和「こっち(Aチーム)はまとまりがなかったけど、
もう行っちゃおう。宜しくお願いしますm(_ _)m」
潤「あぁ、宜しくな」
翔「お前、キャプテンだろ!?」
和「いろんなキャプテン像があるだろっ!!!!
こっちはこういうスタンスなんだよ」←またキレた(笑)
Bチームのコンセプトは
「どれだけC1000を愛しているか?」だそうです。
和「いかなる場合でもC1000を本当に愛しているのか?と。
これを見て頂ければわかると思うよ」
潤「普段CMでは見られない姿を
僕らならではの視点から撮ろうかなと」
和「レアなロングカットも見て頂こうかなと」
【BチームCM】
仙台公演時の宿泊先の廊下。
眼鏡姿のニノ&寝ぼけ眼の潤くん。
小声でカメラにご挨拶。
和「おはようございます。
ホントに彼らはC1000を愛しているのか?」
潤「のかっ?」
↑カメラに近寄ってニッコリとご機嫌で可愛い声。
だけど、あんまり寝てないから、
めちゃめちゃ眼が腫れてて、ブサ可愛い~♪
和「それを今回確かめたく、
ドッキリ!!しちゃいたいと思いま~す」拍手。
しのび笑いを押さえきれずに
ゆっくりAチームの部屋に入って行く和&潤。
畳の数は数えなかったけど、
あんまり広くはない和室。6~8畳位?
カーテンは締め切られてるものの、
既に照明は不要なほどに朝日が差し込む室内に
ぐっすり寝込んでるAチーム三人の姿。
智くんと翔くんは布団を掛けずに、
相葉さんは布団被って寝てる。
ドアを開けて侵入すると部屋の突き当たり、
カメラ位置の右側に窓があって、
智・翔・雅の並びで寝てます。
敷布団が隙間なくくっつけて敷かれてるのが、
めちゃ可愛い~♪
左側の雅紀サイドにある押し入れの襖に
怪しげな染みが浮かんでる。
朝日の中だと単なる薄茶色の染みだけど、
コンサート終えてちょっと興奮が残ってて
BBQやって皆で盛り上がって、
お酒が入ってる状態の真夜中に
翔くんが見たら、怖かったかもしれないなぁ。
だから智&雅もからかっちゃったのかもしれないね。
仙台のMCで話していた通り、
しっかり真ん中に陣取って熟睡してる
Aチームのキャプテン。
寝相が悪くて、身体が痛くなりそうな格好。
タンクトップに膝まである短パン(白×黒)
何故か右腕が耳の横を通って左側へ向いてる。
まさにCの形。
大きな目と可愛い口はきちんと閉じて、
オデコ全開で眠ってます。あどけない寝顔が愛らしい。
イビキと歯ぎしりで両隣の二人を
悩ませた張本人とは思えません。
髭も目立たなくて、
ホント子供みたいに可愛い寝顔の三人でした。
和「この三人の中で誰が一番
C1000を愛しているんでしょうか?」
横向いてGパン履いたままで眠る智くんの
敷布団の上にC1000レモンウォーターを置く。
「相葉さん」と小声で名前を呼びつつ、
空いてる敷布団のスペースに手際良く
C1000レモンウォーターを置くニノ。
残った翔さんには潤くんが置くことに。
カメラに近寄って「こえ~よ(>_<)」←やたら可愛い!!
