AチームとBチーム、
テイストの違う2作品のどちらが良かったかを
会場のお客さんの拍手で選ぶ事に。
どちらか一つにしか拍手を出来ない決まりです。
どちらかと言えばと言われたら、
当然Bチームのが出来が良いのですが
この間に見せた翔くんの
「ね、勿論、Aだよね?Aにするよね?ね?ね?」と
訴え掛けるような、無言で送られて来るまなざしが
余りにキュートだった為、私、1部&2部ともに
うっかりAチームに拍手をしてしまいました。
結果は1部&2部共にBチームの勝利。
Bチームは全会場で勝ちをおさめる完勝だったとか。
で、東京1部でございます。
和「ありがとう」
潤「気付いたんだけど、俺ら卑怯だよな」
和「そうですね」Aチームの三人はポカン。
潤「Aチームの三人を今日は見に来ましたって人でもさ、
Aチームに拍手したくても、
あの姿はなかなか見れない訳だからさ」
和「だからBチームありがとう!!って事だよね」
智「うちらを使ったって事だよね」
潤「オイ、お前。
言い方、気をつけろ」←お前もな!!っていう(笑)
智「あんな飲み方出来ますか~」←自慢気な智くんが可愛い。
勝負に負けたAチームが罰ゲーム。
一人が代表してやるか、三人で連帯責任を取るか、
ごにょごにょ話し合うAチーム。
Bチームからキャプテンが代表してとの案が出されて
相葉さんがすかさず乗っかろうと。
翔「オイ!相葉っ、落ち着け!三人でやるぞ!!
俺、朝から決めてんだから」
和「じゃあ三人合体技にしましょう。
今回は僕らが決めますよ」
潤「翔くんのバク転が見たい♪」キャア~←私、狼狽しまくり。
翔「バク転!?」←声に動揺が既にアリアリ。
場内が盛り上がりを見せつつある中、
次第にテンパり始める翔さん。
翔「エ゛~~~~っ!!マヂでっ!?エ゛~~~~っ!!」
智「やりましょうよ、昔を思い出してさ」
雅「俺らはバク転の補助に関しては
結構プロフェッショナルですから」
と、優しく囁きながら、翔さんの逃げ場を埋めて行く二人。
和「この二人、バカだけど、
結構プロフェッショナルなのよ」
盛り上がる場内の中、一部、
不安で泣き出しそうな客に向かって
優しく安心させようとするニノ。ありがたや。
翔「ちょっ、ちょっと待ってね」
逃げられないと腹を括ったのか、
本気で打ち合わせに入る翔さん率いるAチーム。
和「いゃあ!今日はレアなものが見れちゃうゾっ。
なんせ八年振りくらいだからなぁ」
雅「翔さんさ、どっちに回るのが良い?」
潤「縦に回るのと、横に回るのとどっちが良い?」
会場「横!!横~!」
和「横のがミラクルは起きやすいよなっ」
潤「翔さん、今日も固いっすねぇ」
和「そうそう。ストレッチしてね。フフフフ(笑)」
雅「翔さんさ、上ったトコからやった方が良い?」
翔「は?それ何語?」←キレ気味。余裕皆無。
雅「一段上がったトコからの方がやりやすいかなと」
翔「は?そんな事やったことねーぞ(怒)」
2部でやらされるハメに陥るのをまだ知らない人。
雅「じゃ、下でやろ」
↑小さい子をなだめるお兄さんみたいな言い方。
それまで無言だった智くんが狭いスペースを指差して
智「ここが良いんじゃない?ここで横(向き)で」
和「それは上級者ですよ」と笑いながら危険度を下げさせます。
雅「危ないよ、流血しても仕方ないから」
智「ま、いいや。やろ♪」
和「翔さんはやらないだけなんですよね」
潤「昔やってたよね」
不敵な笑みを見せる翔さん。余裕なんてないのにさぁ。
まったくサービス精神旺盛なんだから。
思わず、こっちも心配で泣きそうだったのに
あんまりカッコいいからつられて、ついつい
「キャー」って言っちゃったじゃんっ!!
