私のこの夏のARASHI Timeツアーは
7月28日の横アリから始まって、
長野、石川、広島と見てきた訳ですが、
大都市圏会場と地方会場の空気の違いを
今年も肌で感じて楽しんでます。
どちらが良いとかそういうコトではなく、
その違いがとても楽しくて興味深いのです。
特に、地方会場は地元の若い女の子たちが多くて、
活気に満ちていて凄くパワーがあるのね。
私のような大都市圏に住みつつも地方会場に足を運ぶ、
そんなファンも勿論、大勢いらっしゃるけれど、
会場の軸になっているのはやっぱり地元のファンの皆様。
一年に一度の大好きな人との逢瀬を
今か今かと楽しみに待ちわびて、
思わず声も大きくなってしまうような皆様の
テンションの高さに引っ張られるのが気持ち良いです。
「会いたかったよ~、○○」とか
「調子はどうだ?○○」のメンバーの呼び掛けに
ご当地の言葉で返したりするやりとりも楽しくて好き。
嵐くんもよく言ってるけど、私も方言が好きだな。
だって、可愛いもんね。郷土愛に溢れてるし。
魅力的だな~って思います。
帰宅につく道々でそこかしこに見掛ける
見知らぬお嬢さんたちの幸せそうな笑顔も
嬉しそうに弾む声も私の夏の記憶として
毎年刻まれてきました。
今日は福岡公演ですね。
九州を始めとした各地からファンの皆様が
会場に集まってくることでしょう。
昨日は枕を濡らしてしまったファンの方もいたかしら?
アイドルと言う職業に就いているとはいえ、
一人の人間としてプライベートが確保され、
充実することは素晴らしい事だと思います。
が、ツアー中はやっぱりね。
テンション下がりますよね。
これはもう理屈じゃないから。
恋する気持ちに水を差されるのは悲しい事です。
矛盾してるかもしれないけど、
ファン心理とはそういうもの。
破裂寸前にまで膨らんだ期待に満ちた
楽しい気持ちを思いもよらない事で
萎まされてしまったかもしれませんが、
どうか、今日のコンサートの間は、すべてを忘れて
目の前で躍動する大好きな嵐の人となりを
ご自身の五感で余すところなく感じ取って来て下さいね。
それこそが、あなたのリアル。
これからの指針にになることでしょう。
どうか幸運をお祈りします。
7月28日の横アリから始まって、
長野、石川、広島と見てきた訳ですが、
大都市圏会場と地方会場の空気の違いを
今年も肌で感じて楽しんでます。
どちらが良いとかそういうコトではなく、
その違いがとても楽しくて興味深いのです。
特に、地方会場は地元の若い女の子たちが多くて、
活気に満ちていて凄くパワーがあるのね。
私のような大都市圏に住みつつも地方会場に足を運ぶ、
そんなファンも勿論、大勢いらっしゃるけれど、
会場の軸になっているのはやっぱり地元のファンの皆様。
一年に一度の大好きな人との逢瀬を
今か今かと楽しみに待ちわびて、
思わず声も大きくなってしまうような皆様の
テンションの高さに引っ張られるのが気持ち良いです。
「会いたかったよ~、○○」とか
「調子はどうだ?○○」のメンバーの呼び掛けに
ご当地の言葉で返したりするやりとりも楽しくて好き。
嵐くんもよく言ってるけど、私も方言が好きだな。
だって、可愛いもんね。郷土愛に溢れてるし。
魅力的だな~って思います。
帰宅につく道々でそこかしこに見掛ける
見知らぬお嬢さんたちの幸せそうな笑顔も
嬉しそうに弾む声も私の夏の記憶として
毎年刻まれてきました。
今日は福岡公演ですね。
九州を始めとした各地からファンの皆様が
会場に集まってくることでしょう。
昨日は枕を濡らしてしまったファンの方もいたかしら?
アイドルと言う職業に就いているとはいえ、
一人の人間としてプライベートが確保され、
充実することは素晴らしい事だと思います。
が、ツアー中はやっぱりね。
テンション下がりますよね。
これはもう理屈じゃないから。
恋する気持ちに水を差されるのは悲しい事です。
矛盾してるかもしれないけど、
ファン心理とはそういうもの。
破裂寸前にまで膨らんだ期待に満ちた
楽しい気持ちを思いもよらない事で
萎まされてしまったかもしれませんが、
どうか、今日のコンサートの間は、すべてを忘れて
目の前で躍動する大好きな嵐の人となりを
ご自身の五感で余すところなく感じ取って来て下さいね。
それこそが、あなたのリアル。
これからの指針にになることでしょう。
どうか幸運をお祈りします。