「犯罪者」との闘い〜「プレカリアートユニオン」の非弁と利用者を提訴!〜 | 内勤マダイの雑記帳

「犯罪者」との闘い〜「プレカリアートユニオン」の非弁と利用者を提訴!〜

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こんにちはニヤリ

 

ライフワークであるプレカリアートユニオン問題の解決ですが、先日、新たな歩を進めましたおねがい

 

私の勤務先に対する業務妨害、名誉毀損を繰り出してきた関係で、プレカリアートユニオン書記長を名乗る社会保険労務士の男性と利用者(自称・組合員)の男性を提訴しましたニコニコ

 

プレカリアートユニオンとは、私も騙されて加入してしまった「労働組合」ですが、実態は執行委員長を名乗る事件屋の女性とその「依頼者」の集団であり、正当な労働運動とは何らの関係もないものです。

そのため、「プレカリアートユニオン」では、「拠出金」と称して20%もの「成功報酬」を「組合員」から徴収することになっており、着手金がかからない分弁護士より安いのと、「解決金を支払わなければ街宣車を差し向けるぞ!」と脅すことで無理筋の事件でも「解決」できるとの期待から、地上で最も卑しい職業である「非弁」でありながら「依頼者」が絶えません昇天

 

私も、騙された被害者の一人として他の被害者と一斉に総会決議不存在確認請求事件を提訴しており、5年かかりましたが一審、二審と既に勝訴しています。判例タイムスにも載りました。

 

そのため、事件屋の女性は既に執行委員長ですらなく、ただの事件屋であることが判決されているのですが、判決を無視して「執行委員長」を標榜し、最近であれば大西学園という学校法人を恐〇するなど暴走を続けている状況です。

もちろん、これについても既に手は打っておりますが、その話はおいおい。

 

 

 

 

さて、今回提訴したのは、私が勤務先の担当者として元社員の男性に事故の弁償金を請求したところ、元社員男性がこの「プレカリアートユニオン」の利用者(自称・組合員)となり、書記長を名乗る社会保険労務士を利用して電話をかけてきて「弁償金請求の電話をやめろ!」「犯罪者!」「クズ!!」「お前は労務ゴロだ!!」と絶叫、誹謗中傷してきたからです。

社会保険労務士の話では、私は元社員男性に電話をしない義務があるということなので、そのような義務がないことの確認を求める訴えと、誹謗中傷に対する医療費、慰藉料請求の裁判を求めました。

 

 

 

 

この事件で笑っちゃうのが、私のことを「犯罪者!」と侮辱している当人の利用者(被告)自身が、業務上過失致死傷罪という重罪で懲役判決を受けており、ご立派な「犯罪者」なんですよね赤ちゃんぴえん

なんでも、睡眠時無呼吸症候群なのに、そのことをかくして会社で働き、事故を起こしたとか(罪状)。その後も、懲役であることを隠して就職した先で前科が発覚し、経歴詐称により懲戒解雇になったそうです。

 

そのことを棚に上げて私が犯罪者だと言いたいそうです。

なんか、もう、アホかと。これが非弁の実態なのです。

 

「非弁ブタ」の利用者は、弁護士よりも安く便利だから、会社を脅すことでカネになるから、と考え、安易な気持ちで非弁ブタを利用します。

しかし、非弁ブタを利用したら、その非弁ブタごと裁判所に引きずり出され、結局は被告人として弁護士に依頼してお金を払わなければならなくなるとしたら、非弁ブタの「利用者」は減るのではないでしょうか愛

 

私がたたかうことで、少しでも「非弁ブタを利用したら裁判所送りになるし、労働問題も解決できない」ということが常識になり、非弁ブタや事件屋の利用者が減り、平和な労使関係が多くの会社に訪れることを願っています笑ううさぎ

なお、勤務先会社としても、時効にならないうちに、まとめて、業務妨害などなど含め損害賠償請求訴訟を提起するそうです。

 

つまり、「利用者」の元社員は、2回にわたって被告人として裁判所に引きずり出されることになりますね物申す

プレカリアートユニオン利用者の末路は裁判所。これを合言葉にしていきましょうびっくりマーク

 

いち労働者として、労使関係健全化のために微力を尽くします。