以前書いたエントリーでちょっと違ってたの
今、思い出しました。訂正させて下さい。
二部も一部も大野くんが右手、
相葉さんが左手だと思ってたけど
バク転の時は相葉さんが右手、
大野くんが左手で補助でした。
2部の初体験のバク宙の時は左手が相葉さんで
右手が大野くんでした。
潤「翔さん、今の心境は?」
翔「ひさびさにこれマズいぞ!!」
和「翔さん、手に物凄く汗かいてますけど」
潤「翔さん、ちなみにブリッジ出来ます?」
翔「出来ない!(即答)」←ちょっと憮然とした顔。
潤「ちょっとしてみたら」
全然出来ない翔くん、
あんなの見せられると余計恐くなるよ~(泣)
潤「行きますか?」
和「人生最後の一言を」
翔「昨日は結成して8年ですか。
9年目の一発目に僕のバク転を見て頂きたいと」
ボソボソ喋る翔さん。テンション低ぅ。
和「じゃあ宜しくお願いします。
翔さんのきっかけではたぶん行けないと思うので
皆で5秒前からカウントダウンしましょ。
これがもしかしたら死の宣告になるかもしれないけど」
潤「手付いて!手付くか、頭付くか、
どっちかにしてね」←今ごろ心配になってきた感じ
翔「こわぁい」←翔く~ん、怪我したらやだよ(泣)
こういう風に飛べと、ニノあいから指導を受ける翔くん。
翔「その話『Take me higher』の時、何度もされた」
雅「あのね、実は僕らも補助何年もやってないから
怖いんだよね。だから息合わそ」
投げるタイミング、回るタイミングをはかるAチーム。
潤「櫻井さんの八年ぶりのバク転です!!せーの」
全員「5・4・3・2・1」
キャーーーーーーーーーー。
何とか成功。死んでないよ。目の前で笑ってた。
良かった。ホントに良かった。
脚曲がってたし、全然形は綺麗じゃないし、
一人でやってないし、挙句の果てに
大野くんの頭にちょっと足が当たっちゃったけど
回ったよ、翔くん、ちゃんとクルッて一回転したよ。
出来たね、バク転。
ちゃんと見てたよ、目の前で回る翔くん。
和「いゃ~レアだよ、
今日来たお客さんは凄えよ」←興奮気味。
「脚がVの字に曲がってた」とか
「俺の頭にその脚がボガーんて当たった」とか
翔くん以外の四人が口々に言いながら笑顔、笑顔。
翔「やー、自分だけテンション上がったわ」
緊張から開放されて大きな声で話はじめる翔くん。
ホッとしたみたい。
翔「もうないわ、あと八年はないわ」
この数時間後に人生初のバク宙をやらされる事を
翔くんはまだ知らない。
潤「ちゃんと責任取ったね(ニコッ)」
和「締めるトコ締めましたよ(ニコッ)」
俺らのお蔭で良いもん見れたでしょ!?って顔つきの二人。
うん、見られたけど…………
そんな顔するなんて、イジワルだなぁ。
翔「良しっ!!!じゃあ俺の責任で
次のコーナー参りましょう」
身支度を整えながら、
次のコーナーへ進行して行く翔くん。
バク転を振られて、割と早い段階で
身に着けた時計とネックレスを外したの。
後ろ向きになって首に手を回して
器用に素早くネックレスを外す仕草が、
手慣れてて妙にカッコ良かったな。
白い無地のタンクトップ姿だったから
肩や腕の張り出した筋肉が
綺麗に邪魔なく見えてドキドキした。
バク転が終わって、腕時計をはめる時、
手首と肘の真ん中位にベルトを止めてた。
翔くんは時計を付けてる事がとても多い人だから
出かける時には、毎日する行為なんだろうなって思ったら
急にドキドキして来ちゃった。なんでかな?不思議ね。
好きな人のルーティンな仕草を
間近で見られたのが嬉しかったのかも。
時計がゆっくりと細い手首の方に向かって降りて来るのも
いつもの事なのかなぁなんて思いながら。
ネックレスは外すのは早かったけど、
次のコーナーを進行しながら付けるのは
ちょっと見苦しいかと判断したのか、
しばらく左手に持ったままで。
写真で見たりするよりも
チェーンが長くて太くてしっかりしてた。
それを実際身につけるとああなるのかなんてね。
