地元奈良県での評判は失望の声
高市氏が総裁選出馬正式表明「同志に政策伝え、賛同お願いする
自民党の高市早苗前総務相は26日、菅義偉首相の総裁任期満了(9月30日)に伴う総裁選に出馬する意向を正式に表明した。党本部で記者団に「今日がいよいよキックオフだ。精いっぱい、多くの同志に政策を伝え、賛同をお願いに上がりたい」と語った。
総裁選で訴える政策に関しては「安倍晋三内閣のやり残し案件がいくつもある」と指摘。物価安定目標のインフレ率2%や中国への技術流出を防ぐための法整備などを挙げ「安倍氏はやろうと思っておられたが、その時間がなかった。しっかりと引き継いでいきたい」と語った。
また、先の通常国会で見送られた中国・新疆(しんきょう)ウイグル自治区などでの人権侵害行為への非難決議については「中国政府の人権侵害に対して決議を行うべきだ。ミャンマーに対してできて、中国に対して行わないのは、国際社会から日本は人権侵害に全く関心がないのかと見られかねない」と訴えた。
… 1無題Name名無し 21/08/28(土)23:49:22 IP:220.109.*(plala.or.jp)No.3968795+
また、出馬に必要となる党所属国会議員20人の推薦人に関しては「多くの同僚議員から激励の電話を頂戴している。その先生方と連携しながら態勢をしっかりと整えていく」と述べるにとどめた。
https://www.sankei.com/article/20210826-O66DBTQEPBPX7JTI5A5FGHPAJQ/
以上
ネットでの人気はすこぶる良い支持する人も多い。彼女が言っていることは確かにネットの右派層には支持されている。
少なくとも現職の菅総理よりは余程ましだ。急浮上している石破さんや有力候補と言われている岸田さんに比べても段違いだ。
しかし、私は苦言を申し述べたい。それは女性だからではない。どのような理由かと言えば、奈良には私は何度も通った。連帯ユニオン関西生コン支部の武建一討伐の為に関西に乗り込んだ時のことだ。
私への依頼があったのは連帯ユニオン関西生コン支部の武建一執行委員長に嫌がらせを受けていた大阪広域生コンクリート協同組合でした。

写真中央のピンクの服を着たのが福島瑞穂議員
この時に同じ連帯労組にトラック支部という組織があり、奈良県のエムケイ運輸という会社が攻撃を受けていた。確かに私に助けを求めた生コン業界とは違い、大阪の協同組合とは関係はなかった。
しかし、同じ暴力的労組に狙われ攻撃を受けている会社を見過ごす訳にはいかない。私は会社の経営者から事情を聴いた。トラック協会の仲間はどうですか?
大阪の生コン業界は団結して武建一との戦いに決起した。しかし、奈良県のトラック業界は誰一人動かない。これは当時、連帯労組は恐れられた存在で武建一を相手に戦うなど考えることなど出来なかった。
奈良県には当時の安倍首相とも近い高市早苗さんという女性代議士がいた。会社は高市早苗氏に対して助けを求めた。しかし、彼女はその声を無視し、事情を聴くこともなかった。
社民党の福島瑞穂氏はこの連帯労組の広瀬委員長と一緒にエムケイ運輸まで来て圧力を掛けているのに、地元代議士の高市早苗氏は動くことはなかった。
これは別にこの高市氏でけではなく、自民党や大阪維新の政治家も全ての人間が誰一人として連帯労組の武家健一にさからうことが出来なかった。よって高市早苗氏だけを取り上げるのは間違いだという人もいるかもしれません。しかし、余り過大な期待を抱かないように書きました。
自民党の政治家の誰がなっても右派系国民や新保守派の期待する政治などを願っても無理なのです。期待を裏切られるのがオチです。
武建一被告より訴えられた民事裁判の審理で、いよいよ9月28日には大阪地方裁判所で本人尋問が行なわれます。是非ともみなさんにおいでいただきたい。
その数日前に大阪入りして大阪市役所前にて街宣を行ないます。大阪市より「ヘイトスピーチをしている」などとイチャモンを受けて呼び出された。徹底的に戦うつもりです。
