新潟に向かう前の日の夜にヨネの日記を読んだ。
大切な人を大切って思えたら、
相手も自分のことを大切だと思ってくれるはず
ってヨネの言葉が素直に胸に沁みて来た。
その後に続いた言葉もなんだか
泣けてしまうほど素敵だった。
偉そうな内容なんてことないよ。
気分を悪くしたらごめんなさいなんて、
謝ること、全然ないよ。
でも、そんな気遣いがヨネの優しさなのかな
なんて、またちょっと泣けてきて。
で、新潟で、ヨネが書いてたことが
本当にそうだなって自然に思えた。
伝わるし、伝わってくるね。
今までにだって、
何度もそう感じたことはあったけど、
ヨネの文章を読んでたから尚更そう思えた。
分かりやすく派手なアクションも凄く嬉しいけど、
さりげなくて、なにげない優しさからだって、
しみじみ気持ちが伝わってくるね。
こんなに優しくして貰ってもいいのかな?って
怖くなっちゃう時がたくさんあるけど、
優しさに慣れることの方が、私にとって恐い。
大切でかけがえのない存在なんだよって
毎日思ってる気持ちをいつでも
まっすぐ届けられるように
自然体でいられたらいいな。
大切な人を大切って思えたら、
相手も自分のことを大切だと思ってくれるはず
ってヨネの言葉が素直に胸に沁みて来た。
その後に続いた言葉もなんだか
泣けてしまうほど素敵だった。
偉そうな内容なんてことないよ。
気分を悪くしたらごめんなさいなんて、
謝ること、全然ないよ。
でも、そんな気遣いがヨネの優しさなのかな
なんて、またちょっと泣けてきて。
で、新潟で、ヨネが書いてたことが
本当にそうだなって自然に思えた。
伝わるし、伝わってくるね。
今までにだって、
何度もそう感じたことはあったけど、
ヨネの文章を読んでたから尚更そう思えた。
分かりやすく派手なアクションも凄く嬉しいけど、
さりげなくて、なにげない優しさからだって、
しみじみ気持ちが伝わってくるね。
こんなに優しくして貰ってもいいのかな?って
怖くなっちゃう時がたくさんあるけど、
優しさに慣れることの方が、私にとって恐い。
大切でかけがえのない存在なんだよって
毎日思ってる気持ちをいつでも
まっすぐ届けられるように
自然体でいられたらいいな。