夏以降は、コンサートなんかもあったりして、
そうそう平日に仕事を休む訳にもいかず
番組協力の申し込みをしたいけど、してない私。
そうなると収録日がいつだとかも、
すっぽりと頭の中から抜け落ちてたりする。
『嵐の宿題くん』もスタートから
まもなく1年が経とうとしてるんだね。
初収録の日、番組協力に当選したので、
汐留に行ったなぁ。
その日は朝は晴れていたけど、
天気予報は曇りのち雨で、
午前中は日が差していたから、
午後もこのまま、傘を使わないうちに
スタジオに入れるかなと思ってたら、
チェック待ちの順番に並んでる間に、
急に横殴りの雨が降ってきたっけ。
まるで、THE SHOWの初日の時みたいな
傘を差していても腿の辺りまで
濡れてしまうような強い雨だった。
誰のせいでしょ(笑)?
2回目からの収録の前説は
お笑い芸人さんだったけど、
初回の収録は『嵐の宿題くん』の
ディレクターさんだった。
そのお話の仕方から、
嵐の事が好きなのが伝わってくる感じの方。
だって「最近、嵐くんのスケジュールが忙しくて
あんまり喋れてないんですよー」
とか言うんだもん、可愛かった(笑)
初回収録の頃は、特番もあったり、
海外のイベントや公演も控えてたりで
スケジュールが忙しい時期だったから
睡眠時間確保の為に、
嵐の楽屋にお布団敷いて
出来るだけ寝かせてあげたりしてたって。
リアル「うだうだ」だね。
「皆さんは嵐の誰のファンですか?」って
挙手させられたり、
「『Dの嵐』とか『Gの嵐』では
何のコーナーが好きでしたか?」とか
聞かれたりしたんだった。
前説して下さった方は
『Cの嵐』から関わってるそうだけど、
収録スタジオの中には
『真夜中の嵐』からの方もいたりして、
古くから嵐の番組に関わってる事が
誇らしげだったっけ。
「僕は『真夜中の嵐』から!!!!」なんて。
今にして思えば、初収録の日の嵐くんは、
ちょっぴり空気を探ってた気がする。
まだオグさんがどういう方かもわからない中、
ゲストをお迎えして
進行しなきゃいけないんだもんね。
ま、言うてもガチガチって訳ではなく、
ゲストの飯島直子さんの前で
若干、鼻の下が伸びてましたけども。
翔くん曰く
飯島直子さんは良い匂いがするそうで、
嵐くん、みんな隣に座りたくって
「代われ、代われ」って。
翔くんはずっと隣でズルい言われて。
「俺、今、癒されING(アイ・エヌ・ジー)」
なんてコト、言ってたな。
さっくりカットされてたけど(笑)
いろいろなお仕事をしてる翔くんが素敵なのは、
ひとつ大前提としてあるけど、
私はバラエティ収録のお仕事中の翔くんが
とっても好き。
カメラが動いてる時の笑顔や、
みんなにイジられてる姿も
面白いし、可愛いし、楽しいのね。
かと思うと、
カメラが止まった時の厳しい顔とか、
打ち合わせしてる真剣な顔とか、
空気を読んでる凛々しい顔とか、
少しミスした時の悔しそうな顔とかを見てしまうと
仕事に打ち込んでる姿に惚れ惚れしちゃって。
新しい自分たちの冠番組を軌道に乗せようと、
一生懸命に取り組んでるのがよくわかって、
ますます好きだなぁって思えて。
お仕事に真剣で夢中な中にも、
ちょっと余裕な目線もあったりで、
そのギャップにまたクラっときて。
数時間前よりももっと
翔くんを好きになってる自分に気づく。
10年目に入った時、
何か嵐の特番が組まれるとしたら、
どこの局が携わるのかな?なんて、
ちょっと気の早いことを考えてしまう時、
この日テレのスタッフさんたちが
やっぱり浮かんできてしまうなぁ。
長い年月をかけて信頼関係を築いてきた
スタッフさんたちと共に
これからも試行錯誤を繰り返して、
「嵐、面白い!」と思える
みんなに愛される番組を作れますように。
また、収録も観に行けたらいいなっ
◆WEB拍手を押して下さった皆様◆
ポチっと押してくださって
ありがとうございました~♪
そうそう平日に仕事を休む訳にもいかず
番組協力の申し込みをしたいけど、してない私。
そうなると収録日がいつだとかも、
すっぽりと頭の中から抜け落ちてたりする。
『嵐の宿題くん』もスタートから
まもなく1年が経とうとしてるんだね。
初収録の日、番組協力に当選したので、
汐留に行ったなぁ。
その日は朝は晴れていたけど、
天気予報は曇りのち雨で、
午前中は日が差していたから、
午後もこのまま、傘を使わないうちに
スタジオに入れるかなと思ってたら、
チェック待ちの順番に並んでる間に、
急に横殴りの雨が降ってきたっけ。
まるで、THE SHOWの初日の時みたいな
傘を差していても腿の辺りまで
濡れてしまうような強い雨だった。
誰のせいでしょ(笑)?