そうこうしてるうちに寝返りを打って横向きになる翔くん。
プリっとしたお尻が可愛い(笑)
その可愛いお尻のすぐ脇に置こうとしたけど、
起きてから身に降りかかる危険を察知してか
ピタッとお行儀良くくっつけられた
翔くんの両肘と両膝の間にある
空きスペースという無難なエリアに
C1000レモンウォーターを置く潤くん(笑)
スタンバイが整い、CDラジカセから
『Oh yeah!』を大音量で流し始めました。
部屋のコーナーに立って
「飛べ~!!ジャンプ!!ジャンプ!!」と
軽くジャンプしながら煽る潤くん。(≧▽≦)←こんな顔。
もぞもぞと目を閉じたまま掛布団を被り出す三人。
蚕みたいで可愛い。
お構いなしで大音量で曲が流れ続ける中に
紛れてニノの笑い声。
まったくもってシュールな映像だ(笑)
相葉さんが反応しだしたので曲を止めて近付くニノ。
寝ぼけ眼の相葉さんに容赦なくカメラが向けられる。
身体を起こしてC1000を目を閉じたままグビグビと
美味しそうに飲み干す雅紀くん。
もう少しで500mlを完飲の勢いでした。
寝起きの相葉さんは小動物の赤ちゃんみたいに
無防備で可愛いらしい。
乾いた喉を潤して満足そうにカメラ目線で
雅「C1000!(ニコッ)」←でも顔が腫れぼったい(笑)
右サイドでは騒がしい室内に何かを感じ取ったのか、
寝返りしてC1000レモンウォーターを
持ったまま眠る智くん。
ニノに起こされて絞り出すような声で
智「C1000」寝たりなそうな顔と声が凄く可愛い。
目を閉じたまま「暑っつい」と呟く様に智くん。
C1000レモンウォーターをごくごく飲む。
智「あ!うんまい!!(ニコッ)」←ホンっトに美味しそう。
ひたすら目を閉じ起きようとしない翔さんを
少し構ってみるニノ。
翔「ん」
翔「ウース」
小さな低い声で一応反応してみせるものの
目は閉じたままで、
眉間に皺寄せてご機嫌ナナメな翔さん。
終いには布団を頭から被って逆を向いちゃった(笑)
智「すんごいうるさいの、この人。歯ぎしりが」
和「どうします、この人?」
智「寝かしとしてあげたら」←優しい~!!
布団の中で丸まったままの翔くんを横目に
壁に四人でもたれかかりながら
和「大成功~!!」
四人はニッコリ。でも皆、目が腫れぼったい(笑)
暗くなって、このBチームのCMを見てる時、
2部は普通に見てたけど1部では少しの間、
ステージの上に完全に仰向けに寝転がってた翔くん。
眠かったのか、恥ずかしかったのか、気紛れか、
理由は分からないけど、
板の上に横たわる真っ直ぐ伸びた身体が、小さな顔が、
引き締まった二の腕が、長く見える脚が綺麗だったなぁ。
翔くんは身長の割に、腰の位置が意外と高いし、
何しろお尻が形良く上がってるから
脚が長く見える時があって好き。
顔も小さくてバランスが良いから好きだなぁ。
ステージ明るくなって、五人がセンターに集合。
潤「良いCMだね」
和「なかなか撮れないよ、あの飲みカット」
雅「でも飲んでない人いますよね」
和「えっ?相葉さん、大野さん、あれ?
三番目の人、ウース!みたいな感じで」
雅「本気でキレてたね(笑)」
和「俺に話を振らないでくれみたいな感じでね」
翔「あの部屋、凄い暑かったでしょ?
あーもうウルサイなぁと思って布団被ったら
もう暑くて死にそうで。
早く終わってくんないかなぁって思ってた(笑)」
和「あの日、歯ぎしりしてたんですよね?」
雅「めちゃめちゃうるさかったですよ」
和「二人、相当寝れてなかったらしいですよ」
雅「まず櫻井さんのイビキから始まって、歯ぎしり。
全然寝らんなかったですよ。その後に二人が来たから、
また寝らんなかったんですよ」
翔「気の毒で仕方ないなぁ」←張本人なのにヒトゴト(笑)
雅「起きてないですからね」
翔「本当に知らなかったからさぁ」
和「翔さんだけは手がずっとCだった」
翔「俺あの状態で3時間位ずっとCだった(笑)」
潤「あの状態でなんで寝れんの?」
和「C3時間てねぇ。
翔さん、足の裏が真っ黒だったのは?」
雅「外でBBQやった日の夜だから。
一人ではしゃいで裸足で歩いてたもん」
翔「そうそう!チィース!とか言ってたよね(笑)」
寝起きの大野さんの飲みカットが良かったねと言う話になり
智「寝起きのC1000があんなに美味いとは思わなかった」
潤「より美味いの?」
智「寝起きにあんま飲んだことないでしょ!?美味かったよ」
翔「僕らがC1000をどれだけ愛してるかが伝わったかと。
ま、僕に関しては伝えきれないものがありましたが」
雅「手で表現してましたよ。愛してるよ~つって!」
和「C3時間だから大丈夫ですよ」
翔「俺だけ単位が違う(笑)」
もう行っちゃおう。宜しくお願いしますm(_ _)m」
潤「あぁ、宜しくな」
翔「お前、キャプテンだろ!?」
和「いろんなキャプテン像があるだろっ!!!!
