういうことから
少しでもクラシック音楽や
日本の昔からの音楽を
身近に感じていただけたらいいな
と思っています。
6月は
昨日に述べましたとおり
片頭痛の予防薬の副作用に
悩まされていました。
最近は
少しずつではありますが
お薬の副作用へ
対応できるように
なってきつつあります。
それでも
副作用がドーンと起こって
ううう…と
ダウンしてしまうこともあります…
このように
私はグズグズ言いながら
日々過ごしていますが
生徒のみなさんは
6月あたりから
発表会に向けて
前向きに頑張って
取り組んでくださってます
7月は
新たなご縁がありました。
これまでお世話になってきた
調律師さんがご高齢で
コンスタントに
調律していただくことが
難しくなってきたため
これまでへの感謝の気持ちと共に
その方からは卒業することになり
一昨年から
新たに調律していただける方を
探していました。
凄い調律技術を持っておられても
その技術を受け継ぐ方がいないと
調律していただけなくなった時
我々ピアノを弾く者は
困ってしまいます。
お弟子さんがおられる
ということが
調律師さん探しの
ポイントでした。
そして!
これまでの調律師さんと
コンセプトが近そうで
なおかつ
ご自身の技術を継承されている
お弟子さんがおられる
調律師さんを見つけました!
でも、関東の方なので
ダメもとで
お願いしてみたところ
「ここしばらく自分は
関西へ出張に行く予定はありません。
しかし
弟子がちょうど関西に向かうので
まずは弟子に調律に行かせます
その次に自分が調律しましょう」
と言ってくださり
昨年の2月
お弟子さんが
調律してくださいました。
お弟子さんの調律で
ピアノの音色が
若々しくみずみずしい音となり
生徒さんにも大好評でした。
そしてそして
今年の7月
とうとう!ようやく!
先生にあたる方に
調律していただけました。
イェルクデームス氏が
所有しておられた
たくさんのピアノの
調律を任されるほどの
腕前をお持ちの方で
様々なピアノメーカーの
ピアノの製造過程
昔のピアニストのことなど
様々なお話しをしてくださり
とても勉強になりました。
今度は深みが出て
私も生徒さんも保護者さまも
みんなが大感激!
ピアノが今ままで以上に
素敵な音になったことで
生徒さん達も
これまで以上に!
弾くことを楽しめて
音楽的な内容について
前向きに意欲的に
生徒さんなりに
コツコツと積み重ね
一生懸命頑張ってこられました。
これまでの取り組みの中で
生徒さん達の成長を
十分感じています。
ですから
本番は上手くいく、いかない
出来は関係なく
音楽が好きな気持ち
音楽を楽しむ気持ちを
心に持って
自分の音楽を
お客様に伝えることを
最後までやり切って
もらいたいと思っています。
最後までお読みくださり
ありがとうございました。
初めてお越しくださった方へ
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4月から約半年間
更新ができていませんでした。
頭痛が頻繁に起こっていたからです。
教室の生徒さんや保護者さまに
連絡やお知らせするため
スマホを使うことはしますが
スマホやパソコンに向かうことは
極力控えていました。
実は、すでに数年前から
月に数回かの割合で
頭痛が起こっていたのですが
だんだん頭痛の起こる
回数が増えてきて
痛みが一日では引かず
翌日まで続いたり
するようになりました。
頚椎症があるので
昨年の夏に
整形外科を受診して
相談したところ
セレコックスを
処方してくださったのですが
残念ながら
効きませんでした。
あまりに痛みが酷いときは
胃が荒れるから
飲みたくないけれど
最終手段として
ロキソニンを服用していましたが
これも効かずで
なんでだろう?
と首をかしげることが
しばしばでした。
レッスン後に
痛みが酷くなることも多く
気休めだけど…と
ロキソニンテープを
目の下・こめかみ・額に
貼っていましたが
あまり効かずでした。
てっきり緊張性頭痛だろうと
考えていたのですが
今年の5月末に
毎日頭痛が起こり
スマホを見ることさえ
辛くなった時があり
飛び込みで診てもらえる
頭痛外来のある
脳神経外科を受診しました。
以前に眼科の先生から
飛び込みで受診できる
脳神経外科を
教えていただいていたのです。
なんと緊張性頭痛ではなく
片頭痛だと診断されました。
頭痛外来の先生は
とても優しい方で
「よく受診してくださいました」
と言ってくださり
「最終的には
お薬の卒業を
目指しましょう」
のお言葉と共に
予防薬と頓服を
処方していただきました。
どうやら
ガンの再発予防のためのお薬も
影響しているようです。
片頭痛のためのお薬
ガンの再発予防のためのお薬
両方共に副作用が出て
なかなか辛い時もありました。
今は頭痛日記をつけながら
試行錯誤中です。
そのようなわけで
ブログからは離れておりましたが
教室の発表会も近づいてきたので
この半年を振り返るか…と
今この文章を作成するため
パソコンに向かっております
今日はこのへんで。
明日に半年間の振り返りを
アップしたいと思います。
最後までお読みくださり
ありがとうございました。