2回目からの収録の前説は
お笑い芸人さんだったけど、
初回の収録は『嵐の宿題くん』の
ディレクターさんだった。
そのお話の仕方から、
嵐の事が好きなのが伝わってくる感じの方。
だって「最近、嵐くんのスケジュールが忙しくて
あんまり喋れてないんですよー」
とか言うんだもん、可愛かった(笑)
初回収録の頃は、特番もあったり、
海外のイベントや公演も控えてたりで
スケジュールが忙しい時期だったから
睡眠時間確保の為に、
嵐の楽屋にお布団敷いて
出来るだけ寝かせてあげたりしてたって。
リアル「うだうだ」だね。
「皆さんは嵐の誰のファンですか?」って
挙手させられたり、
「『Dの嵐』とか『Gの嵐』では
何のコーナーが好きでしたか?」とか
聞かれたりしたんだった。
前説して下さった方は
『Cの嵐』から関わってるそうだけど、
収録スタジオの中には
『真夜中の嵐』からの方もいたりして、
古くから嵐の番組に関わってる事が
誇らしげだったっけ。
「僕は『真夜中の嵐』から!!!!」なんて。
今にして思えば、初収録の日の嵐くんは、
ちょっぴり空気を探ってた気がする。
まだオグさんがどういう方かもわからない中、
ゲストをお迎えして
進行しなきゃいけないんだもんね。
ま、言うてもガチガチって訳ではなく、
ゲストの飯島直子さんの前で
若干、鼻の下が伸びてましたけども。
翔くん曰く
飯島直子さんは良い匂いがするそうで、
嵐くん、みんな隣に座りたくって
「代われ、代われ」って。
翔くんはずっと隣でズルい言われて。
「俺、今、癒されING(アイ・エヌ・ジー)」
なんてコト、言ってたな。
さっくりカットされてたけど(笑)
いろいろなお仕事をしてる翔くんが素敵なのは、
ひとつ大前提としてあるけど、
私はバラエティ収録のお仕事中の翔くんが
とっても好き。
カメラが動いてる時の笑顔や、
みんなにイジられてる姿も
面白いし、可愛いし、楽しいのね。
かと思うと、
カメラが止まった時の厳しい顔とか、
打ち合わせしてる真剣な顔とか、
空気を読んでる凛々しい顔とか、
少しミスした時の悔しそうな顔とかを見てしまうと
仕事に打ち込んでる姿に惚れ惚れしちゃって。
新しい自分たちの冠番組を軌道に乗せようと、
一生懸命に取り組んでるのがよくわかって、
ますます好きだなぁって思えて。
お仕事に真剣で夢中な中にも、
ちょっと余裕な目線もあったりで、
そのギャップにまたクラっときて。
数時間前よりももっと
翔くんを好きになってる自分に気づく。
10年目に入った時、
何か嵐の特番が組まれるとしたら、
どこの局が携わるのかな?なんて、
ちょっと気の早いことを考えてしまう時、
この日テレのスタッフさんたちが
やっぱり浮かんできてしまうなぁ。
長い年月をかけて信頼関係を築いてきた
スタッフさんたちと共に
これからも試行錯誤を繰り返して、
「嵐、面白い!」と思える
みんなに愛される番組を作れますように。
また、収録も観に行けたらいいなっ
◆WEB拍手を押して下さった皆様◆
ポチっと押してくださって
ありがとうございました~♪