こっちはこういうスタンスなんだよ」←またキレた(笑)
Bチームのコンセプトは
「どれだけC1000を愛しているか?」だそうです。
和「いかなる場合でもC1000を本当に愛しているのか?と。
これを見て頂ければわかると思うよ」
潤「普段CMでは見られない姿を
僕らならではの視点から撮ろうかなと」
和「レアなロングカットも見て頂こうかなと」
【BチームCM】
仙台公演時の宿泊先の廊下。
眼鏡姿のニノ&寝ぼけ眼の潤くん。
小声でカメラにご挨拶。
和「おはようございます。
ホントに彼らはC1000を愛しているのか?」
潤「のかっ?」
↑カメラに近寄ってニッコリとご機嫌で可愛い声。
だけど、あんまり寝てないから、
めちゃめちゃ眼が腫れてて、ブサ可愛い~♪
和「それを今回確かめたく、
ドッキリ!!しちゃいたいと思いま~す」拍手。
しのび笑いを押さえきれずに
ゆっくりAチームの部屋に入って行く和&潤。
畳の数は数えなかったけど、
あんまり広くはない和室。6~8畳位?
カーテンは締め切られてるものの、
既に照明は不要なほどに朝日が差し込む室内に
ぐっすり寝込んでるAチーム三人の姿。
智くんと翔くんは布団を掛けずに、
相葉さんは布団被って寝てる。
ドアを開けて侵入すると部屋の突き当たり、
カメラ位置の右側に窓があって、
智・翔・雅の並びで寝てます。
敷布団が隙間なくくっつけて敷かれてるのが、
めちゃ可愛い~♪
左側の雅紀サイドにある押し入れの襖に
怪しげな染みが浮かんでる。
朝日の中だと単なる薄茶色の染みだけど、
コンサート終えてちょっと興奮が残ってて
BBQやって皆で盛り上がって、
お酒が入ってる状態の真夜中に
翔くんが見たら、怖かったかもしれないなぁ。
だから智&雅もからかっちゃったのかもしれないね。
仙台のMCで話していた通り、
しっかり真ん中に陣取って熟睡してる
Aチームのキャプテン。
寝相が悪くて、身体が痛くなりそうな格好。
タンクトップに膝まである短パン(白×黒)
何故か右腕が耳の横を通って左側へ向いてる。
まさにCの形。
大きな目と可愛い口はきちんと閉じて、
オデコ全開で眠ってます。あどけない寝顔が愛らしい。
イビキと歯ぎしりで両隣の二人を
悩ませた張本人とは思えません。
髭も目立たなくて、
ホント子供みたいに可愛い寝顔の三人でした。
和「この三人の中で誰が一番
C1000を愛しているんでしょうか?」
横向いてGパン履いたままで眠る智くんの
敷布団の上にC1000レモンウォーターを置く。
「相葉さん」と小声で名前を呼びつつ、
空いてる敷布団のスペースに手際良く
C1000レモンウォーターを置くニノ。
残った翔さんには潤くんが置くことに。
カメラに近寄って「こえ~よ(>_<)」←やたら可愛い!!
