昨日(2025年10月19日)、カンボジア・プノンペン補習校で盆踊りのイベントが開催され、多くの方々が集まり大変盛況だったようです。
200人を超える参加者があり、子どもたちも楽しんでいたと聞いています。
例年この行事は日本人会主催で行われていたようですが、今年は開催が中止となり、補習校の有志の皆さんの手によって実現したとのことです。関係者の皆さまのご尽力に心より敬意を表します。
日本人会会長及び日本人会役員達の主席は無かったようです。
2025年度は、誰が日本人会の役員で、誰が運営しているのか、会員にも秘密にされています。HPも2024年役員から変更がありません。
日本人会の運営や会計報告の在り方について、会員の間で不透明だという声が多く聞かれます。疑問、不審を持つ会員が増えているようです。
日本人会が各種イベント中止の理由は、協賛金が集まらないが理由です。
協賛金が集まらないのは、日本人会会長小市琢磨が、集めた会費の収支報告をしない、する必要が無いと非常識な主張をしているからです。
全くおかしな団体です。普通、人から集めた金は1円単位で収支報告をするは、小さな町内会でも趣味の集まりのサークルでも、飲み会のお会計でもやる当たり前のことです。それをカンボジア日本人会会長小市琢磨は、やる必要が無いと行っていません。
日本人の中から、
会長 小市琢磨が会費を生活費に流用しているのではないか?
の声が出ています。
その背景には、2021年イベントで大使館からの協賛金1000万円から300万円を小市琢磨は自身のコンサル料として抜き、日本人会では使途不明金にしています。
その理由は、元役員から聞きましたが、小市琢磨に問い質すと、
『俺はボランティアで会長をやっていない!』らしいです。
日本人会の役員などボランティアで引き受けるものではないですか。
何だかの金銭的な利益があるので、異常な8年8期も会長をやっている理由が腑に落ちます。
そんな背景もあり、真面な感覚の企業、日本人は日本人会に不審を抱いて協賛金など支払わないになります。
昨夜、イベント参加者と話をする機会があり、イベントでの様子を聞きました。
日本人会会長、小市琢磨への不審の声が色んなところで上がっていましたよと。
先日、2024年度日本人会役員だった方が私達のJタワー2にお越しになって、日本人会の使途不明金の話、特に小市琢磨の協賛金300万円コンサル費、使途不明金に対して、
「大使館からの金は日本国民の税金です。はっきりとしてもらわないと困ります。」
でした。真面な方は小市琢磨の日本人会からは離脱するようです。
不審の渦中の日本人会会長は、現在日本、虚偽住民登録をした杉並区に滞在しているようです。
気まずいこともあり、イベントに参加できず、日本に逃亡とも言われています。
経歴詐称
虚偽記載HP、架空銀行口座、
などなど
そして会費私的流用、使途不明金など
小市琢磨には「偽り」というワードしか出てきません。
人から集めた金ですから、また「沈黙」ではいけません。
誰もが安心して参加できるコミュニティづくりのための説明責任を求められています。
※小市琢磨とは、
万博カンボジア館を貸切して「排除して快適」と投稿して非難殺到の小市琢磨
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