今日ようやく受け取りました、ピンクの嵐箱。
V6昨年ツアーでテーマカラーとして使っていた
Voyagerピンクに比べると若干、
くすみのあるピンクなのですね~。
可愛さの中にも、落ち着きが感じられて好きな色です。
これ、特色何番だろ。あとで調べようかな。
ビニールのあのペラペラリ~ンとしたブツ、
どうやって使えばいいんだろう。
とりあえず吊るすがよかろう!て事ですよね。
なんともいえず微妙なグッズで驚きの嵐でした。
スケジュール帳はまたえらくシンプルな作りで
何を書き込みましょう?
スケジュール部分よりもフリースペースの方が
量が膨大ですね~。つか、また方眼ノート(笑)
どんだけ好きなんだかなぁ。
あ、方眼ノートと言えば、
私、翔さんの赤いオリジナルノートを
webで大人買いしてしまったのですが、
未だに送られて来なくて、
どうして後から注文したBoxのが先に届くのか、
もしかしてボラレた?とか思っていたら、
午後に配達手配遅延のお詫びメールが届きました。
ナイスタイミング!ではありますが、
もっと先に欲しかったなぁ。
あの事務所は何でもそうだけど、
ありえないほど仕事出来ないし、
尚且つ、信じがたいほど仕事遅いし、
見積もり甘いし、毎度後手後手だし、
まったくもう!ってブツブツ(苦笑)
気を取り直して、CDです。
嵐&曲のタイトルロゴデザインが
初回限定盤、通常盤と違って可愛い。
靴モチーフが動きがあっていいなぁと思います。
CD盤面もピンクで可愛いですね。
ジャケ写も初回限定盤、通常盤とは違って、
裏には赤黄緑紫青の5色ラインがあって、
ファン向けって感じがしました。
『Step and Go』『COOL&SOUL for DOME07』
両方とも翔さんのラップが入っていて、
吉岡たくさんの編曲のナンバーってことで、
私好みであります。
『COOL&SOUL for DOME07』の音源化、
改めて、嬉しいなぁと思いました。
何度聴いても好きな曲です『COOL&SOUL』。
国内で、海外で、規模の大小を問わず、
様々なステージで生のパフォーマンスを
その都度、堪能してきましたが、
毎回、嵐の魂を感じる曲です。
その迫力に息をするのも忘れそうになり、
飲み込まれる気持ちになるナンバーです。
そのDOME ver.がこれからは好きな時に聴ける幸せ。
繰り返し、振り返り、浸ろうと思います。
この曲が収録されたアルバムをリリースした時は、
今の嵐の状況をまだ想像出来なかった訳ですが、
幕開けた第二章の真っ只中に
嵐とファンがいるのだと
更なる実感が沸き起こってきますね。
V6昨年ツアーでテーマカラーとして使っていた
Voyagerピンクに比べると若干、
くすみのあるピンクなのですね~。
可愛さの中にも、落ち着きが感じられて好きな色です。
これ、特色何番だろ。あとで調べようかな。
ビニールのあのペラペラリ~ンとしたブツ、
どうやって使えばいいんだろう。
とりあえず吊るすがよかろう!て事ですよね。
なんともいえず微妙なグッズで驚きの嵐でした。
スケジュール帳はまたえらくシンプルな作りで
何を書き込みましょう?
スケジュール部分よりもフリースペースの方が
量が膨大ですね~。つか、また方眼ノート(笑)
どんだけ好きなんだかなぁ。
あ、方眼ノートと言えば、
私、翔さんの赤いオリジナルノートを
webで大人買いしてしまったのですが、
未だに送られて来なくて、
どうして後から注文したBoxのが先に届くのか、
もしかしてボラレた?とか思っていたら、
午後に配達手配遅延のお詫びメールが届きました。
ナイスタイミング!ではありますが、
もっと先に欲しかったなぁ。
あの事務所は何でもそうだけど、
ありえないほど仕事出来ないし、
尚且つ、信じがたいほど仕事遅いし、
見積もり甘いし、毎度後手後手だし、
まったくもう!ってブツブツ(苦笑)
気を取り直して、CDです。
嵐&曲のタイトルロゴデザインが
初回限定盤、通常盤と違って可愛い。
靴モチーフが動きがあっていいなぁと思います。
CD盤面もピンクで可愛いですね。
ジャケ写も初回限定盤、通常盤とは違って、
裏には赤黄緑紫青の5色ラインがあって、
ファン向けって感じがしました。
『Step and Go』『COOL&SOUL for DOME07』
両方とも翔さんのラップが入っていて、
吉岡たくさんの編曲のナンバーってことで、
私好みであります。
『COOL&SOUL for DOME07』の音源化、
改めて、嬉しいなぁと思いました。
何度聴いても好きな曲です『COOL&SOUL』。
国内で、海外で、規模の大小を問わず、
様々なステージで生のパフォーマンスを
その都度、堪能してきましたが、
毎回、嵐の魂を感じる曲です。
その迫力に息をするのも忘れそうになり、
飲み込まれる気持ちになるナンバーです。
そのDOME ver.がこれからは好きな時に聴ける幸せ。
繰り返し、振り返り、浸ろうと思います。
この曲が収録されたアルバムをリリースした時は、
今の嵐の状況をまだ想像出来なかった訳ですが、
幕開けた第二章の真っ只中に
嵐とファンがいるのだと
更なる実感が沸き起こってきますね。