残念ながら、Kindle出版や
自費出版ではそれは叶いません。
このように、出版に多大なメリットがあることは、ほとんどの方がご存知かと思います。ブランディングの強化・効果的な集客・信頼性の向上など。実際に、出版はビジネスを加速させる強力なツールとなり得ます。
ただし!もちろん「出版すればなんでもよいわけではない」ことに注意しましょう。
出版を目指す多くの方は、商業出版の方法が分からないという理由やハードルの高さから、安易にKindle出版を選択してしまいますが、これは非常に残念な選択です。
近年、誰でも簡単に出版できるKindle出版では、読者からの信頼を得ることが困難でブランディングや集客効果はほとんど得られません。
また、リアル書店にも並ばないため、著者としての認知度が上がりにくく、ビジネスへの直接的な効果も薄いのが現状です。
最も重要なのは、Kindle出版をしてしまうことで、将来的に商業出版を実現することが難しくなってしまうこと。また、その事実をほとんどの方は知らないという現実です。(具体的な理由が知りたい方には無料個別セッションですべてお伝えします)
一度電子書籍として出版してしまうと、その内容であらためて商業出版を行うのは極めて困難になるということもありますので、本当に商業出版を実現したいのであれば、絶対に、安易にKindle出版に走らないでください。
同様に、お金さえ出せば誰でも出版できる自費出版もお勧めしません。権威性が生まれないためブランディングにはなりませんし、どうしても自己満足の出版になるため、仕事につながりにくいということも理由です。
それらのことからもお分かりいただけるとおり、商業出版こそが本物のブランディングと集客効果をもたらし、あなたのビジネスを次のステージへと押し上げる力を持っているのです。
プロフェッショナルな編集プロセスを経て、全国の書店に並ぶことで得られる信頼性と露出は、Kindle出版や自費出版では到底得られないものです。
あなたの知識と経験を真に価値ある形で世に送り出し、ビジネスの成長につなげるためには、第三者(出版社)のお墨付きを得た、商業出版こそが最適な選択肢です。
本ページのナビゲーターを務める西村は、自らも山田プロデュースによって商業出版を経験。出版後、広告業界での豊富な経験と実績を活かし、「パブリッシュプレミアム」の魅力をより多くの方に伝えるサポート役として参加しています。
にしむら あつし
西村 純志
株式会社 EnloopAd 代表
コールセンター3年、法人営業7年を経て独立。法人営業時代には4年間で累計2億円以上を販売し、複数部門で全国1位を獲得。2020年に株式会社EnloopAdを設立。Meta Business Partner認定代理店として、500社以上の広告支援を行い、著者マーケティングの最前線でも活躍中。
自身も「Meta広告」に関する商業出版を経験(Amazonベストセラー)。「先生業」の信頼性向上や集客支援に特化したWeb広告の専門家として、多数の成果を実現しています。
そんな西村が、自らの出版経験を通じて出会ったのが、編集と出版のプロフェッショナル・山田です。
やまだ みのる
山田 稔
出版プロデューサー/編集プロダクション代表
千葉県出身ブラジル育ち。高校生の時からビジネス雑誌で取り扱われ、その縁で出版社に入社。コンピュータ雑誌の編集部、広告代理店で制作部を経て、エディトリアルデザイン会社として1996年に独立。
その後、企画、編集、執筆業務を拡大し、編集プロダクションとして1998年に法人化。パソコン書、ビジネス書、実用書などを中心に、これまでの出版実績は 1,500冊以上。
多くの出版プロデューサーと違い、長年の出版業界経験、編集者としての実績などのバックボーンがあることに加え、自身もベストセラーを含む複数冊の著者であることから、出版に関してあらゆる側面から知識を持っていることが特長。
単に出版をゴールとするのではなく、著者のビジネスを成長させる戦略的な出版プロデュースを行い、著者一人ひとりの独自の知識や経験を最大限に活かした本づくりを支援している。