そうこうしてるうちに寝返りを打って横向きになる翔くん。
プリっとしたお尻が可愛い(笑)
その可愛いお尻のすぐ脇に置こうとしたけど、
起きてから身に降りかかる危険を察知してか
ピタッとお行儀良くくっつけられた
翔くんの両肘と両膝の間にある
空きスペースという無難なエリアに
C1000レモンウォーターを置く潤くん(笑)
スタンバイが整い、CDラジカセから
『Oh yeah!』を大音量で流し始めました。
部屋のコーナーに立って
「飛べ~!!ジャンプ!!ジャンプ!!」と
軽くジャンプしながら煽る潤くん。(≧▽≦)←こんな顔。
もぞもぞと目を閉じたまま掛布団を被り出す三人。
蚕みたいで可愛い。
お構いなしで大音量で曲が流れ続ける中に
紛れてニノの笑い声。
まったくもってシュールな映像だ(笑)
相葉さんが反応しだしたので曲を止めて近付くニノ。
寝ぼけ眼の相葉さんに容赦なくカメラが向けられる。
身体を起こしてC1000を目を閉じたままグビグビと
美味しそうに飲み干す雅紀くん。
もう少しで500mlを完飲の勢いでした。
寝起きの相葉さんは小動物の赤ちゃんみたいに
無防備で可愛いらしい。
乾いた喉を潤して満足そうにカメラ目線で
雅「C1000!(ニコッ)」←でも顔が腫れぼったい(笑)
右サイドでは騒がしい室内に何かを感じ取ったのか、
寝返りしてC1000レモンウォーターを
持ったまま眠る智くん。
ニノに起こされて絞り出すような声で
智「C1000」寝たりなそうな顔と声が凄く可愛い。
目を閉じたまま「暑っつい」と呟く様に智くん。
C1000レモンウォーターをごくごく飲む。
智「あ!うんまい!!(ニコッ)」←ホンっトに美味しそう。
ひたすら目を閉じ起きようとしない翔さんを
少し構ってみるニノ。
翔「ん」
翔「ウース」
小さな低い声で一応反応してみせるものの
目は閉じたままで、
眉間に皺寄せてご機嫌ナナメな翔さん。
終いには布団を頭から被って逆を向いちゃった(笑)
智「すんごいうるさいの、この人。歯ぎしりが」
和「どうします、この人?」
智「寝かしとしてあげたら」←優しい~!!
布団の中で丸まったままの翔くんを横目に
壁に四人でもたれかかりながら
和「大成功~!!」
四人はニッコリ。でも皆、目が腫れぼったい(笑)
暗くなって、このBチームのCMを見てる時、
2部は普通に見てたけど1部では少しの間、
ステージの上に完全に仰向けに寝転がってた翔くん。
眠かったのか、恥ずかしかったのか、気紛れか、
理由は分からないけど、
板の上に横たわる真っ直ぐ伸びた身体が、小さな顔が、
引き締まった二の腕が、長く見える脚が綺麗だったなぁ。
翔くんは身長の割に、腰の位置が意外と高いし、
何しろお尻が形良く上がってるから
脚が長く見える時があって好き。
顔も小さくてバランスが良いから好きだなぁ。
ステージ明るくなって、五人がセンターに集合。
潤「良いCMだね」
和「なかなか撮れないよ、あの飲みカット」
雅「でも飲んでない人いますよね」
和「えっ?相葉さん、大野さん、あれ?
三番目の人、ウース!みたいな感じで」
雅「本気でキレてたね(笑)」
和「俺に話を振らないでくれみたいな感じでね」
翔「あの部屋、凄い暑かったでしょ?
あーもうウルサイなぁと思って布団被ったら
もう暑くて死にそうで。
早く終わってくんないかなぁって思ってた(笑)」
和「あの日、歯ぎしりしてたんですよね?」
雅「めちゃめちゃうるさかったですよ」
和「二人、相当寝れてなかったらしいですよ」
雅「まず櫻井さんのイビキから始まって、歯ぎしり。
全然寝らんなかったですよ。その後に二人が来たから、
また寝らんなかったんですよ」
翔「気の毒で仕方ないなぁ」←張本人なのにヒトゴト(笑)
雅「起きてないですからね」
翔「本当に知らなかったからさぁ」
和「翔さんだけは手がずっとCだった」
翔「俺あの状態で3時間位ずっとCだった(笑)」
潤「あの状態でなんで寝れんの?」
和「C3時間てねぇ。
翔さん、足の裏が真っ黒だったのは?」
雅「外でBBQやった日の夜だから。
一人ではしゃいで裸足で歩いてたもん」
翔「そうそう!チィース!とか言ってたよね(笑)」
寝起きの大野さんの飲みカットが良かったねと言う話になり
智「寝起きのC1000があんなに美味いとは思わなかった」
潤「より美味いの?」
智「寝起きにあんま飲んだことないでしょ!?美味かったよ」
翔「僕らがC1000をどれだけ愛してるかが伝わったかと。
ま、僕に関しては伝えきれないものがありましたが」
雅「手で表現してましたよ。愛してるよ~つって!」
和「C3時間だから大丈夫ですよ」
翔「俺だけ単位が違う(笑)」