真実と真相

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真実と真相
@D02nsmn
ヘダ 🙇
Born June 6, 1966Joined March 2021

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最寄り駅ワンルームの家賃相場 北大→4.03万円 東北大→5.58万円 名古屋大→3.38万円 京大→4.45万円 大阪大→5.07万円 九大→4.92万円 東大→9.72万円
AI美空ひばり、技術による死者の復活という禁忌を犯していてかなり面白かったのだが、今年にAI荒井由実という形(活動名の変化をある種の死/消失と捉えている?)(活動名を変えた本人が生きてるので、当然許諾が取れるし、ホログラムの過度な偶像化を防げる)で倫理的に安全な形で復活したのすごすぎる
これは当駅が大学3年生だった頃の話です。 その頃当駅は髪の毛で悩んでいたのですが、友人に相談したところ、『髪の毛を良くしたいときにはみんなここに行くんだよ』とある施設を教えてもらいました。 ドキドキしてその住所訪ねてみたら、何か洒落ていてお香が立ち込めている空間にたどり着きました。
知っている大学生や知らない大学生が婚約や結婚の話を当事者としてしていることがかなり恐ろしい時期になってきた
基礎物理学実験を廃止して、その代わりに 美味しいケーキと美味しい茶を味わう謎の必修科目 を導入するべきではないのか
マイナンバーを12次元のベクトルとみなして自身と直行する人間だけと付き合うという縛りを課してるオタクがいたらどうしよう😅
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『髪またすっごい伸びてるね〜、あっそうだ!今使ってるビヨウイン紹介してあげようか?また髪の毛、切ってもらおうよ』 と笑顔で言いました。
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無料でお茶を出してもらい(この厚遇で、裏があることに気づくべきだった!!)何点かの質問に答えました。案内人に連れられるがままに奇抜な椅子に座ると、急に頭に暖かいものが流れるこんでくるのを感じました。なんと当駅の髪が、その、案内人自らの手によって、洗われていたのです。
一説には、生協における清水屋パンの売り上げの9割は熱力学的の基礎の寄与によるものだと言われている
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床に落ちた、当駅の髪の毛だったものが、驚くべき効率で回収されて何処かに持っていかれました。 なにやら金を払うことであの空間から解放され、当駅は命からがら家に帰りました。  とんでもないことに巻き込まれことへの強い悔しさと悲しさを感じ、当駅はその後友人とは距離を取るようになりました。
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風呂場でもない場所で、成人が、成人の手によって洗髪されている?突然のことに衝撃を受け当駅は放心状態に陥りました。その時当駅は、ゆるやかに、母の手によって洗髪されていた幼少期に思いを馳せ、懐かしい記憶に浸ることで自分を防衛しようといていた記憶があります。
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怒涛の時間が終わり、更に席を移動するように促され、座った先で、当駅は灰色の拘束具のようなものを体に通されました。 (もうこのとき当駅はほとんど泣いてました。) にこやかに話しかけてくる案内人の手には、なんと、銀色に輝く刃物が!
みなさんは、セイレーンちゃんが性的であることに、ここの段階で気づくべきで、今見出しているみなさんは衆愚であると言わざるを得ない!
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案内人は、恐怖で声も出せない当駅の髪の毛に、ゆっくり刃物をあてがいました。当駅は急に合点がいきました、これは、『注文の多い料理店』なんだと。甘い言葉で店まで誘い、身を洗い、最後には頂いてしまう! せめてもの抵抗として、髪の毛が奪われていく様子を、鏡ごしに瞬きもせずに見ていました。
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雑に作ったやつなので普通にFAKE NEWSの可能性があり、また、そもそも大学の最寄り駅周辺に住むのが主流ではないことも往々にしてあるので、あまり信憑性はない
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この話には続きがあります。 先月、この友人から連絡が来て、数年ぶりに会うことになりました。 当駅は、いまだったらあの出来事について問いただせるのではないかと思い集合場所に行き友人と落ち合いました、久しぶりの再会を寿ぎ、軽い挨拶の後、友人は私の姿をまじまじと見て、
大雨予報により中止になった交歓会のケータリングの無料配布が行われる旨のメールが理学部所属の全員に送られた結果、通常ではありえないほどの長蛇の列が異常な熱気と湿度の中形成され、食料は僅かな焼きそばを最後に枯渇し、最後まで並んでいた人には参加賞として『たべっ子どうぶつ』が配られた
ここ4年の駒場では、たこ焼きみしまが消え、マクドナルドが消え、カフェ・デリエがカフェ営業を終了し、イルビニエが食べ物の販売を終了し、フードショップが取り壊され、そして、菱田屋は増えた
正しい街の正しい建物に入って正しい服を買おうと思ったら正しい値がついていて、さらにふと周りを見渡したら大勢の正しさが服を着て歩いていて、尻尾を巻いて6足歩行で逃げた
めちゃめちゃ口がデカく、咀嚼も早い人が居て、その人を含めた四人で食べ放題に行った場合、残りの三人はその人の口に食べ物を詰めることに徹したほうが店側により大きな損失を与えられるだろうし、なにより一つの穴に八本の手が突っ込まれているさまは非常に面白いだろうと直感した
『休学して好きなことだけを気持ちの赴くままに勉強したい』 って、『海が見たい 人を愛したい』とだいたい同じ意味だな
駒場東大前駅です。 当駅の体が小さいため、4限や5限終わりの当駅ではホームから多数の人が線路にこぼれ落ち、毎日有意な数の死者を出していることは当駅といたしましても誠に遺憾でございます。
安易なヤンデレ描写で血とか血液とか爪とかの身体の一部に異常に執着を示すやつあるけど、対象の助詞の使い方分析したり対象の家庭環境を
2Aくらいに先輩方が言っていた、「いまは素粒子とか宇宙とかに興味ある人が多いかもしれないけどなんだかんだ言って最終的に半分くらいの人は物性を専門にすることになる」という言葉、"素粒子と宇宙の補集合を物性と呼ぶ"ことが、学部生活を通してだんだんわかってくるだけだとしたらどうしよう!
「私にとって、言葉を紡ぐこと、物を考えることは、すべて演技でした。境界が曖昧な快と不快のぶよぶよとした塊と、唐突に浮かんでは消えていくぶつ切りの自立語以外には、いかなる真実味もありませんでした。会話と思考は、人の心が無い癖に人の中に居ようとする私への罰だったのです。」で始まる校歌
昔の駒場学食、今より優れ(1メニューの構成食材が多い・味付けやメニューに多様性がある・だいぶ安い)でワハハ(写真は、2014年/2014年/2007年/2007年)
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桃太郎の名付け親であるところの夫妻からブッダが産まれていたなら、釈迦の本名がシッダールタ(目的を達成した人)ではなく、右脇太郎(右脇から生まれた人)になっていたであろうこと、嫌すぎる
大学に通っているというよりも、むしろ、2年半かけてじっくり不健康になりに行っているというのが実態として近い
東京大学理学部一号館の一階のケバブのスペースにマリオンクレープが実際にオープンしてそうですごすぎる!!!!!!! (実際に本郷キャンパスからは後楽園か白山まで行かないとクレープ屋が無いので、逆に、キャンパス内にクレープ屋を作る のは合理性がある!!!)
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成人年齢引き下げによって、当駅たちの前10年の集大成、小学校生活のサビ、最初で最後の春──すなわち、❝1/2成人式❞が、遡及的に、嘘を拠り所にした祭典『虚祭』であったことになったのが、悔しくて悔しくて、とてもじゃないけどやりきれない