翔「いや~、今話してたんだけどさ、
このVTR最高の出来だな」←自画自賛でご機嫌。
和「そうだなぁ」
翔「また面白いの出来ちゃったな」←どんだけ自分達好き?
雅「出来ちゃったな~」
雅「僕ら三人のチームって最初は不安でしたけど」
翔「あっそう!?」
雅「あっそう!?って、
アンタ一個も考えてくれなかったじゃないですか」
和「えっ!!」
潤「キャプテンなのに?」
雅「キャプテンですよ、彼は」
翔「腹へっちゃったんだもん」
全然言い訳にならない事を可愛いお顔で言い出す翔くん。
雅「打ち合わせしてたんですよ、
コンサート始まる前にケータリングで」
和「名古屋でですか?」
雅「名古屋で打ち合わせしてたんです。
俺はこういう風にやりたいんだよ。
こういう風にやったらどうかなって言ったら
この人(翔さん)ふ~んつってメシ食べに行って
メシ一人で食い出して、
俺とリーダー(智くん)だよね、企画考えたの」
智「ただ椅子にボァーーンと座って」
和「何やってたんですか?」
翔「や、俺のキャプテン像はそこにあるんだよね」
雅「何もしないって事ですか?」
和「見守るってスタンスなんですか?」
翔「一歩引くってスタンスのキャプテンね。
いろんなキャプテンがあると思うけど」
雅「そうですね」
翔「こっちはそういうスタンスでやりました」
智「下っ端が働けって事でね」
潤「下っ端が働いたんですか?」
雅「そういうわけですね」
和「そのCMには参加して頂けたんですか?」
雅「それはもう良いポジションを渡しましたよ」
智「主役的な」
和「じゃあ見て頂く前にお客様に
アピールポイントをどうぞ」
雅「ここはキャプテンが」
和「真ん中に来てアピールして下さい」
翔「僕らは先に会場の一体感を見越して
作った訳だな?な?」
智&雅をチラ見する頼りないキャプテン。
智・雅「はい」
翔「だからぁVTR見みながら
皆で盛り上がることによって、
よりCの染み込む感じが
伝わってくるはずなんだよな?な?」
智・雅「はい」
翔「だから、今から見て貰うのは何て言うかなぁ」
雅「その話、長くなります?一言いって振って下さい」
翔「ちょっとで良いのか。ご覧下さい、どうぞ!」
【AチームCM】
突如歌い出す翔くん。
黒目が丸く広がっちゃって幼い表情がかぁわぁいい~。
翔「ABC1000、ABC1000、何作ろう~♪何作ろう~♪」
智「こっちがCで♪」
床に置いた紙皿の上にレモンの輪切りをCの形に配置。
雅「こっちが線で♪」
床に置いたお線香を入れた器に火を付ける真似。
智・雅「しー♪」
雅「線♪」
智「こう!」
智・雅「しー♪」
雅「線♪」
智「こう!」
翔「駄目だよこんなんじゃ。CMになんないよ。
もっと違うの考えて。じゃ二回目行くよ!」
翔「ABC1000、ABC1000、何作ろう~♪何作ろう~♪」
智「シー♪」唇にひとさし指を当てて笑顔でシー!!と
雅「千♪」おもむろに智くんの方を見て前髪を上げる。
智くん、ペンで相葉さんのおデコにホクロを書く。
智「昌夫!」
智「シー♪」
雅「千♪」
智「昌夫!」
翔「これもCMになんないですから」
雅「じゃあ次行こう」
翔「確実なの頼むよ!!」
雅「せーの」手拍子始める。
翔「ABC1000、ABC1000、何作ろう~♪何作ろう~♪」
翔くん、歌いながら廊下を歩き出す。
カメラに向かってずっと上目遣いが…………
堪らなくキュートなのっ。
翔「なに作ろぉ~♪なに作ろぉ~♪
な~に~作ろぉ~♪な~に~つ~く~ろぉ~♪」
歌いながら、花道状の踊り場のような場所に辿り着き
下をチラチラ気にしながらゆっくり歌う。
クリクリした可愛い眼が下を気にして
キョロキョロ動いて、ゆっくり歌うと
語尾が甘えてるみたいに母音が伸びちゃって可愛いの。
声が少しかすれてて、
途中、裏返っちゃったりして、
わざとか!!!ってほど可愛いすぎなの。
翔「何作ろう~♪はいっ!
