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偏桃体のなすがまま

どうしてこんなにも翔さんに惹かれるのでしょう。
その理由が知りたくて今日もあれこれ思うのです。

C1000×嵐プレミアムイベント東京1部 四葉目線#6

2007-09-23 | イベント
『Oh yeah!』が流れるCMの
メイキング映像を見せてくれてる間に
お着替えに引っ込む嵐さん。
メイキングは可愛い表情だらけでした。
ニノが現場をヘン顔で盛り上げたりして可愛かった。

着替えを終えてライブ。

小さなZeep Tokyoのステージで
春のドームの時に新調してた
銀色の衣裳の嵐を見られるのが
とてつもなく贅沢な気がしました。

どの曲か忘れたけど、
途中で翔くんが衣裳の上着を脱いだのね。
そしたらインナーが黒×銀ボーダーの
ノースリパーカーでめちゃ可愛かった。
MCに引き続き、またもや二の腕露出が嬉しかったのです。

翔くんの二の腕、
惚れ惚れするくらいカッコいいからなぁ~。
ずっとずっと出してれば良いんだよねっ!
そうは思ってても季節は
秋にかかろうとしてたから諦めてただけに
二の腕が拝めてラッキーでした。←どんだけ二の腕好き!?

ごめんなさいだけど、
ライブ後半はとにかく翔くんから目が放せなくて。
目の前に誰が来ようと翔くんを
常に見ていたい衝動に抗えませんでした。
だってエネルギッシュで素敵なんだも~ん、
ライブハウスの翔くんてば。

この夏は去年よりもセクシー度合いが少なめで
爽やか路線だった反動って訳でもないだろうけど
とにかく噴きこぼれちゃってる感のある、
時に強引なまでの色気に
ただひたすら酔いしれて身を任せてみたかったのでした。

櫻井翔のあの声、あの視線を
私の全身にはり巡る神経すべてを総動員して
自分の中にやきつけたくて懸命でした。

綺麗に塗られたファンデ、
顔には余りかかず、顎から下にたっぷりと滴る汗、
白くて滑らかで無駄のない二の腕、
フェロモン撒き散らしまくりの脇の下、
饒舌で情熱的な瞳、
翔くんの今のすべてを記憶にとどめて起きたくて。

セットリストは
『We can make it!』
『ハダシの未来』
『a Day~』
『Happiness』
『言葉より大切なもの』
『サクラ咲ケ』

コンパクトなステージでしっかりと踊る嵐が
カッコ良かったです。
フォーメーションは小さめなんだけど、
息が合ってるから間隔が狭くても危ない感じがしないし
ダイナミックさも損なわれず素敵だったなぁ。
新曲を一緒に踊れたのが私個人としては嬉しかったです。

最後はM.A.D.を紹介して「嵐でした~」とご挨拶。
バイバイ~と手を振りながら退場。

~アンコール1~
『Love so sweet』

衣裳の上着を脱いで黒いタンクトップの翔くん。
今日は本当に二の腕祭りで幸せでした。
『Love so~』の翔くん、ジェントルだったなぁ。
間に合うかヒヤヒヤしたけど。


潤「これからもC1000と嵐を宜しく!」
バイバイ~言いながら嵐さん退場。

~アンコール2~
なかなか出て来ないから無理かなと思った瞬間に
嵐さん再登場。

潤「本当に沢山のC1000を買って頂いて
  実現したイベントですが、
  今後とも宜しくお願いします。
  昨日で丸8年、9年目に入りました」
会場のあちこちから「おめでとう~!!!」の声。

潤「これからも頑張って行きます。ね?」
振り返りメンバーを見る。

翔「9年目、ウィ~!」
照れくさそう、だけど嬉しそう。
皆で「ウィ~」って言い合ってる。

和「9年目の最初に皆さんの前で
  歌わせて貰って有り難いなと」
潤「皆さんがどのタイミングで応援して下さったかは
  見てる限りでは分からないけど」
翔「分かったら凄いよね」
潤「『How's it going?』からだなとか」
翔「『HERE WE GO!』からだなとか」
和「『One』だなぁとか」
翔「まぁ(分かったら)別の仕事に就きますけど(笑)」
潤「いろいろな人に支えられて来た
  8年間だったと思います」
雅「ありがとうございます!」
和「ありがとうございました」
智「ありがとうございました」
翔「どうもありがとね」キュン死

潤「最後に1曲だけ。
  SO!SO!俺らがスーパーボーイつって。
  今このタイミングであの歌出せって
  言われたら考えるよね。
  今日もTVで言っちゃってる、
  悲惨な時代だって言っちゃってるつって」
翔「プフ(笑)」
潤「これから歌うんですよ、これ」
翔「あ、うん。
  俺今から意気揚々と歌おうとしてた(笑)」
潤「じゃあやりますか!
  9年目新しいスタートと言う事で
  初心忘れるべからずと言う事で」

『A・RA・SHI』

3度目のバイバイで嵐さん退場。
一部終了でございました。お疲れ様!楽しかった!
これでもかってほどの手厚い大大大サービスに
すべてのコーナーで満喫させて頂きましたよ。

9年目、一番最初に歌う『A・RA・SHI』は
肩の力が抜けて、軽やかでポップな中にも
骨がしっかり通ってる安定感と自由さを
感じられるパフォーマンスでした。

素敵な時間を共に過ごせた
今日の日を忘れないでいたいな。

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