凄いなぁ、翔くんてば。
絶妙のタイミングなんだもん。
春を待つこの季節。
何だかちょっと寂しくて、落ち着かなくて、
手のひらからこぼれてく砂みたいに、
時間だけがサラサラ流れていくようで、
自分はどうしたらいいのかなぁって
漠然とした不安が胸に巣食うこの季節。
出会いに対する希望と
別れに対する哀しみが交錯するこの季節。
嵐は変わらないのに
嵐を取り巻く環境が変わりつつある
今日この頃。
新曲は最高なのに、凄く嬉しいのに、
同時に何となく落ち着かなくて。
SHO BEATで翔くんが
『ペンの指す方向CAPTERⅡ』を流してくれた。
心の中にあったわだかまりが
フっと溶けて、涙に変わって
身体から出て行った。
ソロライブでも歌ってくれたこの曲。
少しアレンジも加えられていて、
前より一層、心に響く楽曲に生まれ変わってる事も
それをしっかり聴かせてくれた事も
全部が沁みて嬉しかった。
コーラスワークにぐっと厚みが増していて、
ライブ感のある部分はとってもCOOL!で、
手作りな部分は温かみと柔らかさがあって、
今の翔くんの声がいろいろなトーンで味付けしていて、
こんな素敵な曲を世に出せる翔くんに惚れ直して。
あの手この手で慰めて貰ったり、
背中を押して貰ったりしてる感じが幸せだった。
低い声が耳について離れなくて、
それがまた嬉しくて、泣いて。
翔くんは女性の喜ぶような甘い言葉を放つのは
余り得意分野ではないのかもしれないけど、
翔くんは翔くんのやり方で絶妙なタイミングで
自分の言葉で、自分の楽曲で励ましてくれたり、
愛情で包み込んだりしてくれる。
この人が自分の好きになった人なんだなぁって
改めて感じた夜だった。
この曲を寒い季節に聴くと、
どうしてもソロライブの事を思い出してしまって、
今の嵐や翔さんの活動状況だと、
なかなかソロライブ公演を興行するのも
難しいのかなとも思うけど、
いつかを信じて待ってようと思います。
あの濃い時間をもう一度過ごせたらいいな。
絶妙のタイミングなんだもん。
春を待つこの季節。
何だかちょっと寂しくて、落ち着かなくて、
手のひらからこぼれてく砂みたいに、
時間だけがサラサラ流れていくようで、
自分はどうしたらいいのかなぁって
漠然とした不安が胸に巣食うこの季節。
出会いに対する希望と
別れに対する哀しみが交錯するこの季節。
嵐は変わらないのに
嵐を取り巻く環境が変わりつつある
今日この頃。
新曲は最高なのに、凄く嬉しいのに、
同時に何となく落ち着かなくて。
SHO BEATで翔くんが
『ペンの指す方向CAPTERⅡ』を流してくれた。
心の中にあったわだかまりが
フっと溶けて、涙に変わって
身体から出て行った。
ソロライブでも歌ってくれたこの曲。
少しアレンジも加えられていて、
前より一層、心に響く楽曲に生まれ変わってる事も
それをしっかり聴かせてくれた事も
全部が沁みて嬉しかった。
コーラスワークにぐっと厚みが増していて、
ライブ感のある部分はとってもCOOL!で、
手作りな部分は温かみと柔らかさがあって、
今の翔くんの声がいろいろなトーンで味付けしていて、
こんな素敵な曲を世に出せる翔くんに惚れ直して。
あの手この手で慰めて貰ったり、
背中を押して貰ったりしてる感じが幸せだった。
低い声が耳について離れなくて、
それがまた嬉しくて、泣いて。
翔くんは女性の喜ぶような甘い言葉を放つのは
余り得意分野ではないのかもしれないけど、
翔くんは翔くんのやり方で絶妙なタイミングで
自分の言葉で、自分の楽曲で励ましてくれたり、
愛情で包み込んだりしてくれる。
この人が自分の好きになった人なんだなぁって
改めて感じた夜だった。
この曲を寒い季節に聴くと、
どうしてもソロライブの事を思い出してしまって、
今の嵐や翔さんの活動状況だと、
なかなかソロライブ公演を興行するのも
難しいのかなとも思うけど、
いつかを信じて待ってようと思います。
あの濃い時間をもう一度過ごせたらいいな。