こっちがCでこっちが1000で
シーセン!シーセン!」
1階のロビーみたいな場所の床に
M.A.D.協力の元、人文字で
「C・10」を描く智くんと相葉さん。
翔「それゼロたんねーよ!Cテンじゃん!」
SMAP『$10』イントロが流れ、
曲に合わせて立ち上がって踊り出す智&雅紀+M.A.D.
翔「Cテン!」
やってやったって感じの満足気な翔くんのカメラ目線。
Aチーム、終了。
雅「千♪」
智「昌夫!」
の時にリズムに合わせて笑顔で頭の横をコツンと付けてる
二人が超可愛いのっ!
照明オン、両チーム、センターに集合。
翔「最高だなぁ~」
雅「なぁ~」
翔「ずうっと俺ら(VTR見ながら)爆笑してたもん」
和「すみません、何度も言いますけど、C1000だぞ!
せめて最後はC1000で行って欲しかった。
そこまでの流れはお客さんの盛り上がりで
良しとしましょう。最後Cテン!て!!
足りてないじゃん」
智「シーセンダラーになっちゃうから」
翔「なっちゃうからね」
和「だから、なんでお前たちはテンが基準なんだよ!!!!」
↑甲高い声でキレた(笑)
雅「シーセンダラーはないもんな」
潤「なんでテンダラーがメインなの?」←正論!!
和「C1000(商品)一回も出てこないじゃん」
雅「線香とかの端の方に置いてあったんだよ」
和「なんで端なんだよぉ!!!」またしても甲高いキレ突っ込み。
潤「これがメインだろ」
雅「はい、すいませんでした」
和「メインは真ん中だろうよ」
翔「そんな(笑)そんな怒んなくても(爆笑)」
雅「一生懸命考えたのに」
翔「俺らだって一生懸命やったのに」
和「あんた一生懸命やってないだろ!!!」
翔「考えてないよ。歌ってただけさ!何が悪いのさ!!!」
智「そんな怒んないでよ」
雅「ビックリしたなぁ。
あんな突っ込みのテイスト初めて見たなぁ(笑)
それいいよ」
和「わかった。ありがとう。
でもお客さんの盛り上がりは良い気がしました」
Aチーム「そうでしょう」場内拍手。
和「一体感のあるCM?」
翔「そう!ここで初めて完成するCM」
雅「やってる最中は不安で仕方なかったもん」
智「(お客さんが)VTR見てる時もね」
このVTR最高の出来だな」←自画自賛でご機嫌。
和「そうだなぁ」
翔「また面白いの出来ちゃったな」←どんだけ自分達好き?
雅「出来ちゃったな~」
雅「僕ら三人のチームって最初は不安でしたけど」
翔「あっそう!?」
雅「あっそう!?って、
アンタ一個も考えてくれなかったじゃないですか」
和「えっ!!」
潤「キャプテンなのに?」
雅「キャプテンですよ、彼は」
翔「腹へっちゃったんだもん」
全然言い訳にならない事を可愛いお顔で言い出す翔くん。
雅「打ち合わせしてたんですよ、
コンサート始まる前にケータリングで」
和「名古屋でですか?」
雅「名古屋で打ち合わせしてたんです。
俺はこういう風にやりたいんだよ。
こういう風にやったらどうかなって言ったら
この人(翔さん)ふ~んつってメシ食べに行って
メシ一人で食い出して、
俺とリーダー(智くん)だよね、企画考えたの」
智「ただ椅子にボァーーンと座って」
和「何やってたんですか?」
翔「や、俺のキャプテン像はそこにあるんだよね」
雅「何もしないって事ですか?」
和「見守るってスタンスなんですか?」
翔「一歩引くってスタンスのキャプテンね。
いろんなキャプテンがあると思うけど」
雅「そうですね」
翔「こっちはそういうスタンスでやりました」
智「下っ端が働けって事でね」
潤「下っ端が働いたんですか?」
雅「そういうわけですね」
和「そのCMには参加して頂けたんですか?」
雅「それはもう良いポジションを渡しましたよ」
智「主役的な」
和「じゃあ見て頂く前にお客様に
アピールポイントをどうぞ」
雅「ここはキャプテンが」
和「真ん中に来てアピールして下さい」
翔「僕らは先に会場の一体感を見越して
作った訳だな?な?」
智&雅をチラ見する頼りないキャプテン。
智・雅「はい」
翔「だからぁVTR見みながら
皆で盛り上がることによって、
よりCの染み込む感じが