大阪市長の松井氏も連帯ユニオン関生支部の武建一市長の件では何もコメントがなかった。橋下徹氏も同じだ。つまり彼らには勇気がないことは明らかです。
自民党でもなく、大阪維新でもない、本当に悪党と戦う保守勢力を結集する為に大阪に入ります。
確かに維新を討伐することは出来ないが、維新に対抗する保守勢力を結集し、新たな大衆運動の開始を宣言する。
橋下徹などのような偽善者に騙されてはならない。大阪府民に対してそのことをより多くの仲間と共に訴えようではありませんか? 私も彼が政界に登場した時にはブログで応援したこともありましたが、彼は本物の保守ではない。
大阪の地でまた再び同憂の士を共に戦えることに、今から胸が高まる思いだ。関西生コンと戦い続けたあの時を再び大阪で再現しましょう。


以上
ネットでの人気はすこぶる良い支持する人も多い。彼女が言っていることは確かにネットの右派層には支持されている。
少なくとも現職の菅総理よりは余程ましだ。急浮上している石破さんや有力候補と言われている岸田さんに比べても段違いだ。
しかし、私は苦言を申し述べたい。それは女性だからではない。どのような理由かと言えば、奈良には私は何度も通った。連帯ユニオン関西生コン支部の武建一討伐の為に関西に乗り込んだ時のことだ。
私への依頼があったのは連帯ユニオン関西生コン支部の武建一執行委員長に嫌がらせを受けていた大阪広域生コンクリート協同組合でした。
写真中央のピンクの服を着たのが福島瑞穂議員
この時に同じ連帯労組にトラック支部という組織があり、奈良県のエムケイ運輸という会社が攻撃を受けていた。確かに私に助けを求めた生コン業界とは違い、大阪の協同組合とは関係はなかった。
しかし、同じ暴力的労組に狙われ攻撃を受けている会社を見過ごす訳にはいかない。私は会社の経営者から事情を聴いた。トラック協会の仲間はどうですか?
大阪の生コン業界は団結して武建一との戦いに決起した。しかし、奈良県のトラック業界は誰一人動かない。これは当時、連帯労組は恐れられた存在で武建一を相手に戦うなど考えることなど出来なかった。
奈良県には当時の安倍首相とも近い高市早苗さんという女性代議士がいた。会社は高市早苗氏に対して助けを求めた。しかし、彼女はその声を無視し、事情を聴くこともなかった。
社民党の福島瑞穂氏はこの連帯労組の広瀬委員長と一緒にエムケイ運輸まで来て圧力を掛けているのに、地元代議士の高市早苗氏は動くことはなかった。
これは別にこの高市氏でけではなく、自民党や大阪維新の政治家も全ての人間が誰一人として連帯労組の武家健一にさからうことが出来なかった。よって高市早苗氏だけを取り上げるのは間違いだという人もいるかもしれません。しかし、余り過大な期待を抱かないように書きました。
自民党の政治家の誰がなっても右派系国民や新保守派の期待する政治などを願っても無理なのです。期待を裏切られるのがオチです。
武建一被告より訴えられた民事裁判の審理で、いよいよ9月28日には大阪地方裁判所で本人尋問が行なわれます。是非ともみなさんにおいでいただきたい。
その数日前に大阪入りして大阪市役所前にて街宣を行ないます。大阪市より「ヘイトスピーチをしている」などとイチャモンを受けて呼び出された。徹底的に戦うつもりです。
大阪市長の松井氏も連帯ユニオン関生支部の武建一市長の件では何もコメントがなかった。橋下徹氏も同じだ。つまり彼らには勇気がないことは明らかです。
自民党でもなく、大阪維新でもない、本当に悪党と戦う保守勢力を結集する為に大阪に入ります。
確かに維新を討伐することは出来ないが、維新に対抗する保守勢力を結集し、新たな大衆運動の開始を宣言する。
橋下徹などのような偽善者に騙されてはならない。大阪府民に対してそのことをより多くの仲間と共に訴えようではありませんか? 私も彼が政界に登場した時にはブログで応援したこともありましたが、彼は本物の保守ではない。
大阪の地でまた再び同憂の士を共に戦えることに、今から胸が高まる思いだ。関西生コンと戦い続けたあの時を再び大阪で再現しましょう。