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Conversation

ボランティアや支援について、もう必要がない等と考える方も世の中には居るようです 震災直後のように物に困り、不足している物質だけを届けたいのではなく、地域コミュニティの減った能登で、嬉しい、楽しいを共有する事で、普段会話した事のなかったご近所さんとお話するきっかけになったり、人との繋がりが生まれたらいいなと願って、最近は活動をしております (勿論、不足している物は支援します) そして先日、炊き出しで喜ぶ能登の方のお話を見かけ、とても心が温まりました 炊き出しをする側に「もう食べ物に困ってない」と、批判を浴びせる者が居ようとも、能登の人の為に活動してくれる気持ちに感謝しのと同時に、 支援の先輩が言っていた 「支援はヘイトが自分に向かないようにだけ考えてやるのではない。人を笑顔にする事に自分の精一杯で挑むなら、売名でも承認欲求でも自己満足でもいい。」 という言葉を思い出しました 当時は意味がわかっていませんでしたが、今では少し理解できてきました 周りのヘイトは気にしないようにして、これからも地元の為に頑張ろうと思います 共感して下さる方からの応援、ご支援、いつもありがとうございます
A group of people gathered in a wooden-paneled room with chairs arranged in rows, some seated and others standing, engaged in interactions like handshakes and conversations. Faces are blurred for privacy, individuals wear casual clothing including hats and sweaters, and the setting appears to be a community space with a window and light switch visible.