やっぱり翔くんて首が逞しいんだなぁって改めて感じて
身体は細いけど、やっぱり作りが男性なんだよねって
またドキドキしたりで。
バク転するのを近くで見て
ちょっと興奮しちゃったのかもしれないけど
オープニングよりもずっと翔くんにドキドキしてた。
テイストの違う2作品のどちらが良かったかを
会場のお客さんの拍手で選ぶ事に。
どちらか一つにしか拍手を出来ない決まりです。
どちらかと言えばと言われたら、
当然Bチームのが出来が良いのですが
この間に見せた翔くんの
「ね、勿論、Aだよね?Aにするよね?ね?ね?」と
訴え掛けるような、無言で送られて来るまなざしが
余りにキュートだった為、私、1部&2部ともに
うっかりAチームに拍手をしてしまいました。
結果は1部&2部共にBチームの勝利。
Bチームは全会場で勝ちをおさめる完勝だったとか。
で、東京1部でございます。
和「ありがとう」
潤「気付いたんだけど、俺ら卑怯だよな」
和「そうですね」Aチームの三人はポカン。
潤「Aチームの三人を今日は見に来ましたって人でもさ、
Aチームに拍手したくても、
あの姿はなかなか見れない訳だからさ」
和「だからBチームありがとう!!って事だよね」
智「うちらを使ったって事だよね」
潤「オイ、お前。
言い方、気をつけろ」←お前もな!!っていう(笑)
智「あんな飲み方出来ますか~」←自慢気な智くんが可愛い。
勝負に負けたAチームが罰ゲーム。
一人が代表してやるか、三人で連帯責任を取るか、
ごにょごにょ話し合うAチーム。
Bチームからキャプテンが代表してとの案が出されて
相葉さんがすかさず乗っかろうと。
翔「オイ!相葉っ、落ち着け!三人でやるぞ!!
俺、朝から決めてんだから」
和「じゃあ三人合体技にしましょう。
今回は僕らが決めますよ」
潤「翔くんのバク転が見たい♪」キャア~←私、狼狽しまくり。
翔「バク転!?」←声に動揺が既にアリアリ。
場内が盛り上がりを見せつつある中、
次第にテンパり始める翔さん。
翔「エ゛~~~~っ!!マヂでっ!?エ゛~~~~っ!!」
智「やりましょうよ、昔を思い出してさ」
雅「俺らはバク転の補助に関しては
結構プロフェッショナルですから」
と、優しく囁きながら、翔さんの逃げ場を埋めて行く二人。
和「この二人、バカだけど、
結構プロフェッショナルなのよ」
盛り上がる場内の中、一部、
不安で泣き出しそうな客に向かって
優しく安心させようとするニノ。ありがたや。
翔「ちょっ、ちょっと待ってね」
逃げられないと腹を括ったのか、
本気で打ち合わせに入る翔さん率いるAチーム。
和「いゃあ!今日はレアなものが見れちゃうゾっ。
なんせ八年振りくらいだからなぁ」
雅「翔さんさ、どっちに回るのが良い?」
潤「縦に回るのと、横に回るのとどっちが良い?」
会場「横!!横~!」
和「横のがミラクルは起きやすいよなっ」
潤「翔さん、今日も固いっすねぇ」
和「そうそう。ストレッチしてね。フフフフ(笑)」
雅「翔さんさ、上ったトコからやった方が良い?」
翔「は?それ何語?」←キレ気味。余裕皆無。
雅「一段上がったトコからの方がやりやすいかなと」
翔「は?そんな事やったことねーぞ(怒)」
2部でやらされるハメに陥るのをまだ知らない人。
雅「じゃ、下でやろ」
↑小さい子をなだめるお兄さんみたいな言い方。
それまで無言だった智くんが狭いスペースを指差して
智「ここが良いんじゃない?ここで横(向き)で」
和「それは上級者ですよ」と笑いながら危険度を下げさせます。
雅「危ないよ、流血しても仕方ないから」
智「ま、いいや。やろ♪」
和「翔さんはやらないだけなんですよね」
潤「昔やってたよね」
不敵な笑みを見せる翔さん。余裕なんてないのにさぁ。
まったくサービス精神旺盛なんだから。
思わず、こっちも心配で泣きそうだったのに
あんまりカッコいいからつられて、ついつい
「キャー」って言っちゃったじゃんっ!!