伝わってくるはずなんだよな?な?」
智・雅「はい」
翔「だから、今から見て貰うのは何て言うかなぁ」
雅「その話、長くなります?一言いって振って下さい」
翔「ちょっとで良いのか。ご覧下さい、どうぞ!」
【AチームCM】
突如歌い出す翔くん。
黒目が丸く広がっちゃって幼い表情がかぁわぁいい~。
翔「ABC1000、ABC1000、何作ろう~♪何作ろう~♪」
智「こっちがCで♪」
床に置いた紙皿の上にレモンの輪切りをCの形に配置。
雅「こっちが線で♪」
床に置いたお線香を入れた器に火を付ける真似。
智・雅「しー♪」
雅「線♪」
智「こう!」
智・雅「しー♪」
雅「線♪」
智「こう!」
翔「駄目だよこんなんじゃ。CMになんないよ。
もっと違うの考えて。じゃ二回目行くよ!」
翔「ABC1000、ABC1000、何作ろう~♪何作ろう~♪」
智「シー♪」唇にひとさし指を当てて笑顔でシー!!と
雅「千♪」おもむろに智くんの方を見て前髪を上げる。
智くん、ペンで相葉さんのおデコにホクロを書く。
智「昌夫!」
智「シー♪」
雅「千♪」
智「昌夫!」
翔「これもCMになんないですから」
雅「じゃあ次行こう」
翔「確実なの頼むよ!!」
雅「せーの」手拍子始める。
翔「ABC1000、ABC1000、何作ろう~♪何作ろう~♪」
翔くん、歌いながら廊下を歩き出す。
カメラに向かってずっと上目遣いが…………
堪らなくキュートなのっ。
翔「なに作ろぉ~♪なに作ろぉ~♪
な~に~作ろぉ~♪な~に~つ~く~ろぉ~♪」
歌いながら、花道状の踊り場のような場所に辿り着き
下をチラチラ気にしながらゆっくり歌う。
クリクリした可愛い眼が下を気にして
キョロキョロ動いて、ゆっくり歌うと
語尾が甘えてるみたいに母音が伸びちゃって可愛いの。
声が少しかすれてて、
途中、裏返っちゃったりして、
わざとか!!!ってほど可愛いすぎなの。
翔「何作ろう~♪はいっ!
こっちがCでこっちが1000で
シーセン!シーセン!」
1階のロビーみたいな場所の床に
M.A.D.協力の元、人文字で
「C・10」を描く智くんと相葉さん。
翔「それゼロたんねーよ!Cテンじゃん!」
SMAP『$10』イントロが流れ、
曲に合わせて立ち上がって踊り出す智&雅紀+M.A.D.
翔「Cテン!」
やってやったって感じの満足気な翔くんのカメラ目線。
Aチーム、終了。
雅「千♪」
智「昌夫!」
の時にリズムに合わせて笑顔で頭の横をコツンと付けてる
二人が超可愛いのっ!
照明オン、両チーム、センターに集合。
翔「最高だなぁ~」
雅「なぁ~」
翔「ずうっと俺ら(VTR見ながら)爆笑してたもん」
和「すみません、何度も言いますけど、C1000だぞ!
せめて最後はC1000で行って欲しかった。
そこまでの流れはお客さんの盛り上がりで
良しとしましょう。最後Cテン!て!!
足りてないじゃん」
智「シーセンダラーになっちゃうから」
翔「なっちゃうからね」
和「だから、なんでお前たちはテンが基準なんだよ!!!!」
↑甲高い声でキレた(笑)
雅「シーセンダラーはないもんな」
潤「なんでテンダラーがメインなの?」←正論!!
和「C1000(商品)一回も出てこないじゃん」
雅「線香とかの端の方に置いてあったんだよ」
和「なんで端なんだよぉ!!!」またしても甲高いキレ突っ込み。
潤「これがメインだろ」
雅「はい、すいませんでした」
和「メインは真ん中だろうよ」
翔「そんな(笑)そんな怒んなくても(爆笑)」
雅「一生懸命考えたのに」
翔「俺らだって一生懸命やったのに」
和「あんた一生懸命やってないだろ!!!」
翔「考えてないよ。歌ってただけさ!何が悪いのさ!!!」
智「そんな怒んないでよ」
雅「ビックリしたなぁ。
あんな突っ込みのテイスト初めて見たなぁ(笑)
それいいよ」
和「わかった。ありがとう。
でもお客さんの盛り上がりは良い気がしました」
Aチーム「そうでしょう」場内拍手。
和「一体感のあるCM?」
翔「そう!ここで初めて完成するCM」
雅「やってる最中は不安で仕方なかったもん」
智「(お客さんが)VTR見てる時もね」