2025年10月21日
自民・維新政権始動
公明党と手を切る
維新は全国政党への道を探る
どの政党が得をして、どの政党が損をしたか?
本来ならこのような書き出しはすべきではないが、そのように書きた
いまずは得をしたとは言えないが自民党は高市早苗という人物によっ
て救われた、また敗北したのは共産シナであり、愛国者の人なった
ことで日本侵攻というか工作がつまずく創価学会公明党を失しない
大失敗である。次に得したのが維新であり今後全国的な政党になれる
かが問われてくる。彼ら次第だが私は失敗する可能性がたかいとみる
損をしたのは立憲民主党と国民民主党であり労働組合政党は日本で
は成功しない保守党と労働党の対立という構図は作れない。
ではどのような構図が考えられるのか?
これはあくまでも学者でもない私の持論ですが、保守と超保守とでも
言うべきか、本来は極右と書きたい所ですが保守とは違う
ナショナリズム基盤とした政党です、これは参政党か日本保守党に
なります、この小さな政党は比例区の削減で一旦は不利になるが、
そこさえ乗り越えれば飛躍する、或いは別の勢力かもしれない
マスコミではどこも書かないし解説者の論評もありません、しかし
私はそれを予想するだけの知識はあるし、それだけの勉強をしてきた
自信があります、冷戦時代崩壊後の西欧社会で何がおきたか?
当時最大の力をもったフランス共産党、イタリア共産党は存在しない
力を失った、変わって台頭したのは極右と呼ばれる政党です、
穏健な保守勢力は社会民主勢力を糾合してあるにはあるが、やがて
消滅する運命だそれが現実の西欧社会であり、未来の日本社会でも
あるのです、私の長年の夢物語です
2025年10月20日
中国大使と公明党斎藤鉄夫代表
共産シナから何を命令されたのか?
哀れなスパイ公明の今後の末路
2025/10/7 -公明党の斉藤鉄夫代表が中国の呉江浩駐日大使と面談した後、高市早苗氏と会談して「靖国を外交問題にすべきではない」と参拝見送りを進言した事が波紋。
以上、ヤフーより
更に詳しく報じるサイトからも引用
公明党を訪れた「珍客」
それでは、公明党の方はどうかと言えば、高市新総裁が誕生した週明けの6日月曜日、「珍客」が、国会の斎藤公明党代表のもとを訪れた。それは、呉江浩駐日本中国大使である。
その目的は、どちら側も公表していないので不明である。だが、想像を膨らますことはできる。
そもそも公明党は、いまから60年前の1965年に国政に進出した際、「平和・大衆福祉・クリーン」をスローガンに掲げたが、実はもう一つの重要方針があった。それは「日中友好」である。当時の日本は、中華民国(台湾)としか国交がなく、与党・自民党は中華民国と良好な関係を築いていた。国交のない中華人民共和国(中国)との友好を掲げることは、当時の日本では奇異だった。
ところが、1971年7月、リチャード・ニクソン米大統領が突然、中国訪問を宣言し、翌1972年2月に訪中を果たした。この「米中友好のニクソンショック」によって、日本外交も大転換を迫られた。同年7月に田中角栄内閣が発足すると、2ヵ月後の9月に訪中して、日中国交正常化を果たした。
その際、日中間の「橋渡し役」を担ったのが、公明党だったのだ。中国からすれば、「井戸を掘った党」ということになる。
以後、現在に至るまで、公明党はどんな時でも「日中友好の党」であり続けた。今年4月にも、斎藤代表が訪中し、中国共産党の劉建超中央対外連絡部長(共産党の「外相」)とがっちり握手を交わしている。
ちなみに劉部長はその後、失脚した。斉藤代表は、6日に面会した呉江浩中国大使に、この失脚劇について質したが、「知らない」と回答されたという(11日にアップされた動画サイト「リハック」のインタビューより)。
ともあれ、中国からすれば、公明党は「絶対に裏切らない相手」なのだ。頼もしい存在だが、欠点は、日本国内で強い権力を持っていないことだった。
以上
もう創価学会も池田大作が死去したのだから、この中国との関係
を断ち切るべきだ、いくら頑張ってもシナ大陸で布教活動などは
認められない、西欧ではカルトとされ、布教できないブラジルなどで
かろうじて日本人が信者となっている。
旧統一教会とは南米での規模が違い過ぎる
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※おしらせ日本国民党の鈴木信行さんの選挙が11月2に開始、9日
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私も応援にいきます、よろしくお願いいたします。
2025年10月19日
明日高市総理誕生
維新は閣僚ポストを要求せず
国民民主党玉木代表は哀れさ漂う
誕生する高市内閣に閣僚ポストを求めないとした維新には驚きました
また比例区の定数削減の提案も賛成です、困るのは公明党や共産党
令和新撰組です、テレビ解説者が言っているようなハードルが高い
訳でもない、要らない政党を退治できます。
哀れだったのは国民民主党の玉木代表でした、立憲民主党の野田
代表に乗せられ野田代表は決選投票では玉木代表を書くらしい、
本人は良い気はしないでしょう、書いてもらいたくないでしょう
自民党と最初から話に応じていれば財務大臣くらいにはなれたのに
最後はやけくそになり創価公明党と野党共闘をよびかけるなど呆れだ
さて、創価公明党にはもうスキャンダル問題が出始めました
公的助成を創価学会の関連企業に助成していたと言うのです、正教新
聞を運んでいる運送会社などです、個人的には斎藤鉄夫代表は多額の
遺産がありながら、それを申告せずに脱税していた、共産シナの
スパイであったこの男をぜひ引退どころか刑務所に叩き込みたい