以前書いたエントリーでちょっと違ってたの
今、思い出しました。訂正させて下さい。
二部も一部も大野くんが右手、
相葉さんが左手だと思ってたけど
バク転の時は相葉さんが右手、
大野くんが左手で補助でした。
2部の初体験のバク宙の時は左手が相葉さんで
右手が大野くんでした。
潤「翔さん、今の心境は?」
翔「ひさびさにこれマズいぞ!!」
和「翔さん、手に物凄く汗かいてますけど」
潤「翔さん、ちなみにブリッジ出来ます?」
翔「出来ない!(即答)」←ちょっと憮然とした顔。
潤「ちょっとしてみたら」
全然出来ない翔くん、
あんなの見せられると余計恐くなるよ~(泣)
潤「行きますか?」
和「人生最後の一言を」
翔「昨日は結成して8年ですか。
9年目の一発目に僕のバク転を見て頂きたいと」
ボソボソ喋る翔さん。テンション低ぅ。
和「じゃあ宜しくお願いします。
翔さんのきっかけではたぶん行けないと思うので
皆で5秒前からカウントダウンしましょ。
これがもしかしたら死の宣告になるかもしれないけど」
潤「手付いて!手付くか、頭付くか、
どっちかにしてね」←今ごろ心配になってきた感じ
翔「こわぁい」←翔く~ん、怪我したらやだよ(泣)
こういう風に飛べと、ニノあいから指導を受ける翔くん。
翔「その話『Take me higher』の時、何度もされた」
雅「あのね、実は僕らも補助何年もやってないから
怖いんだよね。だから息合わそ」
投げるタイミング、回るタイミングをはかるAチーム。
潤「櫻井さんの八年ぶりのバク転です!!せーの」
全員「5・4・3・2・1」
キャーーーーーーーーーー。
何とか成功。死んでないよ。目の前で笑ってた。
良かった。ホントに良かった。
脚曲がってたし、全然形は綺麗じゃないし、
一人でやってないし、挙句の果てに
大野くんの頭にちょっと足が当たっちゃったけど
回ったよ、翔くん、ちゃんとクルッて一回転したよ。
出来たね、バク転。
ちゃんと見てたよ、目の前で回る翔くん。
和「いゃ~レアだよ、
今日来たお客さんは凄えよ」←興奮気味。
「脚がVの字に曲がってた」とか
「俺の頭にその脚がボガーんて当たった」とか
翔くん以外の四人が口々に言いながら笑顔、笑顔。
翔「やー、自分だけテンション上がったわ」
緊張から開放されて大きな声で話はじめる翔くん。
ホッとしたみたい。
翔「もうないわ、あと八年はないわ」
この数時間後に人生初のバク宙をやらされる事を
翔くんはまだ知らない。
潤「ちゃんと責任取ったね(ニコッ)」
和「締めるトコ締めましたよ(ニコッ)」
俺らのお蔭で良いもん見れたでしょ!?って顔つきの二人。
うん、見られたけど…………
そんな顔するなんて、イジワルだなぁ。
翔「良しっ!!!じゃあ俺の責任で
次のコーナー参りましょう」
身支度を整えながら、
次のコーナーへ進行して行く翔くん。
バク転を振られて、割と早い段階で
身に着けた時計とネックレスを外したの。
後ろ向きになって首に手を回して
器用に素早くネックレスを外す仕草が、
手慣れてて妙にカッコ良かったな。
白い無地のタンクトップ姿だったから
肩や腕の張り出した筋肉が
綺麗に邪魔なく見えてドキドキした。
バク転が終わって、腕時計をはめる時、
手首と肘の真ん中位にベルトを止めてた。
翔くんは時計を付けてる事がとても多い人だから
出かける時には、毎日する行為なんだろうなって思ったら
急にドキドキして来ちゃった。なんでかな?不思議ね。
好きな人のルーティンな仕草を
間近で見られたのが嬉しかったのかも。
時計がゆっくりと細い手首の方に向かって降りて来るのも
いつもの事なのかなぁなんて思いながら。
ネックレスは外すのは早かったけど、
次のコーナーを進行しながら付けるのは
ちょっと見苦しいかと判断したのか、
しばらく左手に持ったままで。
写真で見たりするよりも
チェーンが長くて太くてしっかりしてた。
それを実際身につけるとああなるのかなんてね。
やっぱり翔くんて首が逞しいんだなぁって改めて感じて
身体は細いけど、やっぱり作りが男性なんだよねって
またドキドキしたりで。
バク転するのを近くで見て
ちょっと興奮しちゃったのかもしれないけど
オープニングよりもずっと翔くんにドキドキしてた。